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理科 中学生

力の釣り合いの問題があるんですけどわからなくて教えていただきたいです。間違ってたら教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

7 健一さんたちは、力のつり合いについて調べるために次の実験を行った。 後の1~3の問いに 答えなさい。 ただし、糸は質量が無視でき、伸び縮みしないものとする。 [実験] ① 水平に置いたときに針が0を示すように、 ばねばかり1~3を調整した。 ② ばねばかり 1~3に糸をとりつけ, 3本の糸を結んだ。 ③ ばねばかり3の端を固定し, 図1のように, 結び目がOにくるようにばねばかり 1,2を 引き,静止させた。 A, B は、それぞれの糸と基準線との間の角を表す。 ④ 図2のように、結び目が0にある状態を保ちながらA,Bの角度を変えて, ばねばかり 1, 2の示す値を調べた。 図1 ばねばかり3 結び目 O アa:大きく イ a 大きく ma: 小さく a : 小さく ばねばかり1. A B ばねばかり2 Bak だ 基準線 図2 ばねばかり3 b 大きくなった b : 変わらなかった b: 小さくなった b : 変わらなかった XXE [0] O +A B ばねばかり2 FU 1 次の文章は,図1で結び目が0にある状態を保ちながら, A,Bの角度を変えたときのばね ばかりの示す値についてまとめたものである。 a bに入る適切な言葉の組み合わせ を,下のア〜エから1つ選び,記号で答えなさい。 ばねばかり1 [まとめ] 図1で, A,Bの角度が等しいとき, ばねばかり 1,2は等しい値を示した。 A,Bの角度 の大きさをそれぞれ同じだけ大きくしていくと、ばねばかり 1,2の示す値はどちらも a なりばねばかり3の値はb。

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理科 中学生

理科得意な人教えてください🥺🤲 (3)と(4)がわかりません、、、 ベストアンサーにするのでお願いします🔮🪄⭐︎

【目的】 自転車の反射板など に使われているコーナー キューブでの光の反射のし かたを調べる。 【方法】 ① 図5のように、 直角に組み合わせた2枚の 鏡A,Bを方眼紙の上に垂 直に立て、光源装置でいろ いろな角度から光を当てる。 ② 光の道すじを, 方眼紙上に線で記入する。 鏡B 【結果】 図6 鏡A ア 光源装置 図 7 図5 18 図6のイのように1回しか反射しない場合を除き, 入射光は鏡A,Bで2回反射して光はもとの方向に もどっていく。ウのように光が鏡に垂直に入射した 場合も、反射光はもとの方向へもどる。 【考察】 この実験では,2枚の鏡 A,Bで平面上 の光の進み方について調べたが,実際のコーナー キューブはさらにもう1枚反射材が直角に組み合 わさっている。 このと き, イのような場合を除 き,どの方向からの入射 光も3回反射してもと の方向にもどっていくと 考えられる (図7)。 鏡 方眼紙 (3) 実験から,図3で自転車の反射板が光って見えたの はなぜだと考えられますか。 40字以内で書きましょう。 実験後,次のようなできごとが 生徒 A: あれ? 生徒 B: どうしたの? 生徒A AとBの合わせ 壁にかかっている時計がう なんだよ。 A,Bの虚像 図8 生徒 B : 本当だ。 鏡1枚で だけに時計をうつしてみ 生徒 A: 今度は鏡1枚での 先生: いいところに気づき を考えてみましょうか。 ここに, 左右のおも ります。 これを鏡 A, このとき、目には①の ① 鏡A, Bによりできる 鉄アレイの虚像 ③鏡Aによりできる 鉄アレイの虚像 図9 鏡A, Bにより 生徒A : 鉄アレイか 射して目に入って 生徒 B : そうか! から,像の見え方 (4) 図8で,鏡 A, 見えたと考えられ -187-

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化学 高校生

『中和滴定』 2枚目の左下側で黒で囲ってる『食酢1L』は100mlの10倍ってことは分かるのですが、肝心の100mlはどこから分かるのですか?? また、密度は=molという解釈でいいのでしょうか

化学基礎実験 No.2 実験者氏名 中和滴定による酸の濃度の決定 【目的】 ① 中和の量的関係を利用して,食酢中の酸の濃度を実験により求める。 【 使用薬品 】 共同実験者氏名 ② 中和滴定における実験器具の扱いや溶液の調整方法, 基本的な技能を身につける。 【 使用器具 】 【注意事項】 月 食酢, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液, フェノールフタレイン溶液 !この実験における最重要作業は,共洗いである。 上記の中で共洗いが必要な器具は,〔 25mL ビュレット, 10mL ホールピペット (2本), 安全ピペッター, コニカルビーカー (4個), メスフラスコ, 50mL ビーカー, 100 mL ビーカー, 200mL ビーカー, 漏斗,洗瓶 実験器具の名称については, 教科書 P. 179 で確認しておくこと。 ビュレット, ホールピペット 班 ] である。 【実験方法】 ※事前に教科書 P.132~P.133 を読み, P.137 の QRコードの動画を視聴しておくこと。 (1) 溶液の調整 ① 50mL ビーカーに食酢を少量注ぎ, ビーカーを共洗いする。(今後も含め、共洗いした液は棄てる。) (2) ①のビーカーに再び食酢を注ぎ, それを使ってホールピペットを共洗いする。 ③ 洗瓶中の純水を使って、 メスフラスコの中をすすぐ。 4 ①のビーカーに再び食酢を20mL注ぎ,②のホールピペットで正確に 10.0mL を測り取ってから, ③のメスフラスコに入れた後, 洗瓶を用いて純水を加え, 液量を100mL とする。 (メニスカスの底の部分 が標線と一致するように、正確に純水を加えること。) 5 200mL ビーカーに ④ の希釈液をメスフラスコから直接, 少量注いで共洗いする。 共洗いが終わったら, 残りの希釈液を全てビーカーに注ぐ。 (2) 実験装置の準備 ⑥ ビュレットのコックが閉まっていることを確認してから, 漏斗を用いて NaOH水溶液をビュレットに少量 注ぎ,ビュレットを共洗いする。 (必ず受けに100mL ピーカーを置いておくこと。 NaOH水溶液が手など に付着した場合は、焦らず、多量の水で十分に洗い流すこと。) ⑦ 漏斗を用いて、 再び NaOH水溶液をビュレットの0目盛りより少し上まで注ぐ。 (注ぐ際は漏斗をピュレ ットから少し浮かせ、 ゆっくりと注ぐこと。 この操作は必ず一人の人間が行うこと。) 8 ビュレットのコックを開き, 先端の空気を抜く。 (この時、 液面がビュレットの0目盛りより少し下がるよ うにすること。)

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