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化学 高校生

①での反応でサリチル酸と炭酸水素ナトリウムを反応させているのは何故ですか?? 下線部aの反応の前にサリチル酸とメタノールを反応させているのでサリチル酸メチルを炭酸水素ナトリウムと反応させるのではないのでしょうか?🙇🏻‍♀️

ノール・ 第2回 問2 次の実験に関する記述としてりを含むものはどれか。 最も適当なものを 後の①~⑤のうちから一つ選べ。22 ガラス管 サリチル酸 メタノール 濃硫酸 沸騰石 128-9 図1 有機化合物を合成する装置 0-00% 90 図1に示すように、サリチル酸、メタノール、濃硫酸および沸騰石を試験管 に入れ,ガラス管のついたゴム栓を取りつけ, おだやかに加熱した。 反応後, 反応液を冷却し、 (a) 炭酸水素ナトリウム水溶液の入ったビーカーに注いで、 (b)沈んだ油状物質をこまごめピペットで吸い取った。 下線部(a)の操作では, 二酸化炭素が発生した。 NaOH. ② 下線部(a)の炭酸水素ナトリウム水溶液の代わりに水酸化ナトリウム水溶液 を用いても下線部(b)と同じ油状物質が得られる。 ③ 下線部(b)には芳香がある。 ④ 下線部(b)に塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えると, 紫色を示した。 ⑤ 下線部(b)が生成する反応は,エステル化とよばれる。 百した カルボン酸とアルコール、 y=2.

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地理 高校生

正解は⑥です! 私が選んだ選択肢は④なのですがら選択肢のイがオーストラリアまでは理解できたのですがグラフの方が分かりません。下の写真の蛍光ペンで引いているところを参考に解いたのですが、私はこの部分から2001年にガクッて下がってるグラフと思いAを選んだのですが、解説の動画(... 続きを読む

問3 カエデさんは, 難民の受入れ先に興味をもち, 受入れに関する動向を調べた。 次の文章ア〜ウは, イタリア, オーストラリア, アフリカのザンビアのいずれ かにおける難民の受入れ状況について述べたものであり, 後の図2中のA~C は,それぞれの難民の受入れ数を示したものである。 オーストラリアに該当す る文章と凡例との正しい組合せを,後の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 3 ア 2002年まで内戦が続いた隣国から多くの難民を受け入れてきた。 難民の 自立や社会への統合を進めるため, 滞在許可や土地を与える取組みがある。 イ 移民国家であり, 1970年代のベトナム戦争で発生した難民を多く受け入 れた。2001年以降は保護を求めて流入する難民への対応を厳しくした。 ウ北アフリカなどから多くの難民が流入している。2010年以降, 難民数や 負担が増大し, 国内では受入れに否定的な意見もある。 万人 35 A B C 30 25 20 15 10 5 0 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020年 UNHCR の資料により作成。 図2 難民の受入れ数の推移 ① ② 文章 ア ア 凡例 A B ③アC ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ イ イ イ ウ ウ ウ A B C A B C

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化学 高校生

V2-114 下の2枚目の写真の蛍光ペンを引いた箇所がわかりません。 (蛍光ペンを引いた箇所) ①2価の金属イオンが同じ物質量の電子を受け取って反応した場合、析出する金属の物質量が同じ理由 ②厚みが最も大きいと言えるのは、析出する金属の堆積が最も大きいものと言い換える... 続きを読む

問1 金属のめっきに関する次の問い (問1 問2)に答えよ。(配点 20 ) 金属や非金属の材料の表面に金属の薄膜を被覆することをめっきという。 めっきは、鉄の防錆加工や装飾品の表面加工. 電子材料の高機能化などに利用 されている。 材料にめっきをする方法の一つに、めっきしたい材料を電極にして金属イオ ンを含む水溶液に電気を流す方法がある。これを電気めっきという。電気めっ きでは、材料表面で流れた電子を溶液中の金属イオンが受け取り、単体として 析出してめっきとなる。一般に,めっきとして析出する金属と反応した電子の 物質量の関係は,次のように表される。 kca Nang Al Sa FeNi Supt Flo 第2回 化学基礎 a 下)について。 イオン化傾向に着目して、 電気めっきにしたときに最 も析出させやすいと考えられる金属を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① Na ②A ③ Ni ④ Zn ⑤ Ag 113 b2価の金属イオンを含む次の水溶液ア~エを用いて、同じ表面積の材料に 電気めっきをした。 金属イオンが同じ物質量の電子を受け取った場合、得ら れためっきの厚みが最も大きいものはどの水溶液から得られたものか。 図1 を参考にして、最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 ただし、 めっきは均一な厚みで得られるものとする。 114 (析出前の金属イオンの価数)×(析出する金属の物質量) ア NiSO 水溶液 =(反応した電子の物質量) Cu(NO3)2 水溶液 電気めっきでは,一般にイオン化傾向の小さい金属ほど析出させやすい。 また,流す電流と時間によりめっきの厚みを変えることができる。 図1に金属 (a) の密度と原子量の関係を示す。 次ページの問い(ab) に答えよ。 イ ウ ZnSO 水溶液 エ SnCl2 水溶液 ① アから得られる Ni めっき ② ③ウから得られるZn めっき 原子量 120 100 80 60 40 20 Sn Zn Cu Ni 0 0 2 4 6 8 10 12 密度(g/cm²) 図1 金属の密度と原子量の関係 (2) 10 イから得られる Cu めっき ④エから得られる Sn めっき - ② 11 -

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