古文 高校生 4年以上前 今日中には解決したいです🙏💦 伊勢物語の芥川の一部分についてです。 『率て来(こ)し女もなし。』 (口語訳)連れて来た女もいない。 で、 「来(こ)し」の、「し」→助動詞「せ」です。 助動詞「せ」の接続は、カ変・サ変のとき特殊の形になり、 未然形は「来(こ)し、来(こ)し... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 『 霧もまだひぬほど』 の『 ぬ』と同じ助動詞が用いられているのはどれかわかる方教えてください、(´;ω;`) B C ミく やる 立たれにけり c 紛れぬる さる文見ず ロ 参りしかど 解決済み 回答数: 2
国語 中学生 4年以上前 下の写真より、□Bに入る6字を現代語訳中から見つけるというのが分かりません😢どなたかわかる方教えて頂けませんか? 国語はすきなんですけど古文は苦手意識があって…… B次の古文と現代語訳を読んで、あとの問いに答えなさい。 おこた 寸陰惜しむ人なし。これ、よく知れるか、愚かなるか。愚かにして怠る人の A 軽しといへども、これを重ぬれば、貧しき人を富める人 おろ すんいん かさ かろ ために言はば、 せつ な あきびと となす。されば、商人の一銭を惜しむ心、切なり。利那覚えずといへども、こ たちま を れを運びて止まざれば、命を終ふる期、忽ちに至る。 されば、道人は、遠く日月を惜しむべからず。ただ今の一念、むなしく過ぐ る事を惜しむべし けんこうほうし つれづれぐさ (兼好法師「徒然草」による) 【現代語訳】 わずかな時間を惜しむ人はいない。それは、よく悟っているゆえか、あるい は、(惜しむことを知らぬ)愚かさゆえか。愚かなために怠る人に一言するなら、 A はわずかだが、それを積み重ねれば、貧しき人を富める人にするのだ だから、商人が一銭を惜しむ気持ちは切実である。利那は感じとることができ ないほどB_だが、これが継続していけば、死ぬ時期がたちまちにやって来 る。 だから、仏道を志す人は、ばく然と月日を( なしく過ぎるのを惜しむべきである。 )。現在のこの一瞬がむ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 今鏡の一節で後「内を御覧ぜでかへらせ給ひぬる」という文があるのですが現代語訳すると「部屋の中はご覧にならないでおかえりになった」という訳になっているのですが打消しの意味はどこで使われているのでしょうか? 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 4年以上前 比較形、選択形、比況形に注意して現代語訳をする問題です。回答お願いします🙏 4 ヒ ガ レ 我が 微 比較形、選択形、比況形に注意して、次の漢文を現代語訳 しなさい。 がくニ 止,怒莫,若,詩、去,憂莫,若」 止,怒 莫,若,詩、 〈管子·内業》 あきラカ ナルハ ナルヨリ 莫、 頭一 〈中庫) ナルニ 大 * …国名。 《史記·西南夷列伝〉 (3 ウルガ 思我良明 如、渇如、 飢 〈康「贈秀才入軍五首」> ナルモシ 人 生 百 年 如,流 電。 〈費「行路難」> 流電…稲妻。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 古文についてです。学校で古文の古語の訳が書いてある一覧表みたいなのもらったのですが、やっぱり古文の点数あげるには暗記した方がいいですよね😿😿 |意外だ 驚きあきれるほどだ |あさまし |趣深い/かわいい かわいそうだ/悲しい ああ |あはれ |あまた |たくさん |ありがたし 珍しい/難しい/尊い |変だ/奇妙だ |不思議だ |あやし 解決済み 回答数: 2
漢文 高校生 4年以上前 漢文の限定形の現代語訳が分かりません。 回答お願いします🙏 耳 限定形に注意して、次の漢文の傍線部を現代語訳しなさい。 ズルコトラ 吾不,害」其長,而 巳。柳宗元「種樹郭邪葉蛇伝」) *長…成長する。 カラン うれフル 世無,才。恵 人 不否能,識之 11 《資治通鑑·漢紀) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 あってるか確認お願いします🙇♂️ 古文は苦手です💦 TE ST CT る 3 OL 8L 88 コ山 味 - 助動詞「る」「らる」の活用表を完成させなさい。 命令形 活用の型 基本形 未然形 理田塗 9き 下二段型 | e らる 結の 鉄量の焼備 8 の の 次の傍線部の助動詞の意味を答えなさい。 の色 E(使用人タチハ)湯水飲まれず、同じ心に嘆かしがりけり。 (竹取の翁夫婦と)同じ気持ちで嘆き悲しむのであった (竹取物語) 去の値 の色 かつら 「還城の神もしはし。」など(中宮ガ)仰せらるるを、 8野e液草子·一八二) 3家の造りやうは、夏を旨とすべし。冬はいかなる所にも住まる。 の むね 造り方は 主とするのがよい 受良,暮·自·戸譜の 否宝の(徒然草 五五) ロ文 なきことにより、かく罪せられ給ふを、文識 無実の罪で (大鏡) このように をか 病に侵されぬれば、その愁へ、忍びがたし。 5 (徒然草·一二1三) 涙のこぼるるに、目も見えず、 のもいはれず。(伊勢物語·六二) O 解決済み 回答数: 1