学年

質問の種類

化学 高校生

高校で習う化学基礎・化学の中で「物質の濃度」と「有機化学の構造」という所はどの単元にあたりますか?

I 物質の構成 物質の成分と構成元素・・ 原子の構成元素の周期表 化学結合 物質とその利用・ セルフチェックシート ☐☐☐ CONTENTS▪▪▪ Ⅱ 物質の変化 と 日中和と 化学反応式 水素イオン濃度 酸化還元反応 総合問題 セルフチェックシート・ Ⅲ章 物質の状態 の変化 気体の性質 溶液の性質・ 論述問題 総合問題 セルフチェックシート 20 38 42 電 気・ 化学反応の速さ 化学平衡と平衡移動・・ 78 90 100 102 105 「化学 106 112 122 132 134 1.37 ⅣV 物質の変化と平衡化学 の変化 光 138 148 158 166 178 180 セルフチェックシート 185 ■V無機物質 非金属元素の単体と化合物・ 典型金属元素の単体と化合物 面遷移元素の単体と化合物・ イオンの反応と分離 無機物質と人間生活 総合問題 セルフチェックシート VI 有機化合物 有機化合物の特徴と構造••••• 肪族炭化水素・ を含む 芳香族化合物 CD 有機化合物の構造推定・ 有機化合物と人間生活 ◆論述問題 総合問題 セルフチェックシート・ 化合物 VI 高分子化合物 合成と天然 論述問題 総合問題 セルフチェックシート 特 英文読解を要する問題 付録 292 アミノ酸とタンパク質、核酸 300 合成樹脂とゴム・ 312 320 326 328 333 解 186 202 210 220 226 228 230 233 234 240 248 262 ・276 280 284 286 291 334-341 ~342-349 -350-360

回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人

この間違っている箇所を教えていただきたいです。 よろしくお願いしますm(_ _)m

[5] 有効数字を意識して以下の計算をしなさい (有効数字桁の根拠が分かるように答えなさい)。 (0.98± 0.01)x (1.07± 0.01 ) 0.99 X 0.97 x [6] 水素イオン濃度 1.34X10-3M の溶液のpH (-10g [H']) を計算しなさい。 1-3-0.1271=2,8729 1.0.126 -1.52 1,08 1.06 PH/2,87 [7] ある鉱石のマンガン含有量を分析するため、マンガンを Mn304へ変換して秤量した。 1.52gの鉱物試 料から 0.126g の Mn304 が得られたとしたら、 試料中の Mn の重量%はいくらか有効数字3桁で答えなさ Mn3①4:228,8 1,067 1,02 NaHCO3 [8] 炭酸水素ナトリ 定したところ、 滴定に 40.72mL を要した。 この時の反応は、 X100=8,289 0.0266×40.2×10 HCO3 + H+ H2O + CO2 である。 試料中の炭酸水素ナトリウムの割合(%) を有効数字4桁で計算しなさい。 -3 北 8.289× 0.4671g の試料を水に溶かし、 0.1067 Mの塩酸標準液で滴 ウムを含む 1:55.85=5,3466×10:32x HCl 0.2986 よって 0.1067×0.04072=4,344824×10mol 77,313 こ よって 77.2% よって +₁344 × 10² ³ : x = 1 = 83.011: 3646 = + TEGU x=0,36066 [9] 純 CaCO3 の試料 0.4148g を 1:1の塩酸に溶かし、メスフラスコ中で500mlまで希釈した。この溶 液 50.00mL をホールピペットで分取し、 三角フラスコにとった。 エリオクロムブラック T指示薬を用 い、この溶液を EDTA (エチレンジアミン四酢酸) 溶液で滴定したところ40.34mL を要した。 EDTA 溶液 のモル濃度を有効数字4桁で計算しなさい。 164,8 -0,3606 0.4671 228.8 [10] 酸性溶液中の鉄(II)イオンを0.0206M 過マンガン酸カリウム溶液で適定する。 5Fe2+ + MnO4 +8H → 5Fe3+ + Mn²+ + 4H2O 0.0206 滴定に 40.2mL要したとすると、 溶液内には何mgの鉄があるか、 有効数字3桁で答えなさい。 0-3=1,06932×10mul 1,06932×10^3×5=5,3466×10mol =89414 よって 5.94% X100 -4 2,99×10mg

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

(2)教えて下さい。

点×3) 80 0 23.5 0 40.0 1 ホウ 0°C 二食 ] には, do 3 溶解度 図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 ① 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを300g加えてよくかき 混ぜたところ,とけきれずに残った。 そこで, ビーカーの水溶液を加 熱し,温度を80℃まで上げたところ, すべてとけた。 ②2 1の水溶液をさらに加熱して沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 この水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 ③3 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ,物質Bをとけるだけ 加えて飽和水溶液をつくった。 この水溶液の温度を20℃まで下げると,物(1) 質Bの固体が少し出てきた。 ヒント (2) (1) 1,80℃の水溶液には,あと何gの物質Aをとかすことができるか。 (3) (2) 2において,ろ過でとり出した固体は228gだった。 下線部で蒸発させ た水は何gか。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。計算 1 (3) 一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか。 (4) □ (4) 3 のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。 その理由を「温度」, 「溶解度」ということばをすべて使って, 簡単に書きな さい。[記述 3 (R3 富山改) < 10点×4> 100gの水にとける物質の質量 [g] 250 水 200 150 100 50 0 0 20 物質A 物質B 40 60 80 100 水の温度 [℃]

解決済み 回答数: 1