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理科 中学生

(7)の問題で解説のx=1.2gは理解できますがその後の計算の3ぶんの1.2×100で、なぜ銅の質量が求められるのかが分かりません…

8 図のように,ステンレス皿に銅粉をうすく広げ、空気中 で加熱して銅と酸素を完全に反応させた。反応する前後 での質量の変化を調べると,表のような結果になった。 次の問いに答えなさい。 ステンレス皿 銅粉 【3点×7】 (1) 銅粉をうすく広げたのはなぜか。 その理由を次のア ~エから選び、記号で答えよ。 ア発生した熱を空気中に逃がすため。 イ発生した気体を空気中に逃がすため。 ウ 銅が分解するのを防ぐため。 銅の質量 〔g〕 0.40 0.80 1.20 1.60 銅粉と空気をふれやすくするため。 (2) 銅粉を加熱したときのようすを正し 酸化銅の質量 〔g〕 0.50 1.00 1.50 2.00 定期テスト予想問題① く説明したものはどれか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア光は出さず, 白っぽい物質に変化した。 イ光は出さず, 黒っぽい物質に変化した。 ウ光を出して,白っぽい物質に変化した。 エ光を出して, 黒っぽい物質に変化した。 (3)銅粉 20.0g を完全に酸素と反応させた場合,酸化銅は何gできるか。結果の表をも とに計算せよ。 かがくはんのうしき (4) 銅と酸素が結びついて酸化銅ができるときの化学変化を化学反応式で表せ。 (5) 結果の表をもとに,銅の質量と銅と結びついた酸素の質量との関係を表すグラフを かけ げんし (6)銅原子1個の質量と, 酸素原子1個の質量の比を,最も簡単な整数で表せ。 思考 (7) 銅粉 3.0gを加熱すると, 加熱後の物質の質量 は3.3gであった。 このとき, 銅の質量の何%が 酸素と反応したか。 (1) (2) (3) (4) (5) 右のグラフ (6) 銅: 酸素 = 結びついた酸素の質量 0.5 0.4 0.3 0.2 [g] 0.1 0 0 0.4 0.8 1.2 1.6 銅の質量[g] (7)

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化学 高校生

問2の話なんですが、化学式が2Mg➕O2→2MgOになったのでMgが2個あると捉えてモルを求める時に4.8➗48をしました。なぜそうしたらダメか教えてください🙇‍♀️

32, Cl=35.5, Ar=40 リード C 例題 16 化学反応の量的な関係 解説動画 → 84,85 マグネシウム 4.8g を燃焼させると,酸化マグネシウムが生じる。0=16, Mg=24 とする。 (1) マグネシウムの燃焼を化学反応式で表せ。 と水が生じる。 Cal (2)マグネシウム 4.8g を完全に燃焼させるのに必要な酸素は何molか。 (3) (2)で生じた酸化マグネシウムは何gか。 H (4) マグネシウム 4.8g と酸素 2.4gの反応で生じる酸化マグネシウムは何gか。 指針 反応量・生成量を求める場合は,化学反応式を書 き,その係数を用いる。 反応式の係数の比=分子 (粒子) の数の比 セラツ (3) 化学反応式の係数より, 反応するMg と生成 するMgO の物質量が等しいとわかる。 40g/mol×0.20mol=8.0g 答 物質量の比 のモル質量 気体の体積の比(同温 同圧) 4.8 g (4)Mg は -= 0.20mol, 24g/mol 解答 (1) 2Mg +02 → 2 MgO 2.4g (2) Mg 4.8 g là 24 g/mol 4.8 g O2は -= 0.20mol。 化学反応式の係 32 g/mol 数より, Mg2molの燃焼に必要なO2は1mol とわ 400 かるので、 0.20molx 2 -= 0.10mol 答 -=0.075mol。 (2)より Mg4.8gの燃焼に必要な O2 は 0.10 mol なので, Mg が過剰である。 そのため, 020.075mol がすべて反応し, MgO 0.15mol が生じ, Mg が 0.05mol 余る。 → 2 MgO 2Mg + 02 (反応前) 0.20 mol 0.075 mol (変化量) -0.15 mol -0.075 mol (反応後) 0.05mol 0mol 0.15 mol 0 mol +0.15mol Mg が余る。 生じたMg0 0.15molの質量は, 40g/mol×0.15mol=6.0g 答

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物理 高校生

物理基礎の力学的エネルギーの質問です。 私は写真の緑の文字のように考えました。ですが、答えは違い、解説に途中式も無いので、なぜこのような答えになるかがわかりません。 そのため途中式と、なぜ私の答えが違うのかもできたら教えて下さると嬉しいです!

56 〈張力のする仕事と力学的エネルギーの保存> 図のように,長さ[m] の糸の先に質量 m[kg]のおもりをつける。点○の真下 / [m]の 点Cには, くぎが打ってある。 おもりを点Cと同じ高さの点Aまで 持ち上げて静かにはなすと, おもりは点Bを通過したあと,点Cを 中心とした円弧を描いて最高点Dまで到達した。 重力加速度の大き さをg 〔m/s2〕 として, 次の問いに答えよ。 (1) 点Aから点Bにかけて糸の張力がする仕事を求めよ。 ~正答 0] (2)点Bでのおもりの速さを求めよ。 Ngl (m/s) gl(m/s) ●(3) 最高点Dの高さを求めよ。ただし、重力による位置エネルギーの基準面の高さを点Bとする。 「水と器がた 答 2 m (4)点の真下! (4)点○の真下/ [m]のところへくぎの位置を変えたとき,最高点Dの高さを求めよ。ただし,重 力による位置エネルギーの基準面の高さを点Bとする。」 Bの速さ=V 1Dの高さこん mgo+/m/g=mgh+/mo mg (1 - 1 ) + 1 mo² = mg0 + 1 mr² | mg0+1 m² 3419 = mgh + mo 1mv² = 1/4 1mg √ = 41mg mgh=lg んこし 20 2章 エネルギー

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化学 高校生

化学基礎で、リードαの物質量と化学反応式の基本例題15の化学反応の量的な関係の(4)ところで、変化量をどうやって出しているのか分かりません。解説お願いします。

基本例題 15 化学反応の量的な関係 80 解説動画 マグネシウム 4.8g を燃焼させると, 酸化マグネシウムが生じる。 0=16, Mg=24 とする。 (1) マグネシウムの燃焼を化学反応式で表せ。 (2) マグネシウム 4.8g を完全に燃焼させるのに必要な酸素は何molか。 (3) (2)で生じた酸化マグネシウムは何gか。 (4) マグネシウム 4.8g と酸素 2.4gの反応で生じる酸化マグネシウムは何gか。 指針 反応量・生成量を求める場合は,化学反応式を書き、その係数を用いる。 反応式の係数の比=分子 (粒子) の数の比=物質量の比=気体の体積の比(同温 同圧) 解答 (1) 2Mg+O2 → 2MgO (2)Mg 4.8g は 4.8 g 24 g/mol = 0.20mol。 化学反応式の係数より, Mg 2 molの燃焼に 必要なO2は1mol とわかるので, 0.20molx- 0.10 mol 答 (3) 化学反応式の係数より, 反応する Mg と生成する MgO の物質量が等しいとわかる。 40g/mol × 0.20mol=8.0g 答 MgO のモル質量 (4)Mg は 4.8 g 24 g/mol 2.4g -= 0.20mol, O2 は = = 0.075mol。 32 g/mol 2Mg + O2 2 MgO (反応前) 0.20 0.075 0 (mol) (変化量) -0.15 -0.075 +0.15 (mol) (反応後) 0.05 0 0.15(mol)…Mg が 0.05mol余る。 生じた MgO 0.15molの質量は, 40g/mol×0.15mol = 6.0g 答 QRA IT

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