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理科 中学生

これの答え0.60なんですけど、どう計算したらなりますか?

8 マグネシウムを熱したときの化学変化について調べるため、次の実験を行った。 (1)~(5) の間 実験 1 0.30g のマグネシウムの粉末をステンレス皿の上にのせて 電子てんびんで全体の質量を測定した。 これを,図のように してガスバーナーで十分熱し、 ステンレス皿が冷めたあと, 加熱後の全体の質量を測定した。 この操作を, 質量の変化が なくなるまで何度かくり返した。 マグネシウムの粉末の質量を0.60g, 0.90g, 1.20g にして と同様の操作を行った。 表は この結果をもとに, 加熱前のマグネシウムの粉末の質量と, 加熱後にできた酸化マグネシウムの質量の関係をまとめたもので 表 加熱前のマグネシウムの粉末の質量 [g] 0.30 0.60 0.90 1.20 酸化マグネシウムの質量 [g] 0.50 1.00 1.50 2.00 ガス調節ねじ覚える! 反時計回りに回すと、炎が大きくなる (1) 実験で用いたガスバーナーについて述べているものとして正しいものはどれか。 次のア~エ 中から1つ選びなさい。 アガスバーナーに火をつけるとき、 先に開くねじは図のXで、空気調節ねじという。 ガスバーナーに火をつけるとき、 先に開くねじは図のXで, ガス調節ねじという。 ガスバーナーに火をつけるとき、 先に開くねじは図のYで, 空気調節ねじという。 ガスバーナーに火をつけるとき、 先に開くねじは図のYで, ガス調節ねじという。 空気調節ねじ覚える! ねじを回して、青色の炎にする。 マグネシウムの粉末 け方〕 開く→マッチに点火→ガス調節ねじ ↓ 覚える! 色は「エ」 ステンレス皿 →空気調節ね

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理科 中学生

(2)と(4)の解説をしてほしいです。

4 電流と磁界について調べるため、次の [実験1] から 〔実験4] までを行った。 図1 〔実験 1) ① エナメル線を巻いてコイルをつく り 図1のように, スタンドに固定 した棒に糸でつり下げ U字形磁石 をN極を上, S極を下にして, 両 極の間をコイルの一部が通るように 置いた。 ② 次に、 コイルの両端の端子x,y の間に電源装置, 電熱線, 電流計を 導線を用いて接続した。 ただし, 端 子xは電源装置の端子に, 端子y マイナス は電流計の5Aの一端子に接続した。 ③ 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくした。 【実験1] の③では、図1の矢印Pの向きに電流 が流れ, 矢印Qの向きにコイルが動いた。 [実験 2] ① [実験] の後に, U字形磁石に かえて円盤状の磁石を、図2のよう に,N極が上になるようにコイルの 真下に置いた。 ② 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくして, コイルの動きを調べ た。 スー [実験3] 図2 ① 〔実験2] の後に、図3のように コイルをスタンドで固定し, 端子x, yを検流計につないだ。 ② 棒磁石のN極をコイルに向け, 図3 の矢印の向きにコイルの直前まで近づ けたときの、 検流計の針の動きを調べ た。 [実験3] の結果, 検流計の針は一側に振れた。 [実験4] ① [実験3] の後に、図4のように, 端子x,yの間に電源装置と電熱線を 導線を用いて接続した。 さらに, コイ ルの中を通るように水平に台を置き、 コイルの中心に方位磁針Aを, コイル の真下に方位磁針Bを置いた。 ② 電源装置を調節して電流を流し, 方 位磁針A,Bが指す向きを調べた。 図3 図4 — (6) - 糸 コイル 台 N 端子 x ND 磁石 N y, 南 電流計 R T 端子 x X 検流計 端子 方位磁針A 方位磁針B 西 北 OM4 (695-30)

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生物 高校生

生物基礎の問題なのですが、どうして問5の答えが④になるのでしょうか?

B ヒトの血液中のグルコース濃度(血糖濃度) は, て働くことによって調節されている。 血糖濃度の調節について調べるため、タン パク質からなるホルモンであるインスリンを用いて実験を行った。 血糖濃度と (c)インスリンと 同じ器官から分泌されるホルモンXの血液中の濃度をそれぞれ時間を追って 実験1 健康なヒトの静脈にインスリンを注射し、 測定したところ, 図1の結果が得られた。 ホルモンXの濃度(相対値) 血糖濃度(相対値) インスリン注射 30 自律神経系と内分泌系が協調し 60 90 - 16- ① グルコースの取り込みと分解を抑制する。 ② グルコースからグリコーゲンの合成を促進する。 3 グリコーゲンからグルコースの分解を促進する。 - タンパク質からグルコースの合成を抑制する。 120 ■3 標的細胞におけるインスリンの働きとして最も適当なものを、次の①~④の うちから一つ選べ。 9 時間(分) 問4 下線部(c)に関連して, ホルモンX とホルモン X を分泌する内分泌腺の組合 10 せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① 3 4 ⑤ ホルモン X アドレナリン アドレナリン アドレナリン グルカゴン グルカゴン グルカゴン ホルモン X を分泌する内分泌腺 副腎髄質 すい臓ランゲルハンス島 A 細胞 すい臓ランゲルハンス島B細胞 副腎髄質 すい臓ランゲルハンス島 A 細胞 すい臓ランゲルハンス島B細胞 第1回 問5 健康なヒトにインスリンを経口投与し, 実験1と同様に,血糖濃度と血液中 のホルモン X の濃度をそれぞれ時間を追って測定した場合、 どのような結果 が得られると予測されるか。 最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選 1/1 - 17- 17 血糖濃度は低下した後もとの値に戻り、ホルモンXの濃度は上昇した後 もとの値に戻る。 ②血糖濃度は低下した後もとの値に戻り, ホルモン X の濃度は最初の値か らほとんど変化しない。 ③血糖濃度は最初の値からほとんど変化しないが,ホルモンXの濃度は上 昇した後もとの値に戻る。 ④血糖濃度もホルモンXの濃度も、ともに最初の値からほとんど変化しな い。

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生物 高校生

問1と問2お願いします。

3分 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ㊙ 34. 体液の水分量と塩分濃度調節 ヒトは,体内の水が不足すると、のどが渇いたと感じる。 さらに, (a) 脳下垂体後葉からバソプレシン が分泌されることで,腎臓で生成する尿の量を減少させ,体内の水を保持する。逆に,体内の水が過剰 なときは,過剰な水は腎臓から尿中に排出される。これらの結果として、ヒトは (b) 体内の水の量を適切 に保っている。 イに入る語句の組合せとして最も適当なものを, 問1 下線部(a)について,次の文章中のア 下の①~④のうちから一つ選べ。 バソプレシンは、血液中の塩類濃度がア なると分泌され, 腎臓のイ, 水の再吸収を促進さ せる。その結果, 尿の量が減少する。 ア イ ① 高く 集合管において水を透過しやすくさせて ② 高く 細尿管においてナトリウムイオンの再吸収を促進し ③低く 集合管において水を透過しやすくさせて ④低く 細尿管においてナトリウムイオンの再吸収を促進し 問2 下線部(b)に関連して、 体内の水の量の調節には,鉱質コルチコイドもかかわっている。 鉱質コル チコイドの作用に関する次の文章中のウオに入る語句の組合せとして最も適当なものを, 下の①~⑧のうちから一つ選べ。 鉱質コルチコイドの作用でナトリウムイオンの再吸収が促進されると,尿中のナトリウムイオン濃 度はウなる。このとき,腎臓での水の再吸収量がエしてくると、体内の細胞外のナトリウム イオン濃度が維持される。その結果、徐々に体内の細胞外液(体液)の量がオし,それに伴って血 圧が上昇してくると考えられる。 34 第2編 生物の体内環境の維持

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生物 高校生

生物基礎の問題です! 22(4)の問題を教えて欲しいです!!

リード D 4 リード D 22 ミクロメーターについて,以下の問いに答えよ。 図は,光学顕微鏡にて100倍で観察した視野に見られる2種類のミクロメーター (a, b)の一部を示したものである。 なお, ミクロメーター a には1mmを100等分した目 盛りが記されている。 30 40 50 (1) この光学顕微鏡のレボルバーを操作した際, 観察視野内でミクロメーターの目盛りの幅 が変わって見えるのは, a, b のどちらか。 記号で答えよ。 また, そのミクロメーター a の名称を答えよ。 (2) 調節ねじの操作によるピントの変化について, 最も適当なものを次の(ア) ~ (ウ)から 1つ選べ。 応用問題 60 (ア) ミクロメーターaのみ変化する。 (イ) ミクロメーター b のみ変化する。 (ウ) ミクロメーター a, b どちらも変化する。 (3) この光学顕微鏡の対物レンズの倍率をかえて計測すると, ミクロメーターbの1 目盛りが示す長さ (μm) は、図の場合のx倍になることを確認した。 この倍率で. ある生物の卵細胞を観察し, 直径をミクロメーター b で計測すると38目盛りであ った。この卵細胞の直径は何μm か, x を用いて表せ。 14 (3)のとき, 対物レンズの倍率を図の場合の何倍にしたと推測できるか, x を用い て表せ。 [岩手医大 改] 第1章 生物の特徴

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