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理科 中学生

(3)についての質問です。この答えは、エの800個なのですが、解説を見て、計算はわかりました。 ですが、何を求めているのか、わかりません。 この問題は、何について求めているのか、分かりやすく説明していただけると嬉しいです。(問題を見ても、よくわからないです)

6 次の文章を読んで, あとの問いに答えなさい。 【宮城」 エンドウの種子の形には丸形としわ形がある。丸形の純系としわ形の純系のエンドウを父配9 ると,子にあたる種子はすべて丸形になった。次に,子にあたる種子を育てて自家受粉させると、 孫にあたる種子には,丸形としわ形がおよそ3:1の比で現れた。 (1 (1)種子の形を決める遺伝子を,丸形は A, しわ形はaで表すとき。丸形の純系個体を表す遺伝 子の組み合わせを書きなさい。 (2)下線部の交配で丸形の純系の花粉を使うとき, 交配相手となるしわ形の純系個体での自家受粉 をさけるための操作として, 最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 (2 アつぽみの時期におしべをとり除く。 ウ 花が咲いたらおしべをとり除く。 (3) 孫にあたる種子で, 丸形のものを 1200個育てて自家受粉させる。そのうちの何個体において, 丸形としわ形の両方の種子ができると予想されるか,最も適切なものを,次のア~オから1つ 選び,記号で答えなさい。 イつぽみの時期にめしべをとり除く。 エ 花が咲いたらめしべをとり除く。 (4 ア 300 個体 イ 400 個体 ウ 600 個体 エ 800 個体 オ 900 個体 5 富号 ○思考力

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生物 高校生

5番と6番の答えがそれぞれ4と1になるのが何故か分かりません! お願いします🙇‍♀️

生物 B ある植物には, 花粉形成に必要な遺伝子Qと, そのはたらきを失った劣性の la対立遺伝子qが存在し, 遺伝子Qがはたらかないと, 正常な花粉が形成され ない。遺伝子Qについては, 花粉形成過程における減数分裂前の細胞で発現す る可能性と,花粉形成過程における減数分裂後の細胞で発現する可能性が考えら れる。 問3 下線部a)に関する記述として最も適当なものを, 次の0~④のうちから一つ 選べ。 4 異なる対立遺伝了を対でもつ個体を, ホモ接合体という。 2 対立遺伝子は, 減数分裂によって同じ配偶子に入る。 対立遺伝子は, 同一の染色体にの極めて近い位置に隣接して存在する。 O対立遺伝子は, 相同染色体上の同じ遺伝子座に存在する。 問4 遺伝了型QQの個体のめしべに遺伝了型 Qqの個体から得た花粉を受粉させ た。遺伝了Qが,花粉形成過程における減数分裂前の細胞で発現するとした 場合と,花粉形成過程における減数分裂後の細胞で発現するとした場合とで, それぞれどのような遺伝子型の次世代が得られると考えられるか。最も適当な ものを,次の0~⑥のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 減数分裂前 Q Q C& Q8 54:減数分裂後(6 Q 0 QQのみが得られる。 2 Qqのみが得られる。 f O4 Q6 qqのみが得られる。 @ QQ:Qq:qq が1:1:0の比で得られる。 6 QQ:Qq:qqが1:2:1の比で得られる。 6 QQ:Qg:qqが3:1:0の比で得られる。 Q r

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理科 中学生

問2の(3)の求め方がよく分かりません!!教えてください!!

I 親の形質が子や孫の世代に現れることを遺伝という。 19 世紀後半, オーストリアのグレゴール·ヨハ ン[ 1 ]は,修道院の司祭であったとき, エンドウを用いた交配実験を行い, 遺伝の研究につなげ た。例えば,「対になっている親の代の遺伝子は, 減数分裂によってそれぞれ別の生殖細胞に入る。」 I という決まりを[ 2 ]の法則と呼ぶが,この法則も彼の研究に基づいている。 問1 文章中の[ 1 ],[ 2 ]に適当な語を答えよ。 親の代 は気点 M 赤色 白色 問2 生物種によっては, 一般的な遺伝の法則に沿わない 場合もある。マルバアサガオの花の色は, 対立遺伝子 R,rによって決定することが知られており, 赤色の花を 子の代 つける株の遺伝子の組み合わせは RR , 白色の花をつ 桃色 (Rr) ける株の遺伝子の組み合わせは rrと表記される。 図1の 図 1 ように,赤色の花をつける株と白色の花をつける株を親 の代としてかけ合わせ, 得られた種子を育てたところ, 桃色の花をつける株が子の代として現れた。こ の株の遺伝子の組み合わせは Rr であり, 雑種が親の代の中間色になっていることがわかる。ただ し,1つの株からできる次世代の株の数は常に一定であるものとする。 (1) 子の代の株をすべて自家受粉させ, 得られた種子を育てると, どのような遺伝子の組み合わせの 株が孫の代として現れるか。 「赤色の花をつける株の数」: 「桃色の花をつつける株の数」: 「白色の花を つける株の数」の順に, 最も簡単な整数比で答えよ。 (2)(1)で現れた孫の代が合計 4800 個体であったとき, 孫の代の白色の花をつける株の数を答えよ。 (3)| 孫の代の赤色の花をつける株と桃色の花をつける株をすべて自家受粉させ, 得られた種子を育 てると,どのような遺伝子の組み合わせの株がひ孫の代として現れるか。「赤色の花をつける株の 数」:「桃色の花をつける株の数」: 「白色の花をつける株の数」の順に, 最も簡単な整数比で答えよ。

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