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英語 高校生

添削お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️和文英訳の問題です。

[3 ト部(1), (2) を英語に訳しなさい。 (九大オープン [河合塾] 2015) 1699 RE 20 現代では、若者の友人関係の希薄化が問題視されて久しいが, 彼らは友人に無関 心なのかといえば,そうではない、むしろ、彼らは異常なほど、物理的に身近な友 人の言動を意識している, いや意識過剰である。 ただし、 友人がどのような人物な のかということに対してというよりも、友人が自分をどう見ているかに対して意識 過剰なのである。 中学や高校で、うれしい場面でもそのまま感情を表出せず,友 (1) 人たちの顔色や出方を見たうえで,それを表出するかどうか決める子どもが多いと いう。自分だけ他者たちと異なる行動をして,異質な存在と見なされることを極端 に恐れるためであろう。 meikevosen al vilida aʼnosure 自分が他人の目にどう映っているのかを知るためにも、友人をもっと知ればよい agoonli のにと思われるのだが, 彼らは確かに心理的距離を置く傾向があり, 概して相手を 5-guim よく知ろうとしない。コミュニケーションするのが苦手なこともあるが、親密な it rovos (2) DATE: 関係を持つことが面倒でわずらわしく感じられるからなのかもしれない。したがっ て,友人たちがいかにすばらしいものを持っていたとしても気づかずに終わってし on molemeis igim tesiolaist posh sil suit sa s まうことが多い。 彼らの関心はあくまで自分にある。 自分を友人がどう見ているかという観点で, Sierada padi 友人を意識しているのである。 自分が友人をどう見るかということにはさしたる関 Asmod on eris 心もない。 友人が生真面目な人であれ, ルーズな人であれ、相手を詳しく知って自 分の参考にしようという志向も弱いように思われる。 It seems ems that more children cannot express their feelings when they feel glad and they decide. whether they express it after they see their friends in junior high or high school. 令 insuporl stour (2) wole stom vlieubing ston visim stoth They may be not good at communication though reluctant to build close relationship with other people

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現代文 高校生

八段落の「負のエントロピーの極み」というものがなにか分かりません。40字以内でまとめろと先生に言われました。何かいい回答をおもちの方は解説等をお願いします。 出典:数研出版 現代の国語 白(原研哉)

中に白を置いてみる。「白は混沌の中から立ち上た る最も鮮烈なイメージの特異点である。 混じり合うという負の原理を進行し、 に回帰しようとする退行の引力を突破して表出する。白は特異性の極まりとして発生す るのだ。それはなんの混合でもなく、色ですらない。 エントロピーという概念がある。熱力学の第二法則の中で語られているこの概念は、 混沌の度合いを示している。 熱力学の第二法則とは、あらゆるエネルギーは平均化され ていく方向で保存されるという物理法則である。手の中のコーヒーカップのコーヒーは 今、熱く湯気をたてているが、やがてそれは冷めて周辺の温度と同じになってしまう。 ・コーヒーは手に持っているままでは決して熱くなったり、凍ったりはしない。それは確 実に冷めていく。しかしコーヒーの熱は失われたわけではなく、周辺の温度と平均化さ れることで保存されていくのである。東京の気温、シベリアの気温、コンゴ盆地の気温 は、生命のような地球の活動のおかげでそれぞれ異なるが、巨大なスケールの時間の中 では、やがて同じ温度になっていく。 地球の温度も、いつかは周辺宇宙と入り交じって 宇宙の平均温度に無限に接近していく。エントロピーの増加とは、特異性を減じて平均 の果てへと帰趨することを意味している。 全ての色が混じり合ってグレーになるように、 エントロピーが増大する果てには巨大なエネルギーの混沌世界がある。 コーヒーカップ~ の熱も、東京の気温も、地球の温度も、全ての熱エネルギーは一つの巨大な平均として 保存されていく。ただ、この混沌は、死でも無でもない。何ものでもなくなったエネル ギーは、同時に何ものにでもなりうる保存された可能性そのものであり、その大いなる 無限の混沌から、エントロピーを減じながら突出してくるものこそ「生」であり「情報」 ではないか、エントロピーの引力圏をふりきって飛翔することが生命である。 混沌の無 してくるものが意味であり情報である。 その視点において生命は情報と同 日は、海の中から発生する生命あるいは情報の原像である。白はあらゆる混沌から のがれきろうとするエントロピーの極みである。 生命は色として輝くが、白 ものがれて混沌の対極に達しようとする志向そのものである。生命は白を が、具象的な生命は地に足のついた瞬間から色を帯びている。 01 から再びまっさらな色が生まれてくるのである。 G 意味 シベ 部の 盆地 がる 原 具回イ混 恋

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