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理科 中学生

質問です💦 この黒い部分のコイルの電流の向きって、180度回転しても変わらずずっと左向きだそうなんですが、どうしてですか?

3 電流と磁界 ② 27 森 811 (R5 石川改) <14点×3> エナメル線でコイルと回転軸をつくり, 回転軸のエナメルをすべて はがした。 図1のように, 回路をつくり, コイルの下部を黒く塗った。 その後、スイッチを入れたところ, 回路にはの向きに電流が流れ、 コイルの下部がの向きに力を受け, コイルは動き始めたが, まもな く静止した。 電源装置からは一定の向きに電流が流れるものとする。 ■(1) 一定の向きに流れる電流を何というか。 [ 時間 図 1 電源装置 スイッチ 抵抗器 軸受け コイル 電流計 回転軸 観察する向き m ~U字形磁石 コイルの下部 図2 N _ (2) コイルが回転し続けるようにスイッチを入れたり切ったりしたい。 図1の 装置の向きに見た図2で, コイルの黒く塗った部分がどの範囲を通 過しているときにスイッチを切るとよいか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 0°~180° イ 90°~270° 180° 135° 225° 90° $270° 45° 315 図3 コイルの上部 ウ 180°~360° 観察する [向き コイルが 回転する方向 0°コイルの黒く 360° 塗った部分 S エ 270°~360° と 0° ~ 90° (3)この後、図3のようにコイルと磁石を設 置しなおした。 スイッチを入れるとコイル はどのように動くか。 右ア コイルの下部 のア~エから1つ選びな さい。 ト げげげ (1) WA(2) (3) フレから 流れた電流の大きさがわかるね。 107

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数学 高校生

青のところのしくみがよく分かりません💦 詳しく教えていただけませんか🙏

432 基本 例題 15 複利計算 000 年利率r, 1年ごとの複利での計算とするとき, 次のものを求めよ。 年度末の元利合計[SA (1) n 年後の元利合計をS円にするときの元金T円 (2)毎年度初めにP円ずつ積立貯金するときの, n 求めよ。 指針 「1年ごとの複利で計算する」 とは, 1年ごとに利息を元金に繰り入れて利息を計算す ことをいう。 複利計算では,期末ごとの元金, 利息, 元利合計を順々に書き出して るとよい。 元金をP円, 年利率をとすると ... 合計P(1+r) 合計 P(1+r)2 未 解答 (1) 1年後 元金P, 利息 Pr 2年後 - 元金 P ( 1+r), 3年後 元金P(1+r) 2, 利息 P(1+r).r 利息 P (1+r) 2.y 合計 P(1+2 ) 3 n年後 ・元金P(1+r) "-1, 利息 P(1+r)"-1.r 合計P(1+r)" (2)例えば,3年度末にいくらになるかを考えると 1年度末 2 年度末 3 年度末 1年目の積み立て P → P(1+r) → P(1+r)² → P(1+r)³ 2年目の積み立て・・・ P → P(1+r) → P(1+r) 2 → 3年目の積み立て··· P → P(1+r) したがって, 3年度末の元利合計は P(1+r)³+P(1+r)²+P(1+r) ・等比数列の和。 (1) 元金T円のn年後の元利合計はT(1+r)" 円であるから T(1+r)"=S よって T=_S (1+r)" S (2)毎年度初めの元金は、1年ごとに利息がついて (1+r) 倍となる。 よって, n 年度末には, 1年度初めのP円はP(1+r)" 円, 2年度初めのP円はP(1+r) 円 1-1 n年度初めのP円はP(1+r) 円 になる。 したがって, 求める元利合計 S は Sn=P(1+r)"+P(1+r)"'+......+P(1+r) = P(1+r){(1+r)"-1} (1+r)-1 P(1+r){(1+r)"-1} = (円) r 右端を初項と考えると、 S” は初項P(1+r), 1+r, 項数nの等比較 の和である。

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数学 高校生

右側の数の数列の第k項はなぜ(n+1)+(k-1)・-1となるのでしょうか? 初項のn+1はk+1になおさないんですか?? 教えてください( * . .)”

日本 21 第項に 数列の和を求めよ。 を含む数列の 1.(n+1), 2·n, 3.(n-1), ..., (n-1)-3, n.2 443 0000O 基本1.20 重要 32 1 章 方針は基本例題 20同様, 第項ak をんの式で表し, a を計算である。 第n項がn.2 であるからといって,第ん項を k-2としてはいけない。 各項のの左側の数, 右側の数をそれぞれ取り出した数列を考えると の左側の数の数列 1,23 , n-1, n の右側の数の数列 n+1,n, n-1,....., 3,2 第項は →初項n+1, 公差 -1の等差数列 → 第項は (n+1)+(k-1)(-1) これらを掛けたものが,与えられた数列の第k項ak [nとkの式] となる。 Cak の計算では,kに無関係なnのみの式はの前に出す。 また, k=1 この数列の第項は k{(n+1)+(k-1)・(-1)}=-k2+(n+2)k したがって 求める和をSとすると - S=_{-k2+(n+2)}=-k2+(n+2) k n k=1 k=1 k=1 == =-1/n(n+1) (2n+1)+(n+2)/1/27 (n+1) =1/12n(n+1)-(2n+1)+3(n+2)} =1/11n(n+1)(n+5) 別解求める和をSとすると S=1+(1+2)+(1+2+3)+ ...... + (1+2+…………+n) +(1+2+... n +n) -1+2+---+ k)+(+1) k=1 k=1 k(k+1)+n(n+1) = 1 1 1 1 (k² + k) + n(n+1) ++(n+1) k=1 34-7543 =1/21/12m(n+1)(2n+1)+1/21n(n+1)+n(n+1)} <n+2はんに無関係 → 定数とみてΣの前に 出す。 ◆1n(n+1)でくくり { }の中に分数が出て こないようにする。 1+1+1+······ +1+1 2+2+ ...... +2 +2 3+ ...... +3+3 3種々の数 (+) n+n はこれを縦の列 |-12-10 (n+1)((2n+1)+3+6)-1/n(n+1)(n+5) = とに加えたもの

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数学 高校生

高一 物理  速度の求め方と⑪の求め方を教えて欲しいです

√3+√5+15-17) (√3-√5 +√7)(-√3+√5 2+6x のア 式 ※各点を折れ線で結んではいけない。 各点の最も近傍を通るような直線または曲線を描く。 また,おもりの重さを変えたグラフは同じ軸内に記入し, 比較できるようにする。 11 v-t グラフの傾きから,それぞれのおもりについての加速度を求めよ。 ※ 加速度を求めるための値は,グラフの方眼の値から読みとる。 例えば, OS の時の速度と0.40s の時の速度を読み取り,その傾きを計算する。 計算の過程を記入すること。 0.40 「くだせれ たす おもりの重さ 0.50kg(500g ) 1.00kg (1,000g) 番号 時刻 中央時刻 t[s] t[s] 位置 変位 速度 x[cm] Ax[cm] v[cm/s] 位置 変位 速度 x[cm] Ax[cm] v[cm/s] 0 0.000 0.00 定める 0.00 0.020 0,500 ・25.0 2.50 62.5 1 0.040 0.50 2,50 0.060 0.700 17.5 2090 77215 ある 2 0.080 5.400 1.20 0.100 1,200 30.0 3.40 85.0 3 0.120 ある 2.40 8,80 0.140 1,300 32.5 [か] 4.60 115 4 0.160 3.70 13.40 0.180 2.00 50.0 4.00 110 5 0.200 5.70 17,40 0.220 2.40 60.0 4,50 11136 部 6 0.240 8.10 21.90 0.260 2,80 70.0 5.00 1125 7 0.280 10.90 26.90 0.300 3.10 7.7.5 5,30 133 18 0.320 14.00 32:20 0.340 3.500 8.75 5.60 140 9 0.360 17.50 37.80 0.380 4,100 102.5 6.10. 2153 10 0.400 21.40 43.90 |加速度の計算過程と値。 加速度の計算過程と値。 00/07 -3-

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数学 高校生

青のところ なぜn≧2のときとするのか なぜ∑の上はnじゃなくてn-1なのか 赤のところ その後どう求めるのか 教えてください!

y=x 出 日本内 35 an+1= pant (nの1次式) 型の漸化式 =h, an+1=3an +4nによって定められる数列{an)の一般項を求めよ。 このような場合は, 00000 基本 34 p.464 基本例題 34 の漸化式anti=pan+αで, gが定数ではなく, nの1次式となっ ている。 を消去するために 階差数列の利用を考える。 漸化式のnをn+1とおき, an+2 についての関係式を作る。 これともとの漸化式 との差をとり,階差数列 {an+1 - an} についての漸化式を処理する。 また,検討のように, 等比数列の形に変形する方法もある。 CHART 漸化式an+1=pan+(nの1次式) 階差数列の利用 an+1=3an+4n ① とすると an+2=3an+1+4(n+1) ② ②①から ...... an+2-an+1=3(an+1-an)+4 an+1-a=bn とおくと これを変形すると また bn+1=36+4 bn+1+2=3(6+2) b1+2=a2-a1+2=7-1+2=8 よって, 数列{bn+2}は初項 8, 公比3の等比数列で +2=83-1 すなわち bn=8・3"-1-2 y=x n≧2のとき n-1 an=a+ W" (8.3k-x-2)=1+ ①のnn+1 を代入す ると②になる。 467 差を作り, nを消去する。 {6}は{an}の階差数列。 α=3a+4から α=-2 a2=3a+4・1=7 (*) n≧2のとき 8(3-1-1) n-1 -2(n-1) an=1+26 k=1 3-1 =4・3"-1-2n-1 ...... ③ n=1のとき 4.30-2-1-1-1---8-8-8- α=1であるから, ③はn=1のときも成り立つ。 したがって an=4.3-1-2n-1 ①初項は特別扱い (*) を導いた後, An+1-an=8・3"-1-2 に ① を代入して am を求めてもよい。 1 漸化式と数列 {an- (an+β)} を等比数列とする解法 例題はan+1=pan+(nの1次式) の形をしている。 そこで, f(n)=an+βとして, an+1=3an+4nが, an+1-f(n+1)=3{an-f(n)} の値を定める。 ④から an+1-{α(n+1)+B}=3{an- (an+B)} an+1=3an-2an+α-2β ***** Aの形に変形できるように α,β -2α=4, α-2β=0 点 ゆえに 功 これとan+1=3an+4n の右辺の係数を比較して よって α=-2,β=-1 ゆえに an-(-2n-1)=4.3"-1 f(n)=-2n-1 Aより、数列{an-(-2n-1)}は初項 α1+2+1=4, 公比3の等比数列であるから an=43-1-2n-1 したがって

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