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数学 高校生

bの値が分からないのにy=3が値域に当てはまらないと分かるのは何故ですか?

92 基本 47 値を求めよ。 CHARTOSOLUTION グラフ利用 端点に注目 1次関数 y=ax+6 というと, aキ0 であるが, 単に関数というときは、 a=0 の場合も考えなければならない。 この例題では,xの係数がaであるから a>0, て,値域を求める。 次に,求めた値域が 1<y<bと一致するようにa, bの連立Z方程式を作って解く。 このとき,得られたaの値が場合分けの条件を満たしているかどうか吟味する のを忘れずに。 a=0, a<0 の場合に分け 解答 から x=0 のとき 『[1] a>0 のとき この関数はxの値が増加するとyの値も増加するから, x=2 で最大値 6, x=0 で最小値1をとる。 y=ーa+3, x=2 のとき ソ=a+3 [1] Y4 6土3 よって a+3=6, -a+3=1 とす。 試Kのと K40と -a+3 これを解いて これは,a>0 を満たす。 の[2] a=0 のとき この関数は このとき,値域は y=3 であり,1Sy<bに適さない。 『[3] a<0 のとき この関数はxの値が増加するとyの値は減少するから, x=0 で最大値6, x=2 で最小値1をとる。 a=2, b=5 0 ソ=3 合定数関数 [3]. Y4 a+3 よって -a+3=6, a+331 a=-2, b=5 これを解いて これは,a<0 を満たす。 [1]~[3] から 1 a+3 0 PRACTICE …54° (1) 定義域が -2<x<2, 値域が -2SyS4 である1次関数を求めよ。 (2) 関数 y=ax+6 (b三xSb+1) の値域が -3<yい5 であるとき, 定数a, bW 値を求めよ。 (3) 関数 y=ax+b (1冬x$3) の最大値が最小値の2倍であり を通るという。定数a hの値を求 ゲラコが よ(1 2) って

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数学 高校生

2番の解の個数の場合分けがわからないです!

したがって,方程式①が解をもつための条件は,方程式 ② sin0=k (0S0<2π)の解の個数 k=D±1 で場合分け 2) この方程式の解の個数をaの値によって場合分けして求めよ。 「は定数とする。 0<0<2π のとき, 方程式 sin'0-sin0=aについて 0 この方程式が解をもつためのaのとりうる値の範囲を求めよ。 よび最大 個数 2つのグラフy=f(0), y=a の共有点 193 OOOO0 足利工大) 基本 124 CHART 方程式f(0)=a の解 HART OSOLUTION ▲基本 125 き換え k=±1 のとき kく-1, 1<k のとき 0の個数は 1個,-1<k<1 のとき 2個 0)201 0個 答。 sin°0-sin0=a sin0=t とおくと ただし,0S0<2π から t-t=a を含む2 -1<t<1 つ方の三角 合 つハ@<2x のとき 4章 た式に変 -1Ssin0<1 が③の範囲の解をもつことである。 方程式 2の実数解は,2つの関数 le a0a y=ーt ate 16 多に変形。 2 ードーー(1-ーリー0 4,ソ=a ソ=a のグラフの共有点の t座標であるから, 2 図から Sas2 -Mam2 OL 1 t 801 |2(1)の2つの関数のグラフの共有点のt座標に注目すると, 方程式Oの解の個数は, 次のように場合分けされる。 ] a=2 のとき, t=-1 から |2] 0<a<2 のとき,-1<tく0 から 13 a=0 のとき, t=0, 1 から 合 sin0=t を満たす@の 値の個数は,tの値1個 1個 2個 に対して 3個 t=±1 のとき1個 -1くt<1 のとき 2個 14 -<a<0 のとき, 0<t<1 に交点が2個存在し, そ 4個 れぞれ2個ずつの解をもつから 2個 |5 a=ーー 4 a=-- のとき、t= から 0個 a<--,2<a のとき 4 数の 決中 PACTICE … 126° 【類大分大) で求めよ。 三角関数のグラフと応用

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数学 高校生

〔1〕では反復を使わないのに〔2〕だと反復を使うのは何故ですか?

確率1でその方向に行くものとする。 「右の図のように, 東西に4本, 南北に4本の道路が て地点Bへ向かう。このとき, 途中で地点Pを通る 北に行くかは等確率とし, 一方しか行けないときは 305 B 北 P A |基本 27,46 2章 CHARTOSOLUTION 最短経路 道順によって確率が異なる A→P→Bの経路の総数 A→Bの経路の総数 ーれは、どの最短の道順も同様に確からしい場合の確率で, 太問は 道順によって確率が異なる。例えば, 求める確率を から, 4C。×1 とするのは 誤り! 6C。 B A1→→→P↑ ↑Bの確率は 日1.1.1.1 *1·1= 2 2 2 2 16 1 1 P A→→→↑P↑↑Bの確率は 1 ·1·1. 2 2 2 A よって, Pを通る道順を, 通る点で分けて確率を計算する。 (解答 右の図のように,地点 C, C', P'をと る。Pを通る道順には次の2つの場合 があり,これらは互いに排反である。 道順A→C'→C→P→Bの場合 この確率は B *C→Pは1通りの道順 であることに注意。 [1] →→→↑↑→と進む。 P [2] ○○○→1↑と進む。 P' ○には→2個と↑ 1個 が入る。 C C 1、1 X 22 <1X1X1=} あケ 0.0%(A) 2道順A→P'-→P→Bの場合 この確事は C)x1= 3 3Ca ×1× 16 って,求める確率は 3_5- 16 1 -確率の加法定理。 8 16 よケ 土以ト ぐ HACTICE … A9 ON 1 県H I

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数学 高校生

線引いているところがなんでそうなるか教えてください

の集合である。このとき, n(ANBNC), n(AUBUC)を求めよ。 ANBNC は3の倍数かつ 5 の倍数かつ7 の倍数である数全体の集合, すなわち、 O0000 里要例題 11 整数の個数(3つの集合) 1から 200 までの整数全体の集合をUとし, A, B, Cをひの部分無。 の集合である。このとき, n(ANBNC), n(AUBUC)を求め上 基本2,重 CHARTOSOLUTION 整数の個数 個数定理の利用 3と5と7の最小公倍数の倍数全体の集合である。 解答 ANBNC は3と5と7の最小公倍数105の倍数全体の集合 で,ANBNC={105-1} であるから 105-2=210 は200 を える。 n(ANBNC)=1 のまた n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C)-n(ANB) 3つの集合A, B, C0 個数定理。 ーれ(BnC)-n(CnA)+n(ANBNC) ここで A={3-1, 3-2, ………, 3-66} であるから B={5-1, 5·2, C={7·1, 7·2, …, 7·28} であるから ANB は3と5の最小公倍数15の倍数全体の集合で, ANB={15·1, 15-2, る n(A)=66 454 200-3の商は66 3-66<200 であるが、 5-40} であるから n(B)=40 n(C)=28 3·67=201 は200を超 える。 …, 15·13} であるから 200-15 の商は13 n(ANB)=13 BnC は5と7の最小公倍数 35 の倍数全体の集合で, BnC={35·1, 35·2, …, 35·5} であるから n(BnC)=5 200-35 の商は5 cnA は7と3の最小公倍数 21 の倍数全体の集合で、 CnA={21·1, 21·2, 21-9} であるから n(CnA)=9 - 200 21 の商は9 よって n(AUBUC)=66+40+28-135-9+1=108

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