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理科 中学生

(3)解説お願いします🙏

図のような装置を組み, 凸 レンズAから物体までの距離Xを 変えるごとに, 半透明のスクリー ンに物体のはっきりした像が映る ようにスクリーンを動かし, 凸レ ンズAからスクリーンまでの距離 Yを測定した。 次に, 凸レンズを Bにかえ, 同様の操作を行った。 表は,そのときの結果である。 入試にチャレンジ! 凸レンズによる像のでき方を調べる実験 定番 〔熊本改] 3 電球 物体(矢印が直交した形に切りぬいた板) 凸レンズ 凸レンズ 半透明の スクリーン A- B 観察する 向き X Y 凸レンズ B 15 20 25 30 35 40 X (cm) 10 15 20 25 30 35 40 Y (cm) 30 20 17 15 14 13 ※「-」は像が映らなかったことを表している。 (1) 表から, 凸レンズ A,Bの焦点距離はそれぞれ何cmとわかるか。 凸レンズ A X (cm) 10 Y (cm) 6038302624 (2) 下線部のとき,図の矢印のア 向きに観察したときの像の見え方 を,右から選びなさい。 ++ ウ H + + (3) 実験でスクリーンにはっきりした像が映るとき, 凸レンズA,Bとも,距離Xを長く すると,距離Y は ① [ア 短く イ長く]なり, その像は② [ア 大きく イ 小 さく]なる。 ① ② にあてはまる語を, アイからそれぞれ選びなさい。 (4) 物体とまったく同じ大きさの像が見えるのは, 距離 Xや距離 Yがどのようになってい るときか。 「距離X」 「距離Y」 「焦点」 の語を用いて説明しなさい。

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古文 高校生

古典 「に」の識別についてです。ひいた波線部のところの意味がわかりません。教えていただきたいです

種類 ①人にもあらず ①断定の助動詞「なり」の連用形 ②たまひにけり ②完了の助動詞「ぬ」の連用形 ③死に ③ナ変動詞の連用形の活用語尾 ④はなやかに 識別の方法 ①体言・連体形に接続。下に「ありさぶらふ・はべり」などが 付くことが多い。「である・であって」と訳せる。 ②連用形接続。下に過去完了の助動詞が付く。 ③上に「死」「往(去)」があり、「に」はその連用形の活用語尾。 ④事物の性質・状態を表す。 上に副詞「いと」などを付けること ができる。「に」の上は語幹なので主語にならない。 ⑤体言・連体形に接続。連体形の下には体言が補える。 ⑥上に場所・時間・理由・手段・材料などを表す語がある。 「…で」 「……によって」「……として」 「・・・にて」と訳せる。 ④形容動詞ナリ活用の連用形の活用語尾 ⑤片田舎に住み ⑤格助詞 ⑥芝の上にて ⑥格助詞「て」の一部 Ja 」 ⑦きに、 ⑦接続助詞 ⑦連体形接続。連体形の下に体言を補えず、「…が……ので・・・・と などの意で下に続く。「に」の下に読点(´)があることが多い。 ◎上の部分とともに連用修飾語となり、活用しない。 すでに 副詞の一部 「ね」の識別 係り結びに注意する。意味の違いも考慮する。 157 112 56 106 105 48 196 36 68 89 ページ

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