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数学 中学生

この問題が合っているか見て欲しいです (応用が苦手なので不安です、、、) ご回答よろしくお願いします!!

----- 5 表から連立方程式をつくり、問題を解決することができますか。 5 右の表は,ドーナツ1個とクッキー1個を作るのに それぞれ必要な小麦粉とバターの量をまとめたもの です。 小麦粉 300gとバター100gを余らせること なく使って, ドーナツとクッキーを作るとすると, それぞれ何個できますか。 小麦粉 バター ドーナツ クッキー 15g 2.5g 6g 3.5g 6 連立方程式を活用して、速さについての問題を解決することができますか。 はな 11.2km離れた森林公園へ行くのに, はじめはA店まで時速4km で歩き, A店で 自転車を借りて、時速16kmで走ったところ, 全体で1時間かかりました。 10 歩いた道のりと自転車で走った道のりを,それぞれ求めなさい。 ただし, A店にいた時間は考えないものとします。 D 25 20 15 7 ある県では,現在 7825 人の歯科医師が働いています。現在の歯科医師の人数は, 15年前と比べると, 男性は2%, 女性は55%増え、 全体では725人増えていました。 この県で現在働いている歯科医師の人数を、男女別にそれぞれ求めなさい。 8 L玉のたまご4個とS玉のたまご9個の重さをはかると, 合計で731g でした。 L玉とS玉の重さの比が4:3である とき, L玉1個, S玉1個の重さを, それぞれ求めなさい。 ただし, L玉, S玉の中で, 重さの差はないものとします。 学んだことを活用しよう セットを注文したのは何人かな? ある家族5人全員が,レストランで850円のランチを注文 しました。 また, 5人のうち何人かは,200円のドリンク セットまたは250円のデザートセットを注文し、5000円を 支払ったところ, おつりは100円でした。 ドリンクセット, デザートセットを注文したのは,それぞれ 何人でしょうか。 また, なぜそのように判断できるのかを 2元1次方程式とその解を使って説明しなさい。

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数学 中学生

(3)①y=ax+4500の4500は残りの距離で合ってますかね?? こういう一次関数の利用の時に切片が何なのか毎回気になっちゃって💦

3 [1次関数の利用 〈道のり>] 健太さんは, 家から4500m はなれた神社 まで行くのに, 走って家を出発し、 途中, 役場の前で5分間休けいしてか ら、再び同じ速さで走った。 右の図は, 家を出発してからの時間と道のり の関係を表したグラフである。このとき. 次の問いに答えなさい。 (m) 4500 1800 家を出発してから分後の家からの道のりをymとする。 □(1) 健太さんが走った速さは分速何m ですか。 例題 2 0 10 15 (分) グラフより, 10分間で1800m進んでいるから, 分速 1800÷10=180(m) 答 分速180m □(2) 健太さんが神社に着いたのは、家を出発してから何分後ですか。 x≧15 のとき, 傾きが180の直線だから, y=180x+b とおける。 点 (15, 1800) を通るから, 1800=180×15+b, b=-900 y=180x-900 に y=4500 を代入すると, 4500=180x-900, x=30 30分後 (3) 健太さんの弟は, 健太さんが家を出発するのと同時に神社を出発し, 一定の速さで家に向かった。 健 太さんが神社に着いたとき, 弟はちょうど役場の前にいたという。 □ ① 弟が家に着いたのは、2人が同時に出発してから何分後ですか。YAS 弟が進むようすを表す式は, y=ax+4500 とおける。 点 (30, 1800) を通るから, 1800=30a+4500, a=-90 y=-90x+4500 に y=0 を代入すると, 0=-90x+4500, x=50 50分後

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数学 高校生

生物得意な方お願いします。 数学力なのでしょうか、、、、。 系統樹の問題です。

問3 下線部(c) に関連して, たとえば, A~C種の3種で相同な遺伝子について DNAの塩基配列を比較した結果、 表1に示す違いがあった場合、 これにもと づいて系統樹を描くと、 図2のようになる。 図2の各枝の長さを示す数値は, 塩基配列の違い (%) を示す。 このような系統樹は無根系統樹とよばれ, 対象 とした3種が分岐してきた時間的な経緯は示していない。 図3中の ア および図4中の イに入る数値として最も適当な ものを,後の①~⑦のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ア 31 イ 32 表2 3種と外群 (D種) 間の塩基配列の違い (%) 表 1 3種間の塩基配列の違い (%) A種 B種 C種 B種 5 C種 7 6 C 図 2 A種 B種 C種 D種 18 17 16 む B A 48-017 図 3 D 根がつく A B C 図 4 APC ア の選択肢: ① 8.5 ② 10.5 ③ 12 ④ 13.5 ⑤ 15 ⑥ 16.5 ⑦ 17 無根系統樹に共通祖先とのつながりをつけ加え, 時間経過とともに各種が 分岐したようすを示したものは有根系統樹とよばれる。 無根系統樹から有根 系統樹をつくるにはいくつかの方法があるが、 外群(対象となっているどの種 よりも前に, 共通祖先から分岐したことが明らかな種)を用いることが多い。 外群であるD種と, A~C種との塩基配列において, 表2に示す違いがあっ た場合, 図3のように, D種に伸びる枝は, C種に伸びる枝の途中につなぐこ とができる。 さらにこれらの共通祖先とのつながりをつけ加えると,A~ C種 およびD種の共通祖先につながる線 (つまり根) は,A~D種のうち, 最 初に分岐したはずであるD種に伸びる枝の途中のどこかにつくことになる。 そして図3を変形することにより, 図4のような有根系統樹ができる。 ⑤ 2.5 イ の選択肢: 0.5 ②1 ③ 1.5 ④ 2 ⑥ 3.5 ⑦ 4 181716

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