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理科 中学生

10番教えてください!!

Ne m 右の図のような斜面のAの位置に質量500gの台車を置き, 静かに手を離すと台車は斜面にそって運動を始めた。台車がB の位置にあるときの速さを計測すると 45 cm/sであった。 ただ し、斜面と台車の間の摩擦力や空気の抵抗はないものとする。 また、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 口D 台車がAの位置にあるときの①は何Jか。 図 A C 小球 E F 10cm Ocm 30cm 20cm 50cm 40cm 口D台車がBの位置にあるときの④は何Jか。 小球が点 レギーの こ書きな いるも 口2 台車がEの位置にあるときの④は, ェ台車がBの位置にあるときの④の何倍か。 口 台車がEの位置にあるときの台車の速さは何cm/sか。 間り 口D 図の斜面の向かい側に, 反対向きの斜面を置いた場合,台車は向かい側の斜面のどの高さまで上がると考え られるか。 ものを図2のアーエ FCローチ小木土 斜面を下りきった位置での速さを計測すると速さの関係はどのようになるか。図のAの位置で手を離して斜面 を下りきったときの速さをX, 傾斜が急な斜面の50 cmの高さにおいてしずかに手を離して斜面を下りきったと きの速さをYとし,X, Yの関係を等号または不等号を用いて表しなさい。 15 図の斜面よりも傾斜の急な斜面を用意し,同じ台車を 50 cmの高さにおいてしずかに手を離した。このとき,

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理科 中学生

⑻を解説していただきたいです! 答えは、上昇し始めた です (⑺は寒冷前線です) 寒冷前線が通ったということは気温が下がった→気圧が上がった (気温が上がると気圧が下がる、気温が下がると気圧が上がる)と考えられるから今更高気圧が来ても気圧は変わらない、と言えるのではないですか?

の前線の通過と気象要素の変化をつかもう @p.270~271 おんだんぜんせん 業冷前線が温暖前線に追いついたときにできる前線を何といいま かんれいぜんせん 本 3 →解答 p.63 すか。 )(1)の前線ができると,地上は全て, 暖気·寒気のどちらに覆われ おお ますか。 (3) (1)の前線ができると,やがて低気圧はどうなりますか。 気圧 気温 ChPa)[℃) 1018 24 湿度 (4) 左の図は,ある日のあ 時から 時の る地点での,前線が通過 したときの気象観測の結 果を表したものです。 気 (6) 温や風向が大きく変化し 気温 100 1014 22 90 1010 20 80 気圧 1006 18 70 温度 60 6789101112131415161718 よ(時) 1002 16 たのは,何時から何時の 間ですか。 (5) 記述(4)のとき,気温はどのように変化しましたか。 (6)(5)のような変化が起こったのは, この地点が寒気·暖気のどちら 鉄 に覆われたためですか。 (8) 記述(7)の前線が通過した後,この地点には高気圧が近づいてきて いました。気圧はどのように変化しましたか。 こう き あつ (7) この地点を通過したと考えられる前線の名前を書きなさい。 p.272~273 4 →解答 p.63

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化学 高校生

(2)①イメージがわきません。教えてほしいですm(_ _)m

ここで、k, kaは圧力P, 温度Tおよび, 気体の種 1molの気体の状態方程式は, 理想気体の場合 54〈実在気体のふるまい〉 ★★ =1と表すことができる。 それに対して, 1.2 理想気体 PV は 1.0 RT Z 0.8 B 実際に存在する実在気体では、 PV =Zとすると。 RT 0.6 L 」 Zは次式のように表すことができる。 0.4 0 10 20 30 40 50 60 70 Z=1-k+kk の P[×10°Pa) 類によって変化する正の値で, 前者はZを減らす 効果を、後者はZを増やす効果を与える項である。 図のA, B, Cの曲線は, 異なる種類, 条件の実在気体のZとPの関係を示したもの で、AとBは同温であるが気体の種類が異なり, AとCは気体の種類は同じだが温座 が異なり, 200 Kと400Kのどちらかの温度である。 これら3つの曲線の違いは, 主にZの①式中の■アの項の寄与による。Aとp の違いは、気体分子の■イコが大きいとアの値が大きくなるためである。この 比較から,沸点はBのほうが ウいと考えられる。また, AとCの違いは, 温産 が上がると気体分子のエ]が激しくなり, そのためイの寄与が小さくなるこ とでア」の値が小さくなるためである。この比較から, Aのほうが温度がオ いと考えられる。 これらの気体はともに1.0×10° Paのような超高圧ではZが1を超える。これは、 Z の①式中のカの寄与による。これは, 超高圧下では気体の体積が小さくなり、 実在の気体分子の| キの分だけ, 分子の自由に動き回れる空間の体積がクく なるためである。 お (1) 文中の に適当な語句または記号を入れよ。 (2) 理想気体からのずれがあまり大きくない実在気体の性質について述べた以下の文 について, 正しいものは〇, 誤っているものは×をつけよ。 0 kはTが一定のときPが大きいほど大きくなる。 ② kはPが一定のときVが大きいほど大きくなる。 ③ kは単位体積当たりの分子の数が多いほど小さい。 ④ kはP,Tが同じ条件で, メタンとアンモニアを比較するとアンモニアの方が小 さい。 ⑤ kはPが一定のときTが大きいほど大きくなる。 6 kはP,Tが同じ条件で, メタンとエタンを比較するとエタンの方が大きい。 ① kはTが一定のときPが大きいほど大きくなる。 3) ある気体1mol をピストン付きの容器の中で,温度400 K, 圧力2.0×10° Paの小 態にすると, 1.5Lの体積を示し, 気体の凝縮はなかった。このときのZの値を有 効数字2桁で答えよ。 J そう判断した の O o エ lom (金沢大改)

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