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英語 高校生

一次エネルギー供給量の割合は石油が高いのに、電源の割合は石油が非常に低いのはなぜですか?石油は電力を作るのには用いられないということでしょうか

太陽光 (2020年) 中国 年間導入量 ✓ 直前チェック 主要国の発電電力量の状況 太陽光発電および風力発電設備容量 (単位 千kW) 累計1 48,200 253,640 風力 (2020年) 中国 年間導入量 累計1 52,000 288,320 アメリカ合衆国・・・ 19,725 95,495 アメリカ合衆国・・・ 16,205 122,317 日本・・・ 8,676 71,868 ドイツ・・・ 1,668 62,850 ドイツ ・・・・ 4,885 53,901 インド・・・・・ 1,119 38,625 インド .2) イタリア・・ 4,357 785 47,569 イギリス・ 598 23,937 21,650 (参考) 日本・・・・ 551 4,373 世界× 145,229 767,243 世界計× 93,000 742,689 ※一部の国が推定値。 風力には洋上風力を含む。 1) 各年末現在。 2) 資料から編者算出 × その他と 主要国の発電電力量と発電電力量に占める各電源の割合(2019年) ■石炭石油ガス 水力 原子力 □その他(再エネ等) 「日本国勢 発電電力量 (1,000億kWh) 日 本 31.7 3.5 37.2 7.7 6.1 13.8 10.4 韓 国 42.6 1.6 25.3 0.5 25.2 14.8 5.8 中 国 65.2 0.11 2.8 17.0 4.7 10.1 74.7 イタリア 7.3 3.5 48.5 15.9 ドイツ 24.9 2.9 30.1 0.8 15.1 3.3 10 12.4 フランス 69 38.3 6.0 10.1 1.0 70.5 イギリス 24 40.7 10.4 5.7 -0.5 1.8 アメリカ 17.5 合衆国 24.5 37.1 3.2 37.5 0 20 ※端数処理の関係で合計が100%にならない場合がある 6.6 40 19.3 11.3 43.7 60 80 100% 「エネル

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生物 高校生

生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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生物 高校生

生4-9 ③が答えになる理由がわかりません。 実験1でAがない時に1分間で25回拍動し、それをもとに実験2.3を比べると思うのですが、 実験2は実験1と違って、Aがある、しかし1分間に25回 実験3では実験1と違って、Aがあり、かつ、1分間100℃に浸してる ところま... 続きを読む

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質Aを分泌することで,特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動 関係を調べるため, 物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて,次の実験 ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 と類似した塩類濃度の水溶液である。 1 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は、1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, 生理的塩類溶 液中ですりつぶし, ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに,この抽 出液を使って 100 倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に, 実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 アサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 (1) 実験1~ 実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われる。 100℃の加熱で,物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない。 100℃の加熱で,物質 A の作用は失われないが、物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A,物質 Xの作用はともに失われない。 ( 第4回-9)

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理科 中学生

問2と問4の計算の仕方を教えてください赤く書いてあるのが答えです🙇‍♀️

6 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質A 図 と物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。(2021 富山) < 実験1> 250 ア 60℃の水 200gを入れたピーカーに物質Aを 300g加えてよくかき混ぜたところ, とけきれ ずに残った。 イ ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで 上げたところ、 すべてとけた。 の 200 と 150 100 50 G0 100gの水にとける物質の質量は 物質 A 物質 B. 0 20 30 40 60 水の温度(℃) 90 80 16 100 ウ さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 〈実験2> オ新たに用意したピーカーに60℃の水 200gを入れ, 物質Bをとけるだけ加えて飽和水溶液をつくった。 カオの水溶液の温度を20℃まで下げると,物質Bの固体が少し出てきた。 問で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか、図を参考に求めなさい 問2 エにおいて、 ろ過でとり出した固体は228gだった。 ⑦で蒸発させた水は何gか,求めなさい。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。 -48 70 50 180 問3 土のように,一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか,書きなさい。 再結晶 問4 木の水溶液の質量パーセント濃度は何%だと考えられるか。 60℃における物質Bの溶解度を39gとして 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 28

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生物 高校生

生3-18 3枚目が私が解いた方法で、オキアミ→カタクチイワシの転換効率が10%だから100%にするには10倍かける必要あるから0.01ppm✕10がカタクチイワシ。 カタクチイワシ→ブリは20%だから100%にするには5倍かけるので0.1✕ 5ppmより正解は0.5ppm... 続きを読む

XX B ヒトの活動は,生態系にさまざまな影響を及ぼしている。 かつて殺虫剤や農薬と して使用された DDT により, 食物連鎖の高次消費者が激減したことがあった。 こ れは、特定の物質が、周囲の環境に含まれるよりも高濃度で生物の体内に蓄積され 生物濃縮という現象による。 る (b) また、ヒトの活動によって意図的に,あるいは意図されずに本来の生息場所から 別の場所に移され, その場所にすみ着いている生物は (c)外来生物とよばれる。近年, こうした外来生物が生態系に及ぼす影響が大きくなっている。 問5 下線部(b) に関連して, 図2は, 海洋における食物連鎖の一例を示す。図中 の矢印の先に示す魚は捕食者で,数値は捕食者を成長させる被食者の重量の転 換効率(%)を示す。 例えば, 転換効率が50%のときは,捕食者1kgの成長の ために被食者を2kg 捕食することが必要であることを示す。図2中のオキアミ の DDT 体内濃度が0.01 ppm とすると, 予想されるブリのDDT 体内濃度とし て最も適当な数値を,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし,被食者の体内 に含まれていた DDT のすべては捕食者に移って体内にすべて蓄積され, 捕食 者における DDT の分解・排出はないものとする。 なお, ppm は重量の割合を 表しており,例えば, 1 ppm は,体重1kgあたり1mg の DDT が含まれてい ることを意味する。 18 ppm Okg いる 10% 7103 10 オキアミ カタクチイワシ 20 DDT 0.01 ppm 6.01kg ブリ 10kg 図 2 50 0.05 ② 0.1 ③ 0.25 ⑤ 1.0 ⑥ 2.0 + 0.5

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理科 中学生

(2)と(3)ののさ答えの出し方がよくわかりません。教えてください。

右の図は、プレートのずれによって起こったある 地震のゆれを地点A〜Cに設置した地震計で記録し たもので、P波とS波によるゆれの始まった時刻と 震源からの距離の関係を表している。 これに関して、 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, P波とS 波が伝わる速さは,それぞれ一定であるものとする。 ① 次の文は,日本列島付近でのプレートの動き について述べたものである。文中のX Y 「命令」という語句を用いて。 簡潔に書きなさい。 図 ●はP波によるゆれの始まりを表す ○はS波によるゆれの始まりを表す 280 IP波 S波 C 240 震源からの距離 200 160 B 120 て、最も適当なものを,下のア~エから一つ選 び、その符号を書きなさい。 に当てはまる語句の組み合わせとし (km) H T4 A 80 40 0 7時 日本列島付近では、 X 7時 7時 7時 7時 7時 7時 18分 プレートの下に 18分 12118分 18分 19分 19分 19分 20秒 30秒 40秒 50秒 00秒 10秒 20秒 Y プレートが沈みこんでおり、変形に 時刻 25 たえきれなくなった X プレートの反発 80 120 により地震が起こることがある。 ア [X 大陸, Y 海洋】 ウ〔X 海洋, Y 大陸】 〔X大陸 Y 大陸】 [X海洋Y 海洋〕 (2) S波の伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (3) 震源からの距離が152kmの地点Dでは,P波によるゆれの始まった時刻は7時何分何秒か、求めなさい。 +44 Ich

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