。 熱③ アア
1| 熱容量が無視できる容器の中に, 10.0 の氷 14.0 g がある。
ここに50.0やの
水 (揚) 36.0 8 を加えてしばらく置いたところ, 氷はすべてとけて
-定温度の水になっ
た、水の比熱を 2.10 J/(g.K)、水の比熱を 4.20 J/(gK), 氷の柄解熱を 3.30 x102 J/g とし,
熱は氷と水の間だけでやりとりされる
する。
⑪) 氷が -10.0Cから 0"Cになる までに得る熱量 0」[J] を求めよ。ただし, 氷ば0
になるまで B分も融解しなかかったとする
⑫ 0での水2 融解し, 0 C の水になるまでに得る熱量 0。[J] を求めよ』
⑬) 熱平衡の状態になったときの温度 7[C] を求めよ
1⑪) 2.94x10*J ② 462x10?」 (3 126やで
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