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理科 中学生

静電気の仕組みが、マイナスの方(電子)の移動があること、片方がプラスに変わるのはわかるんですが、 その片方が、どちらになるのかがわかりません ティッシュと棒でティッシュの電子が移るのではなく棒の電子が移るにもなるのでは みたいな感じです

電気のカ 実験10 電気の力がどのようにはたらくか調べる 静電気がたまっているものどうしを近づけ ると、どのような力がはたらくか。 必要なもの ロストロー(太さのちがうもの) ロ洗濯ばさみ ロティッシュペーパー(またはプラスチックのシート) 1摩擦して,スト ローに静電気を 2摩擦したストローど うしの間にはたらく 力を調べる。 3 ティッシュペーパー とストローの間には たらく力を調べる。 ためる。 ティッシュペーパーで2本 の太いストローを摩擦し て, 静電気をためる。 1のストローを図のように固定し, そこにもう1本のストローを近づ 2で固定したストローに, 摩擦す るのに使った1のティッシュペー パーを近づける。 ける。 細いストローに 太いストローを さしこむ。 ティッシュ ティッシュ ペーパー ペーパー 静電気の たまった 太いストロー 洗濯ばさみ TAP 結果の (整理) ●ストローどうしを近づけたとき, どのような力がはたらいたか。 ●ストローにティッシュペーパーを近づけたとき, どのような力がはたらいたか。 結果から 考えて 電気の力にはどのような性質があると考えられるか。 みよう

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(1)と(3)がわかりません!!教えてください😭

1実験1について, 次の(1), (2)に答えなさい。 (1) [2]のときの, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 書きなさい。 (2) 図1の回路に,抵抗100の電熱線を図5のようにもう1つつなぎ, 1秒間あたりの ドルの回転数を3回にしたとき, 回路に流れる電流の大きさは何Aになるか, 最も なものを,ア~エから選びなさい。 ただし,回転数が同じときの,手回 し発電機が回路に加える電圧は,電 熱線の数に関係なく,変わらないも |4 次の問いに答えなさい。) 手回し発電機を用いて,次の実験1,2を行った。 [1] 図1のように,手回し発電機 図1 に抵抗100の電熱線および電流 計をつないで,回路をつくった。 [2] 次に,1秒間あたり1回の回 実験1 図5 ハンドル 電熱線 電熱線 手回し発電機 転数で、ハンドルを反時計回り のとする。 (矢印の向き)に繰り返し回転 させ,回路に流れる電流の大き さを調べた。 [3] ハンドルの回転数を, 2回, る3回にかえ,それぞれ同じよ うに電流の大きさを調べた。 表は,このときの結果をまとめた ものである。 電熱線 ア 0.07A イ 0.14A ウ 0.21A エ 0.28A ーキ 電流計 問2 実験2について,次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) [3]でコイルが回転するしくみを説明した次の文の①, ②の { を,それぞれア, イから選びなさい。 }に当てはまるもの 1秒間あたりのハン 1 2 3 ドルの回転数 [回) ハンドルを回すと,コイルに電流が流れて電流が磁界から力を受けるため,コイルは, 線Xから線Yの方向に見て,① {ア 時計回り イルが回っていくと,線X,Yのエナメルをはがしていない部分がアルミパイプに接する ため,コイルに電流が流れなくなり, 磁界から力を受けなくなる。一方, 物体には, 電流の大きさ[A] 0.14 || 0.28 ||0. 42 イ 反時計回り} に回りはじめる。コ 図2 コイル 実験2 [1] 1本のエナメル線を用意し, 線X 線Y 図2のように, エナメル線の両 端を少し残して,正方形のコイ ルをつくり,残した線の下側半 分のエナメルをそれぞれはがし の(ア 慣性 イ弾性)という性質があるため, コイルは止まることなく回っていく。 拡大 エナメル 拡大 エナメル このようにしてコイルがさらに回っていくと,線X, Yのエナメルをはがしている部分が, 再びアルミパイプに接するため, 電流が流れてコイルはさらに回る。 (2) [3]において,ハンドルを時計回りに回すと, 電流の向きが逆になるため, コイルは実 験結果と逆向きに回転する。ハンドルを時計回りに回して, 実験結果と同じ向きにコイル を回転させるためには, どのようなことをすればよいか書きなさい。ただし, 導線A, B とアルミパイプのつなぎ方, および導線A, Bと手回し発電機のつなぎ方は, いずれも変 *えないものとする。 エナメルをはがした部分 て,線X,Yとした。 図3 [2] 図3のように, 水平な台の上 線Y アルミパイプ コイル に,導線A, Bをそれぞれつな いだ2本のアルミパイプを固定 し,S極を上にした円形磁石の 真上にコイルを垂直にして, 線 X, Yをパイプにのせた。この (3)実験2を, 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態から どのようになるか, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア 垂直のまま, まったく回転しない。 導線B 水平な台 線X とき,エナメルをはがした側を 円形磁石のS極 導線A イ 4分の1回転し,回転が止まる。 ウ半回転し、回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 下にしておいた。 図4 [3] 導線A, Bに手回し発電機を コイル エ 線X 線Y つなぎ,ハンドルを反時計回り に回したところ, 電流は図4 S極 る 水平な台 の矢印()の向きに流れ, コ イルは回転しながら移動した。 N極 導線A 導線B の アルミパイプ 0) 40-) ヒ海道公立高 【理6

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理科 中学生

物理分野(電気と磁石)の範囲での質問です。 問1(2)、問2(1)①、問2(3)について解説付きで教えてください。 答えは、左からウ、ア、イです。

次の問いに答えなさい。 手回し発電機を用いて, 次の実験 1 , 実験 1 [2] 次に, 転数で。 ハンドルを反時計回 さを調べた。 [3] ハンドルの回転数を, 2回, うに電流の大きさを調べた。 ものである。 実験2 [1] 1本のエナメル線を用意し, 分のエナメルをそれぞれはが て, 線双, Yとした。 とき, エナメルをはがした側 下にしておいた。 [3] 導線A, Bに手回し発電機 つなぎ, ハンドルを反時計回 に回したところ, 電流は図 の矢印 (-+) の向きに流れ, [] 図1のように, 手回し発電機 に抵抗100 の電熱線および電流 計をつないで, 回路をつくった。 1 秒間あたり 1 回の回 3 回にかえ, それぞれ同じよ イルは回転しながら移動 した。 2を行 り (矢印の向き) に繰り返し回転 させ, 回路に流れる電流の大き 図1 つった。 表は, このときの結果をまとめた 表 1 秒間あたりのハン ドルの回転数回] | ' | “< | * 電流の大きき 〔A〕 |0.14|0.28|0.42 図2 コイル 線X 線Y 図2のように, エナメル線の両 端を少し残して, 正方形のコイ ルをつくり, 残した線の下側半 し 拡大 エナメル エナメル エナメルをはがした部分 図3 [2] 図3のように, 水平な台の上 に, 導線A, Bをそれぞれつな いだ2本のアルミパイプを固定 し, S極を上にした円形磁石の 真上にコイルを垂直にして, 線 メヌ, YYをパイプにのせた。この を を り 4 線Y アルミパイブ 導線A

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