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地理 中学生

(6)理解が曖昧なので教えてください

(1) 3 次の(1)~ (7) の問いに答えなさい。 なお, 地図2は,緯線と経線が直角に交わった地図であり、 地図2の中のA~Dは国を, 〜は都市を,それぞれ示している。 地図 (9点) 888 D A A にはスペイン語を話す,メキシコや西インド諸島などの国々からの移民とその子孫がい る。この移民を何というか。 その名称を書きなさい。 (2) A のサンベルトで工業が発達した理由として誤っているものを,次のア~エの中から1つ選 び, 記号で答えなさい。 ア 五大湖の水運を利用できるから。 イ石油が豊富にとれるから。 ウ 気候が温暖であるから。 エ広い工業用地があるから。 (3) B では,1970年代末から 「一人っ子政策」 がとられていたが, 2015年に廃止された。 この 政策が廃止された理由を, 簡単に書きなさい。 B の南部の沿海部に設けられた, 外国企業の技術や資本を取り入れるために外国企業の進 (4) 出を認めた地区は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (5) Cにも見られる, 植民地時代に特定の商品作物 を大量に生産するために開かれた大農園は何とよば れるか。 その名称を書きなさい。 グラフ4 |D 1486 日本 2801 (6) グラフ4は,2021年における, D と日本の従業 者の1か月当たりの平均賃金(ドル)を示したもの である。D には、日本企業の工場が多く進出して いる。 その理由を, グラフ4から読み取れることに 注 「世界国勢図会2023/24」 により作成 グラフ5 (°C) 25 気温 201 関連付けて, 簡単に書きなさい。 (mm) 1300 降

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化学 高校生

問11についてなのですが二酸化硫黄が還元剤として働いたあと、チオ硫酸によって還元されることはないのですか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

Ba Ⅱ 次の文を読み, 問8 ~ 問11に答えよ。 ただし, 原子量は K=39, I = 127 とし, 0℃, 1.01×10 Pa における気体1molの体積は22.4Lとする。 通常の大気に比べて二酸化硫黄を多く含む空気中の二酸化硫黄の体積パーセントを求め るために,次の実験(操作 1~操作4) を行った。 ただし, 空気中に含まれる二酸化硫黄以 外の気体は、この実験の結果に影響を及ぼさないものとする。 20 操作 ヨウ化カリウム約20gとヨウ素約5gを純水に溶かして正確に 200 mL の水溶 液を調製した(これを水溶液Aとする)。 水溶液 A の色は褐色であった。 操作 2 水溶液 A 100 mLに二酸化硫黄を含む空気 100 L(27℃, 1.01×10 Pa)をゆっく り通じて,二酸化硫黄をすべて吸収させてヨウ素と反応させた。吸収後の水溶液の 色も褐色であったが,体積が減少していたので, 純水を加えて正確に100mLにし 大 た(これを水溶液 B とする)。 操作3 水溶液 Bを10.0mL はかり取り,指示薬を加えたのち, 0.100mol/Lのチオ硫酸 a te ナトリウム水溶液で滴定したところ, 終点までに 14.4mLを要した(注)。 操作 4 二酸化硫黄をまったく含まない空気100L (27℃, 1.01×10 Pa) を用いて,操作 2,3と同様の実験を行ったところ, 操作3で要した 0.100 mol/Lのチオ硫酸ナト リウム水溶液の体積は18.6mLであった。 (注)この滴定において, チオ硫酸イオンは次式のように還元剤としてはたらく。 <要注意 2 S2032- → S4O62 + 2e¯ 問8 操作2の下線部で起こる変化を化学反応式で記せ。 問9 操作3の滴定の際に用いる指示薬は何か。 指示薬として用いる物質の名称を記せ。 問10 操作3の滴定の際に起こる変化を,イオン反応式で記せ。 問11 操作2で通じた空気100L中の二酸化硫黄の物質量は何molか。 また, この空気 中の二酸化硫黄の体積パーセントは何%か。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 I

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理科 中学生

問1の③と問3の(1)教えてください🙇🏻‍♀️🙏🏻

2 次の問いに答えなさい。 北海道のA市に住むKさんたちは、水蒸気とについて調べるため、次の実験と実習を 行った。 実験1 ある日、水でぬらし固くしぼったタオルを風の当たらない日かげに干した。 次に、 10時から1時間ごとに14時まで、干していたタオルの質量や気温、湿度を測定した。 実験2 未開封の飲料缶5本をあらかじめ冷蔵庫で冷やし4℃にしておいた。次に、実 1と同じ日、同じ場所で 10時から1時間ごとに、4℃の缶を冷蔵庫から1本ずつ 取り出し、取り出したばかりの缶の表面に水滴がつくかどうかを観察した。 実験1, 実験2の結果を時刻ごとにまとめると、表1のようになった。 表1 時刻 10時 11時 12時 13時 14時 タオルの質量[g〕 実験1 気温(℃) 207 193 177 163 151 16 18 17 14 13 湿度 [%] 39 39 40 46 60 実験2 表面の水滴 つかな かった つかな かった つかな かった つかな かった ついた 実習 A市に西のほうから前線が近づくときの、雲ができる高さと湿度の関係を調べるた め、次の実習を行った。 [1] A市に前線が近づくことを天気予報で知ったので,西の空の雲を2日間観察し,前 線が近づくときに見られる特徴的な雲の写真を、時間をおいて3種類撮影した。 図1 のXZは,このとき撮影した3種類の雲の写真である。 [2] 次に, [1]の観察2日目の9時と21時の天気図をもとに、前線の移動について調べ た。 図2図3は、このとき用いた天気図である。 [3] さらに, 気象台が観測した, A市上空6kmまでの高さごとの湿度を調べた。 図4 2日目の9時の高さと湿度の関係をグラフに表したものである。 図1 X Y 図2 図3 A市 図4 A 100 高 高 1012 1006 1028] 湿度 80 60円 (96) 40 1 2 3 45 6 高さ(km) 2日目9時 2日目21時]

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