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数学 中学生

2020年の和歌山県の高校入試問題です。 この写真の連立方程式なのですが、解説の式が0.5x+0.2y=0.3(x+y)・・・② と書かれているのですが、この②の式を 100分の150x+100分の120=100分の130(x+y)でも同じ意味になりますか?ちなみにこの式を... 続きを読む

5月に借りた本の皿交!勾恒さめなさい。( (自 4)次の図は、ある中学校における生徒会新聞の記事の一部である。この記事を読んで先月 の公園清掃ボランティアと駅前清掃ボランティアの参加者数はそれぞれ何人か,求めなさい。 ただし、答えを求める過程がわかるようにかきなさい。 求める過程 ( 先月の公園清掃ボランティア参加者数 ( 先月の駅前清掃ボランティア参加者数 ( 人) 16 人) 清掃ボランティア 参加者数 ★公園清掃ボランティアの参加者数 先月より 50% 増加! ★駅前清掃ボランティアの参加者数 先月より20% 増加! ★公園清掃ボランティアの参加者数と 大幅増加! 駅前清掃ボランティアの参加者数の合計 先月より30% 増加! ◎先月は公園清掃ボランティア の参加者数が。 駅前清掃ボラ ンティアの参加者数より30人 も少なかったので、公園清掃 ボランティアへの参加の呼び かけを強化しました。 その結果、今月は先月に比べ。 どちらも参加者数が増加しま した。 ★ご協力ありがとうございました。 PIX )

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数学 高校生

上の冊子が答え、下の冊子が問題です この②の第一四分位数からなぜ人数がどれくらいいるかと言うのがわかるのか理解できません。。 解説お願いします

四分位偏差は また、データAの方が四分位範囲が大きいから、 「データAの方が散らばりの度合いが大きいと考 えられる。 281 (1) A 弁当 B弁当のデータを小さい順に A弁当 16, 17, 21, 22, 23, 25, 27, 28, 32, 33 B弁当 13, 16, 17, 18, 20, 24, 28, 32, 33, 35 したがって、それぞれのデータの最小値、 第1 四分位 中央値, 第3四分位数, 最大値は、 A 弁当 16,21 23+25=24, 28, 33 2 B 弁当 13,17 20+24 2 = 22, 32, 35 よって、箱ひげ図は[図] のようになる。 7 15 28 36 40 283① テストAで30点以上40点未満の生徒 がいるかどうかはわからないが、テスト Bの 最小値が30点以上40点未満であるから, テ ストBには必ず30点以上40点未満の生徒が いる。 よって, ① は正しくない。 ② テストAの中央値は60点以上であるから、 テストAで60点以上の生徒は200人以上いる。 一方, テスト Bの第1四分位数は50点台であ るから, テストBで60点以上の生徒は300 人 以下である。 よって, ② は正しくない。 ③ テストAの第3四分位数は70点台であるか ら, テストAで80点以上の生徒は100人以下 である。 また、テストBの第3四分位数は80点台であ るから, テストBで80点以上の生徒は100人 以上いる。 よって, ③ は正しい。 以上から 正しいのは 51 60点以上の生徒は、テストAでは200 人以上, テストBでは301人以上いる。 (3) 80点以上の生徒は, テストAでは100 人以下, テストBでは100人以上いる。 TRIAL D 283 右の図は,400人の生徒が受験したテストAとテストBの得点のデータ の箱ひげ図である。 この箱ひげ図から読み取れることとして正しいもの を次の①~③から1つ選べ。 ① 30点以上40点未満の生徒は、テスト Aにはいるが, テストBにはいない。 (点) 100 90 80 70 60 50 40 30 20 10 0 テストA テスト B 10

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数学 高校生

数学 整数の性質 下の写真の問題(1)についてです 解答に、「この不等式と89が素数であることより、」とあるのですが(赤マーカー部分)、 素数でなかったらどうなるんですか?解けないんですか?

_整数の性質 ~不定方程式の整数解~ (1) 到達問題の解説 11_1 n m (2) 整数a,bが2a+36=42 を満たすとき, ab の最大値は[ア ・かつmon を満たす自然数m,n を求めよ。 89 到達問題の (1) もアプローチ問題と同様に、 不定方程式の整数解を 求める問題だ。 (2) は積の最大値が問われているが、まず不定方程式 の解を求める必要がある。 「アプローチ問題」 で学んだ解法 STEP を 踏まえながら考えていこう。 →到達問題をもう一度見てみよう ← 1 方程式を整数の積の形に変形し、約数・倍数に注目 する (1) の方程式 1 1 1 m n 89 全く違って見えるが,積の形が目標であるから, まず分母を払って みよう。 両辺に89mn をかけて整理すると mn-89m-89n=0 となり、アプローチ問題 (1) と同タイプであることがわかる あと は積の形を目標に変形していけばよい。 (2) はアプローチ問題 (2) と同様に,具体的な整数解の1つを求めて 変形してもよいが, 42が3の倍数であるため, 36を移項し3でくくり 2a=3(14-b) G とする方が手間がかからない。 結果的にこれは、 具体的な整数解の1つ (a,b)=(0.14) を用いた変形となっている 【解答】 (1) m は,アプローチ問題 (1) の方程式とは 2 不等式により範囲を絞り, 考察対象を減らす (1) は, 方程式を積の形に直した後、mとnが自然数すなわち正の整 数であることと不等式 < n を利用すれば積の組合せを絞ることが できる。 1 1 = 12 89 り mn-89m-89n=0 m(n–89)–89n=0 m(n-89)-89(n-89+89)=0 (m-89)(n-89)=892 + である。 到達問題の解答 ('10 早稲田大・商) 具体的な整数解の1つとして (a,b)=(6.10) を用いると 2(a-6)=3(10-b) gum となる。 1 方程式を整数の積の形に変 形し、約数・倍数に注目する H 89 は素数なので、この式を満たす 8989の組合せのすべては、 (1, 892), (89, 89), (89², 1 (-1, -89), (-89, -89) (-89², -1) である。 「m, nはくを満たすぎ という条件から1個に絞ら ておこう。 難関大) 入試 (2) 入試 m,nはm<nを満たす自然数であるから, -89<m-89<n-89 この不等式と89 が素数であることより, (m-89, n-89)=(1, 89²) よって, m=90, n=8010 ...... 2a+36=42 変形して (答) 2a3(14-b) ..... ① 2と3は互いに素であるから αは3の倍数である。 よって, 整数kを用いて α=3k とおくことができ, このとき ①より, 2.3k=3(14-b) すなわち b=-2k+14 したがって, ab=3k(-2k+14) =-6k2+42k =-6(x-7)² + ¹47 んは整数であるから, abが最大になるのはk=3,4のとき であり、求める最大値は, ワンランク UP 演習 取り組んでみて、難しかったら、 講義に戻って考えよう。 -6.3°+42・3=72 ······ (答) 1 (1) pを素数とする。 x,yに関する方程式 + I = y P 2 不等式により範囲を絞り, 考察対象を減らす 2次関数の最大 最小は平方完成し て考える。 kは整数であり、2/7/27 とは! abt 72 60 1 方程式を整数の積の形に変 形し、約数・倍数に注目する ならないことに注意して、 前後の整! 数3,4について調べる。 1 は整数なので, ab は下の図のよう! にとびとびの値をとる。 O を満たす正の整数の組(x,y) をすべて求めよ。 ('09 お茶の水女子大理) (2) 7で割ると2余り, 11で割ると3余るような300 以下の自然数をすべて求めよ。 ('11 山形大工) Q 入試につながるヒント7で割ると2余る数と 11 で割ると余る数は、 整数を用いてどのように表されるだろうか。 UPの得点 /20点 別冊p.12の解答・解説で答え合わせをしよう! 29

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