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数学 高校生

春から高校1年生になります。 参考書を使って、数学の予習を進めているのですが、画像の丸で囲ってある部分の意味がよく分かりません。 足して……掛けて〜になる……と書いてありますが、いきなりなんの話をしているのかがさっぱりで答えにたどりつけません。教えて下さい(¯―¯٥) 問... 続きを読む

もんだい 2-3xy+x+3y-20を因数分解せよ。 手順は、例題1-11 と同じだ。πについて2次式, yについても2次式なので、 どちらで整理してもいいね。 解答 で整理して解く。 x2+2y2-3xy+x+3y-20 コレが =x2+(-3xy+x) + (2y2+3y-20) よって、 X2+ = {x- =(x- =x2+(-3y+1)x+ (2y2+3y-20) こうなるのは 各グループを因数分解する。 わかります ここで, 解答 X =29 こうなるのもわかります =2 r°+(-3y+1)x+ (2y°+3y-20)これが = x²+(-3y+1)x+(2y-5) (y+4)₁) 「xなしのグループだけ、たすき掛けで因数分解するんですね。」 yの2次 高次y2の さて,今までは「3 共通なものでくくる」だったが,今回は共通なものが ないよね。 そのときは J ③xの2次式とみなして, x以外の文字, ここではyを数字と考える んだ。そして全体で因数分解する。? そうだ x+5と 2+(-3y+1)x+ (2y-5) (y+4) (ポーツ)(d+u)+p(ula) 足して-3y+1, 掛けて (2y-5)(y+4) になる2つの式を探せばいい。 まず, 掛けて (2y-5)(y+4) になるというのが手がかりになるよね。 いきなり何を言ってるのかわかりません yの つくの 500 4) 2

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数学 高校生

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304 基本 例題 183 分散と平均値の関係 ある集団はAとBの2つのグループで構成さ れている。 データを集計したところ,それぞれ のグループの個数, 平均値, 分散は右の表のよ うになった。このとき, 集団全体の平均値と分散を求めよ。 00000 グループ 個数 平均値分散 A 20 16 24 B 60 12 28 [立命館大] 基本182 【指針| データ X1,X2,......, Xの平均値をx,分散を x2 とすると, (A) s²x²-(x) が成り立つ。公式を利用して まず, それぞれのデータの2乗の総和を求め, 再度、公 式を適用すれば,集団全体の分散は求められる。 この方針で求める際, それぞれのデータの値を文字で表すと考えやすい。下の解答で は,A,Bのデータの値をそれぞれ X1,X2, ......, X20iy1,y2, ......, ・, y6o として考え ている。なお、慣れてきたら,データの値を文字などで表さずに,別解 のようにして 求めてもよい。 20×16 +60×12 集団全体の平均値は =13 20+60 解答 集団全体の総和は20×16 +60×12 Aの変量をxとし, データの値を x, x2, ・・・・・・, X20 とする。 また,Bの変量をyとし, データの値を y1,y2, ......, y6o とする。 x, yのデータの平均値をそれぞれx,yとし,分散をそれぞれ sx, sy2 とする。 2=x(x)より、x='+(x)であるから x²+x2+......+X202=20×(24+162)=160×35 sy2=y-y)より, y'=s,' + (v)2 であるから X √x² = = = (x²² + x²² + ··· + x20”) 160と35 20 y2+y"++ywo²=60×(28+12%)=240×43 どのように計算したら よって、集団全体の分散は 1 (x²+x22+. 20+60 でてくるのですが +x202+yi2+y22++y6o)-132 160×35+240×43 また、どうも 今のまば13 計算しないのですか? = 80 -169=30 =13 別解 集団全体の平均値は 20×16 +60×12 20+60 Aのデータの2乗の平均値は24+16°であり、Bのデータの2乗の平均値は 28+122 であるから,集団全体の分散は 20×(24+162)+60×(28+122) 20+60 160×35 +240×43 -132=- -169=30 80

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情報:IT 高校生

①がエになる理由を教えてください

引数 戻り値 ① Function mysurface (radius As Double) As Double Dim pi As Double Dims As Double ⑤3.14 ⑥⑥ = pi (8) S ✓ = End Function 3 ア. 円の半径 オ. 戻り値 ⑥'円の面積を計算 円周率を定義 戻り値として円の面積を戻す イ. 円の面積 力. radius 右のフローチャートは,線形 探索を行う関数のアルゴリズ ムを表したものである。探索 する値を引数として受け取 り、右図のようにセルA1~ A10に格納されたデータに 対して線形探索を行い,探索 する値が存在した場合は,戻 り値として“あり” を, 存在 しなかった場合は,“なし” を戻す。 空欄 ①~⑤に該当す るものを下のア〜カから選 び, 記号で答えなさい。 ア. 戻り値 = “あり” ウ.flag = 0 オ. Cells(i, 1).value = 引数 考えてみよう 関数を使う意義を考えてみよう。 #. mysurface 開始 i=1 GRAME flag=1 ウ. 整数 (Long) Yes 実数 (Double) 4 flag = 0 ループ 終了 No. イ. 戻り値 = “なし” エ. flag=1の間繰り返し 力. i>10 in 1 i=i+1 4 7. S Yes 戻り値= "なし" (5 ③③ No. 4 ⑤ ア 1 15 カ 工. 実数 (Double) ケ.pi 1 2 3 4 15 6 7 2 (1) 7 S 2 8 10 jus 円の半径 (4 円の面積 実数 pi ⑤5⑤ radius mysurface A (コ. 3.14 1 2 3 4 5 6 7 8 9 [10] 16 2 Ⅰ flag=1の間繰り返し 明和 オ Cells(i).Value=引数 ア戻り値="あげ カ i> 10 flag=0 91

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