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理科 中学生

2(3)の答えがアで解説をみても納得いきませんでした。 電流の向きと逆になるならイじゃないんでしょうか…

I 木炭がほろほろになった。 ゥアルミニウムはくがほろほろになった。 3 1回の電池では何エネルギーを何エネルギーに変換したか。 次の①, ②にあてはまス から通 アル ウ同 語句を書け。 (O)エネルギー - (3) 3 ② )エネルギー どうす ア イ 2 2 右の国は、うすい塩酸に亜鉛板と銅板を入 れた電池である。これについて、 次の問いに 答えなさい。 D0 うすい塩酸中の水素イオンが水素原子に なるのは、亜鉛板 解板のどちらか。 全属が塩酸中にとけ出しているのは、 亜 動板 無板のどちらか。 口3電子が移動している向きは、, 図のア、イのどちらか。 記号で答えよ。 の亜鉛板を銅板に変えて同様の実験を行った。このときの電流のようすについて 過当なものを、 次のアーウから選び, 記号で答えよ。 ア 電圧は弱くなるが、 同じ向きに電流が流れる。 イ 電圧の大きさは同じで、 逆向きに電流が流れる。 ウ 電流は流れなくなる。 右の図の これに D亜鉛板 次のア~コ ア亜鉛局 イ 亜鉛院 ウ 亜鉛線 エ亜鉛原 うすい 塩酸 電流 電圧計 | 電達の向き 鋼 原子」という 11のような簡 た。 次に、国 ゴールをつな これについて 3 次のアーエの電池について, 次の問いに答えなさい。 ア燃料電池 Iアルカリ乾電池 イ鉛蓄電池 ウマンガン乾電池

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(5)の解説をお願いします

174 鉄を使った次の実験に関する (1)~ (5) の問いに答えなさい。 実験1 メスシリンダーに水50cm をとり, 47.4gの鉄のかたまりを入れ 図1 69 図2 たら,水面が図1のようになった。 鉄粉かいろ 実験2 鉄くぎを温酸に入れて, 発生する気体を集めた。 実験3 スチールウールに点火したら, 赤くなり熱を発しながら反応した。 実験4 細かい鉄粉に, 食塩水をしみこませた活性炭を混ぜて, 布製の袋 (1) 実験1から,密度が鉄に最も近いものは, 次のア~エのどの物質か。 1つ選び, 記 60 冷めてからその賞量をはかったら, 反応前より増加していた。 に入れ、鉄粉かいろをつくったらあたたかくなった。 にす -A点 50 水 メスシリンダーの底に鉄粉かいろを はりつけて倒立させた装置 変えなさい。ただし、物質名のあとの J内の数値は、それぞれの物質の密度を表している。 「イ 亜鉛(7.13g/cm'] ウ 銅(8.96g/cm) エ 銀(10.5g/cm'] ア アルミニウム[2.7g/cm] ) 実験2で発生した気体は何か。その名称を書きなさい。 中除3でスチールウールの質量の増加は,鉄が酸化されたためだと考えられる。この反応のように、物質が熱 や光を出しながら酸化される化学変化を何というか。 その名称を書きなさい。 4 実験3の反応では二酸化炭素ができないことを確がめるためには, どのような実験をすればよいか。 簡単に 明しなさい。 発生した気備に T限水 を混ぜれ振え。 5) 実験4の鉄粉かいろの発熱は、鉄が酸化されたためである。そこで、鉄粉かいろを使って, 空気中に酸素が 20%含まれていることを確かめることにした。図2の装置をつくり、十分に放置したが、水面は予想したA』 り下の位置で止まった。この理由を簡単に説明しなさい。

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大門②の(3)教えてください!

音の性質 (千葉後改)(3点×3=9点) 完全に反応したときの鉄と硫黄の質量の比から、混合物Rでは O のg残るといえる。 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 {実験1] 図1のように、弦 図1 を張った装置、マイクロホ ン,オシロスコープを用意 した。このとき,弦を張っ た装置の細い弦と太い弦は 同じ強さで張ってある。 弦を張った装置の細い弦を, 図1に示した木片の右側をはじいて 音を出し、弦が振動しているようすを観察し,図2に表した。また。 このとき,マイクロホンをつなげたオシロスコープで音を調べると、 図3のような波形がみられた。 オシロスコープー Fe t S → Fes |(2) 点eがくな変«によって設生する熱によって ūicが並むため 木片はじく部分 細い弦 3 一佐側 右側一→ A 弦を張った装置 マイク ト本い弦 5 ロホン (3D :の ち4型 過程、4す3.5t 2 (a5 4tZOt-4= 5.8 to5-5オ7T9 き (20 空気中の水蒸気 。 次の実験について、あとの問に答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験] はじめに, 実験室の室温を測定し, 図のように,金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と,くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし, コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は,そ の結果をまとめたものであり,表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 13 を (群馬改)(4点×5=20点) 図2 図3 (1.76 0.11| ○、5 0 縦軸は振幅の大きさ、横軸は時間を表す。 06 [実験2] 弦を張った装置の太い弦を,実験1より弱くはじいて音を 出した。 [実験3] 弦を張った装置の木片を,位置Aまで右にずらし, 弦の長 さを短くした。細い弦を,実験1より強くはじいて音を出し,オシ ロスコープで調べた。 (1) 図2で, 振動している細い弦の振幅を表しているものとして最 も適切なものを、図2のア~エから1つ選びなさい。 温度計 表1 は験管 10月20日10月21日10月22日10月23日 9時15時9時5時9時15時915時 (21)24| 16| 25 日 時 (2) 実験2で出た音は, 実験1で出た音と比較するとどうなるか。 簡潔に書きなさい。 (3) 実験3で見られた波形として最も適切なものを,次のア~エから 1つ選びなさい。ただし,それぞれの1目盛りは図3と同じである。 ー氷 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃) 16|| 14|| 13 20|25| 15 | 19 表2 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 9.410.0010.7|11.4|12.112.8|13.6|14.5 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m)15.416.317.3f18.3|19.420.621.8|23.1 10||11| 12| 13|14N5| 16 17 全属製の コップ | 18| 19| 20 21| 22| 23| 24|| 25 ウ (1)次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり、飽和水蒸気量は①(ア 大きく イ小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき,コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を2という。 (2) 10月20日9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 ■■ YD 振幅がけくな書りをもにくなる I 2 鉄と硫黄の反応 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 (秋田改)(4点×4=16点) 入して求めなさい。 HOO t) [実験] 鉄粉と硫黄の粉末を, 表の質量の組み合わせでよく混ぜ合わ せて混合物P~Rをつくり,それぞれを図1のようにアルミニウム はくの筒につめた。次に, 図2のように, それぞれの筒の一端をガ スバーナーで熱し,赤くなったときにすばやく砂の上に置いたとこ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は, ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし、 室温を20℃に設定したものとする この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 イ 10月23日15時のほうが多い。 (4) この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからす て選びなさい。 ア 寒い日に池の水が凍った。 ウ 熱いお茶から湯気が出た。 注意 ろ,加熱をやめても反応が続いた。 混合物P, Qでは鉄と硫黄が過 不足なく完全に反応したが、 じt4>3 混合物Rでは反応せずに残った物質が 2。 A4 72 2す あった。 ウ 等しい。 ほう 図1 7.5 混合物 鉄粉 硫黄の粉末 図2 1.d 30 P 4.2g 2.4g ガス バーナー 4.2 スう Q 3.5g 2.0g イ 寒い日の早朝に霧が発生し エ 寒い日に吐いた息が白くくも 67 本9(110 R 2.8g 1.4g 1) 鉄と硫黄が反応するときの化学反応式を書きなさい。 2) 下線部の理由を, この反応で何が発生したかに着目して書きなさい。 3)次の文ののには「鉄」か「硫黄」のいずれかの語を, ②には数値を 書きなさい。 数値を求める過程も書きなさい。 20% (4)Mエ ち-8 4.1 128こ83メ1009.9 DPOAけ くうらへつづく> ひ。 ち-8

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