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理科 中学生

中1理科の問題です❕️ (3)と(5)がわかりません 🥲 教えてほしいです 🙏🏻 答えが必要であれば貼りつけるので 、 言ってほしいです

2 水溶液と溶解度② 23様 (R6 富山改) <10点×6> 図は物質X~Zの溶解度曲線,表は0℃の水 100gにとける物質X~Zの質量である。 ①ピーカーA~Cには,物質X~Zのいずれか 0℃の水 100g にと 物質 ける物質の質量[g] X 13 1種類が40gずつ入っている。このビーカー Y 36 A~Cにそれぞれ60℃の水を200g入れてよく Z 3 100 140 の 120 100gの水にとける物質の質量[g] に100 物質X 80 60 ・物質Y 40 20 物質Z 0 20 40 60 水の温度[℃] 80 100 かき混ぜたところ, ビーカーCのみ物質がとけ残った。 ②で物質がすべてとけたビーカーA,Bの水溶液の温度を0℃まで下げ ると,ビーカーBの水溶液のみから固体が出た。 (1) において, ビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数 第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 計算 _ (2) ビーカーA, B に入っていた物質は,それぞれX ~Zのどれか。 (1) A (2) B |計算 73 ② において,ビーカーBの水溶液から出た固体は何gと考えられるか。 (3) _(4) ビーカーAの水溶液にとけている物質を固体として出すためには水溶液 をどのようにすればよいか。 「水」という語を使って答えなさい。 記述 ⑤5 質量パーセント濃度が10%の物質Yの水溶液が200cmある。この水溶 液の温度が20℃で、密度は1.1g/cmであるとして,この水溶液にとかす ことができる物質Yはあと何gか。 小数第1位を四捨五入して整数で答え (4) なさい。 ただし、20℃の水100gにとける物質Yの質量は38gとする。 計算 Qヒント (3)表2は、100gの水にとける物質の質量なので注意しよう。 (5) ヒント (5) 密度が1.1g/cm²の水溶液200cmの質量は, 1.1g/cm×200cm²=220gだよ。 21

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物理 大学生・専門学校生・社会人

107番についてです (2)まで正解です (3)以降で自分が書いてることのうち何を間違えているのか指摘してほしいです 習っている先生が合成容量を使わない方針なので、その方針で指摘していただけると助かります

72 た。極板間の電場,電位差,静電エネルギーはそれぞれ何倍になるか。 (センター試験 + 福岡大) XX (4)(3)に続いて、極板と同形で厚さd.比誘電率2の誘電体を極板間に 入れた。 極板間の電位差 V, を Vo で表せ。X 3/16 100 間隔 だけ離れた極板 A,Bからなる電気容 4305/1 量Cの平行板コンデンサー, 起電力 V の電池と スイッチSからなる図1のような回路がある。 まず, スイッチSを閉じた。 A V B 図1 ○○(1) コンデンサーに蓄えられた電気量はいくらか。 (2) このときの極板Aから極板Bまでの電位の 次に,スイッチSは閉じたまま、厚さの金 属板Pを図2のように極板 A, B に平行に極板 間の中央に挿入した。 A V P B 図2 変化の様子を極板Aからの距離を横軸としてグラフに描け。 (3)また,このとき極板Aに蓄えられた電気量はいくらか。 (4)さらに,スイッチSを開いた後,金属板Pを取り去った。このと きの極板間の電位差 V' ばいくらか。 メト (5) Pを取り去るときに外力のした仕事 Wはいくらか。 6/19 X(3) C, にかかる電圧はいくらか。 _X (4) C2 に蓄えられる電気量はいくらか。 × (5) 抵抗Rで発生したジュール熱はいくらか。 108 起電力が V で内部抵抗の無視できる電池 E, 電気容量がCの平行板コンデンサーC, 抵抗値Rの抵抗R, およびスイッチSを接続 した回路がある。 G点は接地されており,そ の電位は0である。 はじめSは開いており, コンデンサーに電荷は蓄えられていない。 E 電磁気 73 (京都産大) R (a) まずSを閉じ, Cを充電する。 Sを閉じた瞬間に抵抗Rを流れる 電流は(1)である。 (b)Sを閉じてから十分に時間がたったとき,Cに蓄えられている静電 エネルギーは (2) である。またこの充電の過程で電池がした仕事 は(3)であり、抵抗Rで発生したジュール熱は(4)である。 (c)次に(b)の状態からSを開いた。最初Cの極板間隔はdであったが、 極板を平行に保ったままゆっくりと2dに広げた。このときA点の である。 また極板を広げるのに必要な仕事は(6) とされる。 電位は (5) であり,極板間に働く静電気力の大きさ(一定と考えてよい)は (7) (近畿大 + 防衛大) (愛知工大 + 静岡大) R S2 109 極板 A,Bからなるコンデンサーがあり [電荷 Q [C] が充電されている。 極板は一辺の長 さが〔m〕の正方形で,極板間隔はd[m] であ ある。 極板間は真空で, 電場 (電界) は一様とし、 真空の誘電率を co〔F/m〕 とする。 [+] [Q] -Q 図 1 +Q A 107 図はコンデンサー Ci, C2, C3 (電気 容量はそれぞれ C, 2C,3C) 電池 (起 電力V) およびスイッチ S. S2と抵抗R からなる回路である。 最初, スイッチは どちらも開いており、いずれのコンデン サーにも電荷はない。 I. まず, スイッチを閉じ, C, と C2 とを充電した。 _ (1) C, に蓄えられる電気量はいくらか。 (2) C2 にかかる電圧はいくらか。 Ⅱ.次にS」を開いてから,S2を閉じ、十分に時間がたった。 A,B間に, 図2のように誘電体を挿入する。 誘電体は一辺1 [m] の正方形で,厚さd[m] 比誘電率 e, である。 誘電体をx [m]だけ挿入し たとき, 誘電体部分の電気容量は (1) (F) であり,真空部分の電気容量は (2) [F]だ から,全体での電気容量は(3) [F] となる。 x -Q 図2 2.

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