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数学 中学生

箱ひげ図です。 (1)と(2)が分かりません。 解説お願いしますm(_ _)m

い [問4] 和夫さんと紀子さんの通う中学校の3年生の生徒数は, A組35人 B組35人, C組34人である。 図書委員の和夫さんと紀子さんは、 3年生のすべての生徒について 図書室で1学期に借り た本の冊数の記録を取り、その記録をヒストグラムや箱ひげ図に表すことにした。 次の図は,3年生の生徒が1学期に借りた本の冊数の記録を, クラスごとに箱ひげ図に表し たものである。 下の(1)~(3) に答えなさい。 A組 B組 C組 0 5 10 15 20 V₁ (1) 和夫さんは,図から読みとれることとして,次のように考えた。 和夫さんの考え (I) 四分位範囲が最も大きいのはA組である。 (II) 借りた本の冊数が20冊以下である人数が最も多いのはB組である。 (Ⅲ) どの組にも、 借りた本の冊数が 30冊以上 35冊以下の生徒が必ずいる。 図から読みとれることとして, 和夫さんの考え (I)~ (Ⅲ) はそれぞれ正しいといえますか。 次のア~ウの中から最も適切なものを1つずつ選び、 その記号をかきなさい。 ア 正しい イ 正しくない ウこの資料からはわからない C組の記録をヒストグラムに表したものとして最も適切なものを、次のア~エの中から1つ 選び, その記号をかきなさい。 ア (人), 7 6 5 4 25 30 35 40 45 50 (冊) ウ (人) 7 6 5 4 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 (冊) イ (人)。 7 6 5 4 3 工 (人) 6 5 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 (冊) 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 (冊) 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 (冊) (3) 和夫さんと紀子さんは「この中学校の生徒は,どんな本が好きか」 ということを調べるた めに, アンケート調査をすることにした。 次の文は、調査についての2人の会話の一部である。 紀子: 1年生から3年生までの全校生徒300人にアンケート調査をするのは人数が 多くてたいへんだから, 標本調査をしましょう。 和夫:3年生の生徒だけにアンケート調査をして, その結果をまとめよう。 紀子 その標本の取り出し方は適切ではないよ。 下線部について, 紀子さんが適切ではないといった理由を簡潔にかきなさい。

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数学 高校生

問1を教えてください!

190 不確実な事象と起こりやすさ サッカーの試合の勝敗予想がよく当たるという猫に、あるトーナメント 戦の勝敗を予想させたところ, 30 試合中 19試合が的中した。 この結果から、 この猫の予想は本当によく当たると判断してよいだろうか。 仮に,当てずっぽうで予想したとしても,30試合中 19試合かそれ以上 の試合で的中することは起こり得る。そこで,この猫が当てずっぽうで予 想をしていると仮定したとき, 30 試合中 19 試合以上で的中するという事 象がどの程度起こりやすいか調べてみよう。 当てずっぽうの予想が的中するかどうかを,コイン投げに置き換えて考 える。1試合につき均質なコインを1枚投げ, 表が出れば予想が的中, 裏 が出れば予想が外れたと考える。 このコイン投げを30回行ったときの表 (C) COLLEGE の回数を数える実験を行う。 D このコイン投げの実験を,コンピュータを用いて10000回繰り返したと ころ、次のような結果が得られた。 (回) 4 4 仮説検定の考え方 節 m 1500 1000 500 150 274 1802 529 1110 1447 1369 1271 1069 851 517 311 147 2 6 22 54 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 (表の回数) 53 13 1 2 Q 上のグラフより、 表が 19 回以上出た回数を合計すると 517 + 311 + 147 + 53 + 13 + 1 + 2 = 1044 (回) であるから,表が19回以上出る確率はおよそ 10.4% といえる。

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英語 高校生

the manに対する二重限定の可能性を否定しているところの説明が理解できないので、どうして二重否定にならないのか噛み砕いて教えていただきたいのと、一枚目に続くページなのですが、マーカー部分の判断の仕方がわからないので教えていただきたいです。

例題 31 Manual labor was (highly) valued. (Later it was the man who worked with his head to achieve success in business and industry who was looked up to. Now) there is (in Americà a curious combination 6f pride)ín having risen to a position (where it is no longer necessary) to depend upon manual labor for a living and genuine delight(in what one (is able to accomplish (with his hand) 読解プロセス 第1文は問題ないでしょう。 第2文, (Later) it was the man [who who は, the man にかかる関係詞節で, [who * * * worked (with his head) 〈大阪府立大> {to achieve success (in business and industry) }] 前置詞句, 不定詞句をそれぞれ ( )でくくりだしておきました。 次に、 続く who~ は何なのか考えることになります。 前の who 内部に は先行詞になりそうな名詞もないので, it was the man [who ~] who. who 以下が二つとも, the man を修飾する (二重限定 例題34) と考え るかもしれませんが, そうすると, 「それは, ~であって······である人 であった。」 となり, it 「それ」のさす部分がないことに気づきます。 だ から,この考え方を捨てて, it was the man [who~]who ・・で、 分裂文であるという結論に達します。 「 なのは, ~ 人であった。」 分裂文と関係詞の識別については, 例題31, 32の<参考>にも目を通して おいてください。

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