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数学 高校生

すなわち、7、9、11となっていますが、答えは7、9、11でも11、9、7、のどちらでもいいから好きな方を1つ選んで答えにしてるという捉え方で合っていますか?? また、3数の順序を問われていないから答えは一通りでよい。と解説されているのですが、順序を問われてないからこそ可... 続きを読む

を求めよ。 00 一証明し,その初 p.414 基本事項 を示す。 -るには,(1)と同 例題 4 等差中項 等差数列をなす 3数 419 00000 数列をなす3数があって, その和は27,積は693である。 この3数を求め 等差数列をなす3つの数の表し方には,次の3通りがある。 1 初項 α, 公差 d として a, a+d, a+2d と表す P.414 基本事項 基本12 (形) ② 中央の項α, 公差 d として a-d, a, a+d と表す (対称形) ③ 数列 a,b,c が等差数列⇔ 26=a+c を利用 の表し方のとき, 3つの数の和が (a-d)+a+(a+d)=3a なお、この中央の項のことを 等差中項という。 となり, dが消去できて計算がらくになる。 (平均形) +d +d a-d a a+d 中央の項 答 a, この数列の中央の項を、公差をdとすると、3数はa-d, 12 対物形 a+d と表される。 和が 27, 積が693であるから ((a-d)+a+(a+d)=27 (a-d)a(a+d)=693 3a=27 1617 ① la(a²-d2)=693 ・・・・・・ ② a=9 9(81-d2)=693 ゆえに ①から an=d x1+7 これを②に代入して よってd=417 で よって、 求める3数は ゆえに =-3n+7のn すなわち 7, 9, 11 d=±2 3数をa-da, a+d と表すと計算がら。 OS 81-d2=77 7 9 11 または 11,97 1001 をとげると 3数の順序は問われてい ないので, 答えは1通り

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生物 高校生

細胞周期、体細胞分裂についてです ①1枚目の写真で私が思ったdnaの本数を書いているのですがあってますか? ②私の勘違いだったら教えて欲しいのですが、G1期でdnaは1本、S期で複製されて、G2期の終わりにはdnaが2本になってると思ったのですが、この2本分が2枚目の写真の... 続きを読む

基 体細胞の一部には、細胞分裂を行う分裂期 (M) と, そ 発展 れ以外の間期をくり返す周期 (細胞周期)がみられる。 基礎生物 発展 1 細胞周期 基礎 細胞周期 基礎 発展 複製されたDNAは細胞分裂に伴って娘細胞に分配される。 多細胞生物において、体細胞の多くは、 細胞周期から外れた, Go期の 状態にある。 細胞周期には、 周期を進めたり停止させたりする特定のチェックポイントがある。 チェックポイントは, G1期と2期, およびM期の3か所に存在する。 2 G. 期 (DNA合成準備期) 細胞の成長とDNAの DNA ana G, 期チェックポイント 分裂を促す物質は存在するか 1 複製準備が行われる。 ・分裂に必要な物質は蓄積されているか ・DNAに損傷はないか G期の細胞 第3章 遺伝子の働き S期 (DNA合成期) DNAが複製される。 間期 Go 期 G₁ S期 G。 期 (静止期) S期の細胞 植 1 物 染色体の 植物細胞 変化 G2期 (分裂準備期) 分裂の準備が 行われる。 G2期の細胞 Ona 2本 G2期チェックポイント DNAの複製は完了し たか 細胞周期から外れた 状態。 再び細胞周期 に戻ったり,分化し たりする。 dna 各体 分裂後の細胞 S : Synthesis (合成) 細胞周期 前期 期中期 分裂期 (M) 終期 後期 G2期 G : Gap (間) M期チェックポイント M期 ・赤道面に染色体が並 核分裂と細胞質 M:Mitosis (有糸分裂 ) んだか 分裂が起こる。

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数学 高校生

右ページの面積図で、 事象Bの形が写真のようになっている所が 分かりません。 事後の確率の 計算方法をあまり理解出来ていないので、 追加質問をするかもしれません。 ご回答よろしくお願いします(*.ˬ.)"

第5章 第5章 確率 事後の確率 次のような問題を考えてみましょう. 例題 箱の中に 10 本のくじがあり,その中の3本が当たりである.まず太郎 くんが1本くじを引き,そのくじは元には戻さないで,次に次郎くんがく じを引く、次郎くんが当たりくじを引いたという条件のもとで,太郎くん が当たりくじを引いていた確率を求めよ. 思わず二度見,ならぬ二度読みしてしまう問題ですね、この問題は,何かが 「ちょっと変」なのです. 例えば,「太郎くんが当たりくじを引いたという条件のもとで」次郎くんが 当たりくじを引く確率というのであれば理解できます. 太郎くんが当たり じを引いた段階で, 箱の中には9本中2本の当たりくじがあるのですから,こ 2 こから次郎くんがくじを引いて当たる確率は となります. これは問題あり 9 ませんね. ところがこの問題が聞いているのは,「次郎くんが当たりくじを引いたと いう条件のもとで」 太郎くんが当たりくじを引いた確率です. 普通の感覚では, 確率というのは「未だ起こっていないこと」について考えるものです.ところ が,次郎くんが当たりくじを引いた段階では,すでに太郎くんはくじを引き終 わっているのです。いわば、「もう起こってしまったこと」についての確率を 考えている,ここがこの問題から生じている違和感の正体です. この問題は,次のようなストーリーをつけて解釈すると納得できるかもしれ ません. 太郎くんはくじを引いたのですが,それを誰にも見せずにどこかに隠して しまった. 次に,次郎くんがくじを引くと, それは 「当たり」 だった. このとき、 太郎くんが引いたくじが 「当たり」 である確率はどのくらいだ ろうか. このような後から起こったできごとから,それより前に起こったできごと の確率について考えるような問題を, 事後の確率と呼んだりします。 241 確率の考え方自体は今までと何ら変わりはありません。 面積図を使って、この 時系列が逆転する確率の問題は,解釈がなかなか難しいのですが、条件つき 問題を考えてみましょう. 「たりくじを引く」という事象をBとして,次のような面積図をかきました. p235 で, 「太郎くんが当たりくじを引く」という事象をA,「次郎くんが当 310 10 710 9 A B A 「Aという条件のもとでBが起こる確率」というのは,下左図のように「事 「象A」の青枠の中に占める 「水色の網かけ部分」の面積比です(これはもちろ ん となります). 同じように考えれば, 「Bという条件のもとでAが起こる 「確率」というのは, 下右図のように 「事象B」 の太枠の中に占める 「水色の網 「かけ部分」の面積比となるはずです. 3 10. 2 9 7 9 A 10 B A 3 310 29 9 LA B A 10 71 1-3 P(B)=青枠の中の水色の網かけ部分の割合 PB(A)=太枠の中の水色の網かけ部分の割合 それを計算する 32 10 9 PB(A)= 3 2 7 + 10 9 3.2 = 6 = 2 3・2+7・3 27 9 1 10 3 となります。 このように考えにくい条件つき確率の問題も、面積図を用いる と直感的にとらえることができ、とても理解しやすくなります。

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