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生物 高校生

至急です‼️ 問1~問4が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!

細胞数(千個) 細胞数(千個) 1000 500 第4問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 体細胞分裂して増殖している細胞では、(7)DNA 合成の時 期、()DNA 合成のあと分裂までの時期、 ()分裂期、(土)分 裂期のあと DNA 合成開始までの時期、 の四つの時期を繰 り返す。これを細胞周期という。 問1 図1はある晴乳類の培養細胞の集団の増殖を示した ものである。この細胞が1回の細胞周期に要する時間は 何時間か。最も適当なものを次の0~⑤のうちから一つ 選べ。ただし、どの細胞も細胞周期の長さは同じである ものとする。また、各細胞が体細胞分裂のどの時期にあ るかはまちまちである。 の5時間 200 A 100 50 20 10 0 50 100 図1 培養時間(時間) B 3 2 10時間 3 20時間 の 50 時間 ⑤ 100時間 D 問2 図2は、図1のAの時点で 6000個の細胞を採取し て、細胞当たりの DNA 量を測定した結果である。図2 のB~D の時期の細胞は、(7)の時期、()~()の時期、(エ) の時期のいずれの時期の細胞であると考えられるか。最 も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 0 1 2 3 4 図2 細胞当たりの DNA 量 (相対値)

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生物 高校生

問4の問題なのですが比で解くことはできますか? もしできるようであれば、教えていただきたいです🙇‍♀️

6. ミクロメーターでの測定 O6分 実験1 ある植物の茎の表皮細胞を観察したところ,その長さは接眼ミクロメーターの14目盛りに相 当した。観察を行った倍率では,接眼ミクロメーターの12目盛りと対物ミクロメーターの 15目照り が一致した。使用した対物ミクロメーターの1目盛りは 0.01mm である。 問1 この表皮細胞の長さとして最も適当なものを, 次の 0~60のうちから一つ選べ。 必 光学顕微鏡とミクロメーターを用いて次の実験を行った。 2 112μm 144μm O 175μm 6 225 um 0 96μm 問2 問1の表皮細胞と大きさが最も近いものを,次の 0~⑥のうちから一つ選べ。 6 192 μm 2 ゾウリムシ 3 カエルの卵 0 大腸菌 実験2 実験 1 の細胞とは異なる,細胞壁で囲まれたある細胞を顕微鏡で観察すると,細胞質内の緑 色の果粒が一定の方向に移動するのが見られた。この現象は細胞質流動(原形質流動)とよばれている。 問3 細胞質内に見られた緑色の果粒とは何か。最も適当なものを次の 0~⑥のうちから一つ選べ。 0 ヒトの赤血球 6 インフルエンザウイルス 2 ミトコンドリア O 葉緑体 Q 液胞 6 有色体 0 アオミドロ 問4実験1で茎の表皮細胞を観察したときと同じ倍率で,ある細胞の果粒の移動距離を接眼ミクロ メーターを用いて測定したところ,果粒は 10秒間に 15目盛り移動した。この細胞の果粒の移動速度 (mm/分)として最も適当なものを, 次の 0~⑥ のうちから一つ選べ。 0 0.2 の1 O 12 の 100 6 120 6 180 [15 センター追試 改) 第1編 生物と遺伝子

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生物 高校生

この問題の最後に4で割っているのは レンズの◯倍 というのは、大きくなればなるほど見える幅が狭くなる →見える目盛りも小さくなる(短くなる) という理解で合ってますか?

されるようになる。したがって, 接眼ミクロメーターの3日盛りは, 4日盛り + 4倍%31日盛りと一覧 解答 問1.0 問2.6 問3.0 問4.0 リード文 Check ベストフィット 光学顕微鏡を用いた次の観察1·2を読み, 下の問いに答えよ。 観察1 光学顕微鏡に10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズをセッ トした。接眼レンズの中には接眼ミクロメーターを入れ, ステー ジには対物ミクロメーター(1mmを100等分した目盛りがつい ている)をのせた。顕微鏡をのぞくと, (ミクロメーター A)の目盛りは常に見えていたが、 gもう片方の ミクロメーター(ミクロメーター B)の目盛りを見るには調節ね じを回してピントを合わせる必要があった。両方のミクロメータ ーの目盛りを重ねると, ミクロメーター Aの3目盛りとミクロメ ーターBの4目盛りが一致していた。 観察2 タマネギの鱗片葉の表皮を注意深くはがしてプレパラー A1日盛りは10μumである。 釈がない問題でも同じようにき えてよい。 B常に見えているので, ミクロ メーターAは接眼ミクロメー ターである。 Cピントを合わせる必要がある ので,ミクロメーターBは対物 ミクロメーターである。 Dタマネギの鱗片葉の表皮は、 はがれやすく,細胞も大きいの で観察に適している。無染色で 核や原形質流動が観察できる。 なお,表皮の細胞に葉緑体は存 在しない。 10 同片方のミクロメーター B D トを作成し,観察1で用いた顕微鏡のステージにのせた。 接眼レ ンズ10倍と対物レンズ40倍で観察すると, 細胞の中を小さな戦 粒が流れるように動いていた。 この現象は原形質流動と呼ばれて いる。 Check 正誤 問1 観察1で対物レンズ40倍に切り替えて観察すると, ミクロメーター Aの3目盛りはミクロ メーターBの何目盛りと一致するか。最も適当なものを, 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 O 1日盛り 顕微鏡の倍率が高くなるほど, ひとつの視野で観察できる長さ(距離)は短くなる。観察1では、 10× 10 = 100倍で観察し, 暖眠Eクロメーター(ミクロメーター A)の3日盛りと対物ミクロメー ー(ミクロメーター B)の4日盛りが一致した。対物レンズの倍率を10倍から40倍に変更すると、" × 40 = 400倍で観察することになる。対物ミクロメーターの1目盛りは400 + 100 = 4倍の長さで似 されるようになる。 したがって, 接眼ミクロメーターの3目盛りは,4日盛り ÷4倍済=1日盛りと一 の 3目盛り 4目盛り の 12目盛り 6 16目盛り する。

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