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物理 高校生

ア.イに入る言葉を教えて欲しいです😢

に適した式をそれぞれの解答欄に記入し,問に答えよ。 次の文章を読んで 図のように質量が2mで長さが2Lの台車Aの上に,質量 m の大きさが無視 できる物体 B があり, A の端につけられた棒と質量が無視できるばねを通して つながっている。ばねのばね定数は k であり, ばねが自然長の状態で,台車 B は台車 A のちょうど中央にある。ばねを固定している棒の太さと質量は小さく。 台車Aの重心はその中央にある。台車A は摩擦なしに水平面上を動くことがで き,物体Bも摩擦なしに台車Aの上面を動くことができる。また,台車Aは十 分に長く,物体Bが台車Aからはみ出したりすることはない。 また,水平に右向きを正としてx軸があり, x=0 の位置に鉛直な壁がある。 台車 A, 物体Bともに×軸に平行な方向へのみ動き, ばねは常にx軸に平行で あるものとする。 L 00000O00 x はじめに,台車Aの左端が壁に接触した状態で押さえながら, 物体 Bをx= Lから dだけ右向きに引っ張った状態で止めた。このときの台車 A, 物体 Bの 系の重心のx座標はア」である。この状態から, 台車 A, 物体 Bを同時には なした。ばねが最初に自然長に戻った瞬間の台車 Aの速度を VA, 物体Bの速度 をsとおくと, 運動量に関してイ, エネルギーに関して ウという式が 成り立つ。これらより, UBは m, k, dを用いて, の重心の位置を基準として台車A, 物体Bのその後の運動を観察すると, A, B はいずれも単振動をした。このとき物体B の振幅はオであり, 周期はカ となる。 ェ とあらわされる。系

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物理 高校生

455(1)です。 計算の途中で既に答えは出たのですが その後近似を使って整理しなくていいんですか? 問題文にわざわざ近似のことが書いてあっても使わないんですか?(しかも(1)の問題文中で) わかる方いたら教えて欲しいです〜。

長さの比か 単坂動の復元力を表す一般式, F=-Kxと式①を比較すると, 静電気力による微小振動 4k,Qax 位置×で小球が受ける静電気力Fは, Fcの式のXをxに置き換えて, 「解説)(1) 点A, Bに置かれた電荷Qが, 点Cにつくる になる。点Cに置かれた小球は,ほまぼ単振動をしており, このとき小 電場のx成分の大きさをそれぞれ Ea, Egとする。 rを用いて静電気力の式を表して,これを単振動の復元力を表す一般式 Ta 15 角三角形と ma (1) 一 TaーX) k。 QV k。 かる。 [m/s) 2QX V ma a ら原点0 しく、 A. と比較する。 ニーKr Q E。0 C いので、 原点0の 司様に、 こよる点 E Q X -a+X- B のx成分の大きさをそれぞれ E., Eaとする。 A xim) Q Q EB=ko(a+X) E=ko Ta-X)° DA, Bの電荷Qはいず れも正なので、点Cにお ける電場 E、はx軸の負 Q に最も こので、 が高い っなお、 キは、 この向 向き Q (a-X)? koQ(a-X) (a+X)(a-X) E=-Ea+Eg=-k。 koQ(a+X)? (a+X) の向き,E。はx軸の正 4k,QaX (a-X の向きになる。 ニー ○与えられた近似式を使 うことができるように F。の式を変形する。 0点Cで小球にはたらく静電気力を F。cとすると, 4k,Q°aX (a-X)? 4k。Q°aX X? \? a? F=QE=-- 4k,Q? a° X X? 2 ニー Q Q? F A x(n 0 一X B 限題文で与えられた近似式, (A=0を用いると、 X+1 4k,Q? a° F=ー- *X ○式OのFは,変位。 比例する復元力になっ 4k,Q° F=- a° いる。 K=0? 立田いて, K=mo'の 単指動の

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物理 高校生

(6)の解き方がわかりません。わかる方は教えていただけると幸いです🙇‍♀️💦

46あらい床面上での2物体の運動[20○○ ○○大」 図のように,水平であらい床面 上に静止している, 質量がともに m [kg]の物体A と物体 Bが軽く てじょうぶなひもでつながれてい る。物体 A が静止している点を F B A P L- Pとし,物体 Aを水平面となす角度0の向きに大きさ F(N]の力で引っ張ったところ, 物体 A と物体Bは同じ加速度でつねに床面に接しながら動き, 点Pから距離 L[m] 離れ た点Qを通過した。 ただし, 物体 A と物体Bをつなぐひもは, 床面と平行であった。2 つの物体と床との間の動摩擦係数をμ、 重力加速度の大きさをg[m/s°]として, 次の問 いに答えよ。ただし, 解答は0,μ', F, L, g, mのうち適するものを用いて表せ。 (1) 物体 A と物体Bにはたらく動摩擦力の大きさFA'(N] とfg' [N] をそれぞれ求めよ。 (2) 2つの物体が動いているときの加速度の大きさ a[m/s°] を求めよ。 (3) 2つの物体が動いているときのひもに生じる張力の大きさT[N] を求めよ。 (4) 物体 Aが点Pから点Qへ動く間, 2つの物体にはたらく動摩擦力のする仕事を求 めよ。 (5) 物体 Aが点Pにあるときの2つの物体の運動エネルギーの和を求めよ。 (6) 物体に保存力以外の力がはたらくとき, その仕事の量だけ物体のカ学的エネルギー が変化する。物体 Aが点Qに到達したときの2つの物体の運動エネルギーの和を求 めよ。 解(1) fa'=μ(mg-Fsin0) [N], fg'=μ'mg (N] (cos0+1μ'sin0)-μ'g[m/s°] 2m F (cosθ+1μ'sin0) [N] 2 F (5) 0J(6) (F(cos0 +μ'sin0)-2μ'mg|L[J (4) -μ(2mg- Fsin0)L[J]

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