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生物 高校生

生物基礎の課題です 簡単に答えと一緒に解説をしてほしいです よろしくお願いします

次の文章中の(ア)(イ)に入る数値としてそれぞれ最も適当なものを, 下の①~⑦のうちから一つずつ選べ。 ただし、 同じものを繰り返し選んでもよい。 DNAの塩基配列はRNAに転写され, コドンとよばれる塩基三つの並びが一つの アミノ酸を指定する。 例えば, UGGというコドンはトリプトファンというアミノ酸を指 定し, UCX(XはA, C, G, またはUを表す) およびAGY (YはUまたはCを表す) はいず れもセリンというアミノ酸を指定する。 塩基配列に偏りがない場合、 任意のコドン がトリプトファンを指定する確率は(ア)分の1であり,セリンを指定する確率は トリプトファンを指定する確率の(イ)倍と推定される。 ①4 632 77 64 CMUCAGUCAGUCAGUCAC 3番目 の塩 26 38 ④ 16 ⑤5 20 2番目の塩 一番目 の塩 U ° A G U ° A G フェニルアラニン フェニルアラニン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン メチオニング開き) バリン バリン バリン パ リ ン セ リ ン セ リ ン セリン セリン フロン フロリン プロリン フロン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン アラニン アラニン アラニン アラニン チロシン チロシン GR 止) 止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リン シン アスパラギン酸 アスパラギン酸 グルタミン酸 グルタミン酸 システイン システイン 止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン アルギニン グリシン グリシン グリシン グリシン

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生物 大学生・専門学校生・社会人

どうやって考えるのかわからなくて解説付きで教えてもらえると嬉しいです

た個体はどれがすべて選び、記号で答えよ。 Ab Ab aB AaBb AaBb All Abb Aabbab eba [3] aB Adbb AaBb ab Aobb aabb ある植物Xの花の色には2組の対立遺伝子(A・B) が関与している。 遺伝子Aは色素原をつくる酵 素の遺伝子であり, 遺伝子Bは色素原から色素をつくる酵素の遺伝子である。 遺伝子Aは対立遺伝 aに対して顕性であり, 遺伝子Bは対立遺伝子に対して顕性である。 また, 遺伝子aとbは酵 素を合成できない。 植物 X がこれらの遺伝子 AとBをともにもつとき花は赤色になり、 それ以外のと きは白色になる。 植物 X の花の色は遺伝子 AとBのみによって決定している。 stdl Aobb aabb 2種類の白花純系 (AAbbとaaBB) を交配して得られた F はすべて赤色であった。 F」を検定交 雑した結果, 赤色 : 白色の分離比は1:9 となったことから,これらの遺伝子は連鎖していることがわか った。 AB 36 下線部の時、 F, が作り出した配偶子の遺伝子型の比はどうなるか。 解答欄に合わせて答えなさ い。 ap AaBb Abb abb abb aabb 37 F1における遺伝子 A(a)とB(b) の間の組換え価は何%か。 38F を自家受精した場合に得られる赤色 白色の分離比を整数比で答えなさい。 -39 減数分裂時に生じる遺伝子の組換えに関する記述として最も適当なものはどれか。 次の①~ ⑤のうちから一つ選びなさい。 ① 遺伝子の組換えが自由に生じることは,ハーディ・ワインベルグの法則が成り立つための条 件の一つである。 ② 遺伝子の組換えにより遺伝子の新しい組合せが生じることで遺伝的多様性が増す。 ③遺伝子の組換えにより遺伝子頻度が変化する。 ④ 遺伝子組換えにより生存や繁殖に有利な遺伝子だけを両親から受け継ぐ。 ⑤ 遺伝子の組換えにより異なる種のもつ遺伝子を得ることができる。

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生物 高校生

生物基礎の酵素についての問題です。 これを解いてた時は解けてたんですが、テスト前になって見返してみると何もわからないです…。 解き方や考え方を教えてください!

第4問 図1は、細胞内で物質 A が各酵素の作用によって他の物質に 酵素1 酵素2 酵素3 変化する過程を示した模式図である。 たとえば,物質 A は酵素 物質A→物質B物質C→物質 D 1により物質Bに, 物質Bは酵素2により物質Cに変えられる ことを示す。図2は,pH7 において温度を変えたときの、酵素 1~4の反応速度を示したグラフで、横軸は反応温度を,縦軸は 酵素 4 物質E 図 1 1分子の酵素によって1分間に触媒された基質分子数の相対値を表している。 1分子の基質から酵素反応 によって生成される物質 A~E の分子数はすべて1であるとして、次の各問いに答えよ。 問1. それぞれ同じ分子数の酵素1~4と一定 10 量の物質 A ----0--(a) を含む pH7の反応液を準備し、一定の温度反8 応させたところ、 その生成物は下のi) およ うになった。これらの結果から判断して, グ (d)は,それぞれ酵素 1~4 のいずれの反応 と考えられるか。 反応速度の相対値 --- (b) で1時間反 ―(c) び ii ) のよ 6 ! (d) ラフ (a) ~ 速度を表す 2 i)55℃で反応させた後の反応液には、物質 00 0 10 20 30 40 50 60 70 反応温度(℃) Bのみが生 じていた 図2 i) 30℃で反応させた後の反応液には,物質Dと物質Eが2:1の割合で含まれていた。 a. 46.2 c. 1 d. #

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