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生物 高校生

(2)で、バイオームを見分けるときにグラフのどこを見たらいいかとかポイントありますか?

E [思考] 89. 世界のバイオーム バイオームに関する下の各問いに答えよ。 )によって特徴 バイオームは,生産者である植物に依存するため,量的な割合が高い( づけられた(イ)にもとづいて分類することができる。生物には環境形成作用があるため, (イ)は時間の経過とともにウ)していき,安定した(エ)となる。 (エ)は,植物の生育条件を左右する気候の主要因である年平均気温と年降水量に依存す るため、ある地域のバイオームはその気候に適した(エ)に一致することとなる。 40 500 30 400 a 気温(℃) 20 10 気温(℃) 0 -101 月 年平均気温・・・25.6℃ C 40 30 20 10 0 -10 7 月 (1) 文中の ① 極相 ④ 生活形 300 200 100 0 500 1400 12 月 年降水量・・・ 3315mm |300 12月 200 12 100 10 降水量(m mm 月 月 年平均気温・・・・・15.4℃ 年降水量・・・1528mm TIL 降水量(㎜) b 40 雨緑樹林 ⑥ 針葉樹林 気温(℃) 30 a 20 気温(℃) 10 月 年平均気温・・・28.3℃ 0 -10 d 40 30 20 10 0 -10 月 年平均気温・・・・15.3℃ ③ 硬葉樹林 (7) ツンドラ all.. 7月 b 1/2 7 月 1500 400 300 -200 11月 3 Step4 C 100 0 12 年降水量・・・ 528mm 1500 | 400 300 |200 11月 降水量(m) 100 12 0 に当てはまる語として最も適当なものを次の① ~ ⑥ のなかからそれぞれ選べ。 (2) 優占種 ③ 植生 (5) 遷移 ⑥先駆種 mm 2 3ゥ5エ/ ア イ `~ (2) 図のa~d のグラフは,ある地域の年間の気温および降水量の変化を示したものである。 下線部の条件が当てはまるとしたとき,それぞれの地点のバイオームとして最も適当なもの を次の①~⑧のなかから選べ。 ① 亜熱帯多雨林 ⑤ 照葉樹林 降水量(㎜) 年降水量・・・436mm mm (4) サバンナ ⑧ 熱帯多雨林 第4章 植生遷移 d (21 武庫川女子大) セント (2)バイオームの分布は主に年平均気温と年降水量により決定されるが,これだけで決まるわけでは ない。 硬葉樹林の年平均気温・降水量は,夏緑樹林・照葉樹林 ステップと重なっているので、降水量の多い 時期と冬の気温に注目する。 標準問題 103

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現代文 高校生

答えは「ニ」なのですが、なぜ「ハ」はダメなのですか? 第3段落の話は17世紀以前の話ではないのですか?

/co/ ■■ FRUST EE] et 第七問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 a_ [ かつて、人間の生活と生命の安全を脅かすものは「自然」であった。 地震、津 波、洪水、火山の噴火、台風、あるいは野獣の襲撃など、 「自然の脅威」と呼ばれ るものが、人間にとって、最大の危険であった。もちろんその前に、十分な食料 や雨露を凌ぐだけの住居の確保、あるいは病気と怪我への対策などが、よりキ ンキュウな関心事であったろうが、しかし共同体が、あるいはそこで育まれた知 恵が、そうした対策をある程度引き受けたとしても、「自然の脅威」はどうにもな らなかった。この事情はどの文化圏においても、本質的には同じだったと言って よいだろう。 5 *き 西欧の歴史においても、事情は変わらなかった。とくにキリスト教の支配する ヨーロッパにあっては、創造主である神の計画に支配されている自然は、人間の 制御や支配の能力を超えたものとして、ある程度以上の自然への人為の介入は忌 避され、あるいは諦められていた。むしろ自然のなかで人為を如何に生かすか、 ということに人々はフシンしていたとも考えられる。たとえば、森林のなかに 溶け込むように建っている古い修道院や教会の建築などは、そう思わせる オモムキがある。しかし、一八世紀になって、ヨーロッパは俄然大きな転回を 5 経験する。 がぜん もちろんユダヤ・キリスト教の伝統のなかには、神がこの世界を創造したのち、 その管理を人間に委託したという思想が含まれている。「創世記」 第一章の記事 は、そのことを語っているし、神学的にも「地の支配」という言葉が残ったこと も、それを裏書きしている。かつてアメリカの技術史家リン・ホワイト・ジュニ 2 アは、そのことを根拠に、キリスト教こそ、今日の地球環境の危機を招いた元凶 *げんきょう *さくしゅ であるという告発をした。「創世記」の言うところを根拠に、ヨーロッパは、自然 を人間の自由になるもの、搾取すべきものとして捉えてきたために、地球的な危 機が生じたからだ、と言うのである。口 この見解に従えば、キリスト教的ヨーロッパには、本来、自然を人間の意の 25 ままに制御、支配、搾取する契機が内包されていたことになる。 5 しかし、 この言い分は、一七世紀までのヨーロッパの自然に対する姿勢が、 一八世紀になって急旋回を遂げたという点を考慮に入れていないという点で、根 本的な ケッカンがあるように、私には思われる。 けいもう めいもう 言うまでもなく、 一八世紀ヨーロッパの特徴は啓蒙主義である。 彼らが攻撃目 標に定めたのは、キリスト教そのものだった。人間をキリスト教という迷蒙から 解放し、 人間理性を至上のものとして位置付け、すべてを、人間理性の支配の下 に再編成すること、これが「啓蒙」という考え方の根本であった。そこから「文 明」という概念も誕生した。 弟

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理科 中学生

答えは4です!解説お願いします!

6 次の文章を読み、以下の各問に答えなさい。 みのる君はおじいさんと一緒に盆栽のお世話をしていました。 おじいさんの一番のお気に入りであるカキノキの盆栽を見ると, 図1のように茎の一部がふくらんでいました。おじいさんは,茎 の表面を切りとって1ヶ月程度育てると、切り口の上の部分の茎 がふくらむことを教えてくれました。また、切り取った部分より 上でも下でも,葉のようすに異常は見られないそうです。 そこで, みのる君はそのふくらんだ部分に興味を持ち、切り取る場所や育 てる環境によってふくらみの大きさが変わるかどうかを調べるた めに,次のような実験を行いました。 手順2 [実験] 手順1 葉の大きさや数、茎の太さなどすべての条件が等しいカキノキを4本用意し, A, B, C,Dとする。 茎の表面を切り取る場所を図2のように決め、 AとBの2本は一番下の枝と根の間, CとDの2本は葉がついている枝と枝の間とした。 それぞれの枝を土の入った植木鉢に1本ずつさし,A,Cは日当たりの良い場所に 置き, B, Dは光の当たらないところに置いた。 手順3 手順4 手順5 NAJIN 日当たり以外の条件はすべて同じとし,適切な量の水をあげて育てた。 約1か月後, 切り口の上の部分のふくらみ具合を調べた。 1 WAJI 48J33 C-(18-TA,BC 切り取る場所 ふくらんだ部分 植木鉢 - 図2 図 1 C, DT 切り取る場所

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