127
(°C)
右の図は、8月1日から8月10日
までの、 ある都市における日ごとの
最高気温をx (℃), 最高気温と最
低気温の気温差をy (℃) としたと
きのとの散布図である。
この散布図から, 最高気温と,最
高気温と最低気温の気温差について
正しいといえることを. 次の①~ ④
からすべて選べ。
① 最高気温の範囲は、 気温差の範
囲より大きい。
② 最高気温が高いほど気温差は小
さいという傾向にある。
③ 最高気温が31℃以上で,気温差が6℃以上の日は存在しない。
④ 最高気温の第3四分位数は33℃より低い。
(1.4)
気温差!
6.5
6.0
5.5
5.0
4.5
4.0
3.5
13.0
32.0
33.0
最高気温 x
31.0
30.0
29.0
34.0
35.0 (C