学年

質問の種類

理科 中学生

教えてくださいт т

31 自然界の炭素の循環 下の図は, 自然界における炭素の循環の一部を模式的に示した ものである。 a 生物 A C 生物B 二酸化炭素 生物C d A 火力発電 D 原子力発電 死がい 排出物 e 生物 D g 生物 E ① 生物Aは,無機物から有機物をつくることができる。 この特徴 から、生物Aは、生物B~Eに対して何とよばれるか。 ② a.b の炭素の移動は, 生物Aの何というはたらきによるものか。 それぞれ書きなさい。 ④③ a~g のうち, 無機物の炭素の移動を示すものはどれか。 全て 選びなさい。 ④ 生物 A. 生物 B. 生物Cの数量を比べたとき,もっとも多いの はどれか。 ⑤ 生物A~Eのうち、ミミズなどの土壌動物や微生物があてはま るのはどれか。 32 発電方法 下のA~Fの発電方法について,次の問いに答えなさい。 B 水力発電 E 風力発電 C 太陽光発電 F バイオマス発電 ① 作物の残りかすや家畜のふん尿などを燃料として発電する方法 を,A〜Fから選びなさい。 ② 再生可能なエネルギーを利用している発電方法を,A〜Fから 全て選びなさい。 ③ 火力発電がさかんに行われることによって生じると考えられて いる環境問題を,次のア~ウから選びなさい。 アオゾン層の破壊 イ海洋の汚染 ウ 地球温暖化 ④ ④ 原子力発電は,燃料がもつエネルギーがどのような順に移り変 わって発電されるか。 次のア~エを並べかえなさい。 ア 電気エネルギー イ核エネルギー ウ運動エネルギー エ 熱エネルギー 1 2 a 4 b ① F 2

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中学理科です!(科学技術) この問題の答えを教えてください🙏🏻💧 なるべく早くお願いします🙏

プラスチックの性質 39 下の表は、プラスチックの種類と密度についてまとめたものであ A B G ポリエチレン(PE) ポリスチレン(PS) ポリプロピレン (PP) ポリエチレンテレフタラート D ) プラスチックは、石油を精製して得られる何という物質を原料にして & リエチレンテレフタラートの略語を答えなさい。 のアーエから、プラスチックの性質にあてはまるものを全て選びな 薬品による変化が少ない。 ふつう、電気を通しやすい。 (w/cm²) 0.92 -0.97 1.05-1.07 0:90~ 0.01 1.38~1.40 無機物である。 イ エ 成形しやすい。 ①上の表のブラスチックのうち、次のX. Yの用途で使われるものはど れか表のA〜Dカ -Dからそれぞれ選びなさい。 X 透明で圧力に強いため、ペットボトルの材料となる。 A 火力発電 D 原子力発電 発泡させたものは、食品の容器に使われている。 のプラスチックの本にはがせ、エタノールにはしずむ ものはどれか。 表のADから全て選びなさい。 ただし、水の密度を 1.00g/cm エタノールの密度を0.79g/cm² とする。 ため、自然環境への負担が小さい。 その特徴を答えなさい。 ① 生分解性プラスチックは、従来のプラスチックにはなかった特徴をも いろいろな発電方法 下のA~Fの発電方法について、 あとの問いに答えなさい。 B 水力発電 E 風力発電 C 太陽光発電 F バイオマス発電 ① 原子力発電は、燃料がもつエネルギーがどのような順に移り変わって 発電されるか。 次のア~エを並べかえなさい。 ア 電気エネルギー イ 核エネルギー ウ運動エネルギー 熱エネルギー ③ 再生可能なエネルギーを利用している発電方法を, A~Fから全て選 びなさい。 ③次X~Zは,さまざまな発電の特徴について述べたものである。 X ~Zにあてはまるものを, A 〜Fからそれぞれ選びなさい。 ダムを建設する必要があり、 自然環境を大きく変える。 Y風により発電量が左右され, 風車の回転により騒音が発生する。 Z放射線を出す物質の処理など、安全面で注意が必要である。 0③ バイオマス発電では,間伐材などを燃料として利用することで、大気 中の二酸化炭素濃度の上昇を抑えることができる。 その理由を、 「燃焼」 「光合成」ということばを用いて簡潔に答えなさい。 (2) (3) ② 6 (2) ④ Y Y Z 29

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

<物理> この(2)の問題で、 ①の位置エネルギーがU1=0になったり、 ②の「最高点に達した時のボールの速さは0であるので、運動エネルギーは」K2=0 といきなり計算をせずに0になっていますが、これは公式に0を掛けたら数字と同じように0になると考えてもいいということですか... 続きを読む

v = √00² + 2gh (2) ①放した直後のボールの速さはc であるから,運 動エネルギー K1は,K1=mvo2 また, 位置エネルギーU1は, U1=0 ② 最高点に達したときのボールの速さは0であるの で,運動エネルギー K2 は, K2 = 0 位置エネルギーU2 は, U2=mgh ③物体には重力のみが仕事をするので, 力学的エネ ギー保存の法則と①,②より, 1 Vo 2g (3) ① 投げ出した直後のボールの速さはv。 であるので, -mo2+0=0+mgh h = 運動エネルギーK」 は, Ki = 1/12/21 2 mv02 また, 位置エネルギーU1は, U = mgh ② 地面に達する直前の速さをvとするので、運動エ ネルギー K2 は, K2 = 11.12moz キナ 位置エネルギーU2 は, U2 = 0 (2) 初速 真上にボール(質量m) を投げ上げた。 投げ上げた高さを基準面とし, 重力加速度の大きさ をg とする。 ① 放した直後のボールの運動エネルギー Ki と位 置エネルギー U をそれぞれ求めよ。 ② 最高点の高さをんとして, 最高点に達した瞬 間の運動エネルギー K2 と位置エネルギーを それぞれ求めよ。 ③ 力学的エネルギー保存の法則を用いて, んをg 及びv を用いて表せ。

解決済み 回答数: 1