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理科 中学生

⑵の③の解説お願いします! 【解答】 バスドラム: ア、イ フルート: ア、ウ、エ ピアノ: エ だそうですが、解き方が分かりません😥 解き方さえ分かれば簡単な問題だという気がするので、どなたか回答お願いします🙏🏻✨

7 次の[会話文」は音について, ゆうかさんたけしさんさとるさんの3人でかわされた内合 である。次の問いに答えなさい。 [会話文] ゆうか:この前オーケストラの演奏を鑑賞したけど、色々な楽器がそれぞれ違う高さや大きさ の音を出して,それが1つの曲になってすばらしかったです。 たけし:人間の耳に聞こえる音はだいたい20HZ から20000Hz の間の音らしいですね。 さとる:バスドラム*1は25HZ~80Hz. フルートは250HZ~2000HZ, ピアノは30HZ~4000円HZ の音が出せるらしいです。 ゅうか:楽器によって全然違うのですね。 さとる:そういえば, ビアノの鍵盤でいうと,真ん中より少し右にあるハ長調のラの音が 440Hz だそうです。多くの楽器ではこの440Hz でチューニング*2するらしいです。 たけし:それでは, バスドラム,フルート, ピアノのそれぞれの楽器について,音の高さを いろいろ変えながらオシロスコープの画面で観察してみましょう。 b *1 バスドラム:オーケストラで使用する大だいこ *2 チューニング: 楽器の音の高さを合わせること (1) 下線部@について, ピアノでこのハ長調のラの音だけをひいたとき,ピアノの弦は5秒間で何回 振動するか。 (2) 下線部のについて, ①~③に答えよ。 0 音を発生させたとき, それぞれの楽器の振動をオシロスコープのマイクに伝えたものは何 か。 ピアノの鍵盤で, ある1つの音をひいたとき, 聞こえた音の大きさはしだいに小さくなった が,音の高さは一定で変わらなかった。このことから, このときの音の振動数の変化と振幅の 変化についてどのようなことがわかるか, それぞれ答えなさい。 ) 次のア~エは,3つの楽器の音の高さを変えながら調べたときのオシロスコープの画面のよ うすを模式的に示したものである。それぞれの楽器について,あてはまることのないものを ア~エからすべて選べ。 (2 ふらる 2月 ウ イ エ ア W w w Ww | 21 e 0.005秒 の 0.0002秒 0.01 秒 0.0001 秒

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理科 中学生

続けて質問失礼します。 問4のIIIで「磁界が交互に周期的に変化する。」ではバツになりますかね?

便業後に質問している場面 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に、振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも 振動で,固定された磁石によるコ 1 のです。 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 2) 逆のしくみで音を出します。このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) い。 図2 図3 間3 下線部Dについて,コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か,その名称を書きなさい。(3点) 問4 次は,下線部②について, 図3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, 口にあてはまることばを,交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) I」 Iにあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは ことで振動板が振動し,音が生じるようになっているとわかる。 の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると, I II I アI…W IX イ I X I…W ウ I…Y I…Z エ I Z I…Y

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理科 中学生

問4が分かりません。教えてください。

マイクロホンとスピーカーは同じつくりだときいたのですが,本当ですか。 授業後に質問している場面 主常日 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。。振動で,固定された磁石によるコ イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ, 交流電流が流れます。 このよう に、振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は、あるスピーカーのしくみを模式的に表したも のです。反 道さ 中 まc 図3のスピーカーは,図2のマイクロホンの 2 逆のしくみで音を出します。このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) S千 図 ミース 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z が交流電流 電流の向きA 音 X 音 電流の向きB 磁石(固定) N S 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図2 図3 問3 下線部Dについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) る二関t 問4 次は,下線部②について, 図3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。I 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また。 LI」にあてはまることばを交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) SS 」にあてはまる, 図3で示されたW~Zの向きの ,000NE 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは| をとりつけたコイルは[ 図3のスピーカーのしくみは I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると。 II II ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 ア I…X I…W I…W I…X イ I…Y ウ I…Y I…Z I…Z エ (AC)

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