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化学 高校生

(4)なのですがpv=nRTの状態方程式で解いたら答えが異なってしまいました。なぜ状態方程式を利用できないのか教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

174 〈電解槽の直列接続〉 ★ 48 玉木真 話 次の文章を読み、下の問いに答えよ。(原子量: H=1.0, O = 16, Ni = 59,Ag = 108) 右図のように,電解槽(I), (II) を直列に接続し て電気分解を行った。 電解槽(I)には硫酸ニッケ A ル (II)水溶液を入れ, 陽極にはNi板, 陰極にはネ Cu板を用いる。電解槽(II)には硝酸銀水溶液を 入れ、陽極,陰極ともに白金板を用い, 2.6アン ペアの電流を49分30秒間流した。 なお, 電気 分解の間,各電解槽の陰極では気体の発生は なかったものとする。主なと考えられる B 0 D Ni Cu Pt Pt NiSO4 AgNO3 電解槽 (II) 電解槽(I) HOM om 0.2 (1) 極板 (A) (B) (C) (D)に起こる反応を電子e を含む反応式で示せ (2) 極板(D)で析出した金属の質量は何gか。 (ファラデー定数F = 9.65 × 10°C/mol) K (3) 極板(B)は電気分解によってニッケルメッキされる。 極板 (B) 全体の表面積を 100cm2 とすると,メッキされるニッケルの厚さは何cmか。ただし、ニッケルの密 度は8.8g/cm3とし, メッキは均一に行われるものとする。 x (4) 極板 (C) で発生する気体を捕集し, 27℃, 1.01 × 10 Paにした場合、何を占め るか。 ただし、 気体は水に溶けないものとする。 (千葉大改)

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数学 高校生

赤い線で引いた部分の理由がわかりません。 教えてください

1 6 不等式の証明 るようにしたい。 2 (相加平均) (相乗平均) の等号成立条件 a>0,6> 0 のとき a+b ≧√ab 等号は a=b のとき成り立つ。 2 この大小関係を上手に使うと不等式が容易に証明できることがあるが,等号成立条件 に注意しないと,うまくいかないことがある。次の2つの例を見てみよう。 なお,a>0,60 とする 例1 (1+2/2)(1+号)≧4の証明 (相加平均) ≧ (相乗平均) により b 1+ ≧2 a b 基本例題 30 (2)の不等式 ≧9 の証明 [例2](a+1/2)(6+1/2) 2 (相加平均) ≧ (相乗平均) により a ... ≧2. a …② 2 at/2=2√//...③.6+/1/22√ 4b ≥2A (4) a 辺々掛けて(1+1/2)(1+号) ≧4 B) に対し b ④辺々掛けて (a+1/6)(6+1/2)=8 例1の証明はうまくいったのに,例2ではうまくいかない。 この違いはどこにある のだろうか? その理由は, 等号成立条件にある。 例1の①②の等号はともにα=bのときに成り立つから,不等式 A の等号もa=b のときに成り立つ。 よって、証明もうまくいったのである。 一方,例2 で, ③の等号は αb=1のときに成り立つのに対し, ④の等号は ab=4の ときに成り立つが, ab=1とαb = 4 を同時に満たす正の数α, 6 は存在しない。 よって, Bは不等式としては正しいが,等号が成り立つ (=8となる)ことはない。

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化学 高校生

化学の問題です 写真の丸をしている10/100とはなにを表しているのですか??

各を 発展例題11 二酸化炭素の定量 問題 154 空気中の二酸化炭素の量を測定するために, 5.0×10 - mol/Lの水酸化バリウム水溶液 応後の上澄み液10mL を中和するのに, 1.0×10-2mol/Lの塩酸が7.4mL必要であった。 100mLに0℃, 1.013 × 105 Paの空気 10L を通じ、二酸化炭素を完全に吸収させた。 もとの空気 10L 中に含まれる二酸化炭素の体積は0℃, 1.013×10 Paで何mLか。 考え方 ■ 解答 二酸化炭素を吸収したときの 変化は,次式で表される。 Ba(OH)2+CO2 吸収した CO2 を x [mol] とすると,化学反応式から,残る Ba(OH)2の物質量は次のようになる。 100 5.0×10-3 × - -mol-x ス! → BaCO3 + H2O 1000 この反応後に残っている 反応後の水溶液100mL から10mLを用いたので, 列 Ba (OH)2がHCI で中和され る。 Ba (OH)2は2価, 2x(5.0×10-3× 100 HCI は 1価である。 1000ml-x 100 これより, x=1.3×10-mol となり、CO2の体積は, 22.4×10mL/mol×1.3×10-4mol=2.91mL=2.9mL 10 =1×1.0×10-2× mo 7.4 1000 展 別解水溶液中のCO2 を2価の酸である炭酸H2CO3 と考えると,全体の中和につ いて次の関係が成立する。 題 WITH 酸が放出する H+ の総物質量 =塩基が受け取る H+ の総物 質量 上澄み液10mLと中和する塩酸が7.4mLなので 【別解 溶液100mL を中和するために必要な塩酸は74mLである。 吸 収した CO2 を x [mol] とすると, CO2 と HCI が放出した H+ の 総物質量は,Ba(OH)2が受け取ったH+の総物質量と等しい。 Dom ACT (E) 74 100 2×x+1×1.0×10-2× mol=2×5.0×10-3×- mol 1000 1000 したがって, x=1.3×10-mol となる。 例題

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