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△ABCがあり、その内部に点Pがある。
直線AP と辺BCの交点をR、 直線 CP と辺ABの交
点をQとする。
常に CP : PQ=2:1で、 △PBQの面積は6を満た
しているとき、次のア~カに入る数字(0~9)
または、符号(-, ±) をマークしなさい。
(1) PCR の面積が7となるとき、 △PBR の
面積はアである。
B
6
3
R
[3]
P
A
(2) (1) のとき、 AQ: QB=7:3になるという。このとき△ABCの面積は イウ である。
(3) CQ LAB で PQ=2となるように点Pをとる。 このとき、 線分BQ、 BC の長さは
それぞれBQ= BC=オカ である。