学年

質問の種類

生物 高校生

汗腺や皮脂腺からの分泌液とありますが、 汗腺からの分泌液とは汗とは違うのですか?

5 2 自然免疫のしくみ ≪目標≫ ・体内への異物の侵入を防ぐ防御機構を理解する。 . ・体内に侵入した異物に対して,非特異的に働く免疫のしくみを理解する。 KA体内への異物の侵入はどのように防がれる? うまれつき備わっている自然免疫は,さまざまな種類の異物に対して 働く。異物は,まず皮膚や粘膜による物理的・化学的防御によって排除 される。 ◆皮膚 ヒトの皮膚の表皮には, 死んだ細胞が層状 になった角質層とよばれる構造がある (図9)。そのた かくしつ め、生きた細胞にしか感染できないウイルスは侵入す ることができない。また,皮膚の表面は,汗腺や皮脂 腺からの分泌物で弱酸性に保たれており、弱酸性では PH3~5 繁殖しにくい細菌の繁殖が防がれる。 ねんえき ◆粘膜 鼻,口, 気管などの内壁は,粘膜とよばれ る細胞の層からなり,粘膜からは粘性の高い粘液が分 泌されている。 異物は,粘液に包まれてくしゃみやせ きなどにより物理的にからだの外へ排出される (図10)。 ………………………………………………// 物理的防御 鼻・口 くしゃみ、 せきによる 異物の排除 気管 粘液と繊毛 による異物 の排除 皮膚・ 角質層での 防御 ITT

未解決 回答数: 1
理科 中学生

見えにくい写真ですみません。この問題の(5)番を教えて頂きたいです💦

lo 5 ある道路ぞいにあるがけ A.B.Cに、露頭(地層が外に露出している部分)が見られた。 図1は, 道路とがけ A,B,C, および露頭D,E,F, Gの位置関係を表したものである。また、図2は 露頭 D~Gに見られる地層を, 道路からの高さに合わせて表したものである。 ただし,図1の範囲 の地層は逆転をしておらず,各層は厚さを変えずに一定の方向に傾いているものとする。 D D (Oh 4 A がけ B E 160 F 6.24 がけ 道路 図 1 次の (1) (5) に答えなさい。 ・北 道路からの高さ 10, ハハハハ! VX 泥岩 砂岩 E F 3 G (1) 図2の露頭Fの部分にあてはまる図として適切なものはどれか。 次の1~4の中から一つ選 び,その番号を書きなさい。 1 れき岩 凝灰岩 石灰岩 図2 4 ぎょうかいがん (2) 泥岩、砂岩, れき岩,凝灰岩,石灰岩のようなでき方をした岩石を何というか, 書きなさい。 (3) 凝灰岩の層から、この層ができた当時この付近で何があったことがわかるか, 簡潔に書きな さい。 (4) 露頭Gの石灰岩の層からは、サンゴの化石が発見された。 サンゴの化石からわかる, この層 ができた当時の環境として適切なものはどれか。 次の1~4の中から一つ選び、その番号を書 きなさい。 1 浅くてきれいな冷たい海であった。パ2 浅くてきれいなあたたかい海であった。 3 深くてきれいな冷たい海であった。 4 深くてきれいなあたたかい海であった。 (5) Aの上面(図1のX) を真下に向かって掘っていったところ、 ある深さまで掘ったとこ で石灰岩の層が現れた。 このときのおよその深さとして適切なものを、次の1~4の中から一 選び、その番号を書きなさい。 ただし、できる限り露頭Dに近い部分を掘ったものとする。 1 X面から0m~1mの深さ 2 X面から2m~3mの深さ 3 X 面から5m~6mの深さ 4 X面から7m~8mの深さ

未解決 回答数: 1
化学 高校生

イオン化傾向 (3)と(4)の解説お願いします🙇‍♂️

【6】 下の金属元素のグループ(ア)~ (カ)はイオン化傾向の近い元素のグループで、イオン化傾向の大きい方か ら順にならべられている。 これらに関する以下の問い (1)~(7) に答えなさい。 (イオン化傾向大) (ア) K, Na (イ) Mg, Al (イオン化傾向小) (ウ) Zn, Fe (エ) Ni, Sn, Pb (オ) Cu, Hg, Ag (カ) Pt, Au (1) 金属単体が常温の水と容易に反応し、 H2 ガスを生じるグループを全て選び、 記号で答えなさい。 (2) 金属単体が常温の水とは容易に反応しないが、 常温の塩酸とは反応して H2ガスを生じるグループを全て 選び、記号で答えなさい。 キ [5] [H] X: 0¶ + H 4,0TH (3) 上の (2) の解答の金属元素の中で、 金属単体が塩酸と反応して常温の水や塩酸には溶けにくい塩化物の層 (不動態)をその表面に生じるものが1つだけ存在する。 この不動態の組成式を答えなさい。 ¥100% (4) 金属単体が塩酸と接触して H2ガスを生じるケースでは、 金属表面の原子から電子を奪うのは H+ (実際に 150. は水和物のヒドロニウムイオン H3O+ として存在する)であり、これが一種の酸化剤として振る舞う。 解 答欄の未完成の反応式に含まれている 4 つの[ ]に係数(整数) を記入し、 ある金属元素Mの単体が 塩酸と接して反応し、H2 ガスを生じながら MC1 となる反応式を完成させなさい。 Hq (5) 金属単体が塩酸とは反応せず、 硝酸とは反応して溶けるグループを全て選び、 記号で答えなさい。) ( (6) 上の (5) で選ばれた金属単体が、塩酸をはじめとした様々な酸とは一般に反応しないのに硝酸とは反応 するという事実は、硝酸のある性質が原因となっている。この性質とは何か簡潔に答えなさい。(1) (7) イオン化傾向の大きさが十分に異なる2種類の金属元素の単体を、適当な伝導体でつなげたときに電子 の移動が起こる。 この電子の移動が継続するような環境を整えると、電池として機能する。 イオン化傾向 の小さい方の金属元素の電極は、この電池の正極と負極のどちらになるか答えなさい。 [502]-[70401] #15¶HMA

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

地層とかの問題なんですが、全てが理解できないので教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

3 ある地域の地下の地層のようすを調査した。 図1は、調査した地域 の地形を模式的に表したものであり, A〜Eは調査地点を, 曲線は等 高線を表している。 図2は,地点A~Eの地層のようすを柱状図で表 したものである。 なお、この地域の地層は、ある一定の方角に傾きを もって平行に積み重なっており, 曲がったり、ずれたりしていない また、石灰岩の層にはフズリナの化石が含まれ, 凝 灰岩の層は同じ時期に堆積したものであることがわ かった。 次の問いに答えなさい。 (1) 図3は,地点Aのある層にあった岩石の表面を ルーペで観察し, スケッチしたものである。 この 岩石は何か。 (2) 図2のa~dの層は,どのような順に堆積した か。 古い層から新しい層へ順に並べ, 記号で答え よ。 (3) 図 1,2から,この地域の地層は、 ある方角に 低くなるように傾いていることがわかる。 どの方 角に低くなるように傾いているか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア 北 ウ 東 I py イ南 (4) 石灰岩の層に含まれていたフズリナの化石は、 地層が堆積した年代を知 ることができる化石の1つである。 このように,堆積した年代を推定する ことができる化石を何というか。 また,このような化石となる生物の繁栄 のしかたについて, 共通する特徴は何か。 次のア~エから選び, 記号で答 えよ。 ア この化石となる生物は広い範囲に生息し, 長い期間繁栄した。 この化石となる生物は限られた環境で生息し, 短い期間繁栄し, その後絶滅した。 この化石となる生物は広い範囲に生息し、短い期間繁栄し、その後絶滅した。 この化石となる生物は限られた環境で生息し、長い期間繁栄した。 図2 標高〔m〕 80 70 標 60 50 40 30 A 岩 石灰岩 図1 -a B A 砂岩 凝灰岩 C 図3 -b B D 80m E 170m D 泥岩 60m C C 50m E 北 1mm

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

化石の問題なんですけど答えがなくて教えていただきたいです。お願いします。

3 ある地域の地下の地層のようすを調査した。 図1は、調査した地域 の地形を模式的に表したものであり, A〜Eは調査地点を, 曲線は等 高線を表している。 図2は,地点A~Eの地層のようすを柱状図で表 したものである。なお、この地域の地層は、 ある一定の方角に傾きを もって平行に積み重なっており, 曲がったり、ずれたりしていない。 また、石灰岩の層にはフズリナの化石が含まれ, 凝 図2 灰岩の層は同じ時期に堆積したものであることがわ かった。 次の問いに答えなさい。 80 (1) 図3は,地点Aのある層にあった岩石の表面を ルーペで観察し, スケッチしたものである。 この 岩石は何か。 (2) 図2のa~dの層は,どのような順に堆積した か。 古い層から新しい層へ順に並べ, 記号で答え よ。 (3) 図 1,2から,この地域の地層は、 ある方角に 低くなるように傾いていることがわかる。 どの方 ウ 東 角に低くなるように傾いているか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア北イ南 西 (4) 石灰岩の層に含まれていたフズリナの化石は, 地層が堆積した年代を知 ることができる化石の1つである。 このように,堆積した年代を推定する ことができる化石を何というか。 また, このような化石となる生物の繁栄 のしかたについて, 共通する特徴は何か。 次のア~エから選び, 記号で答 えよ。 アこの化石となる生物は広い範囲に生息し, 長い期間繁栄した。 この化石となる生物は限られた環境で生息し, 短い期間繁栄し, その後絶滅した。 ウこの化石となる生物は広い範囲に生息し, 短い期間繁栄し、 その後絶滅した。 この化石となる生物は限られた環境で生息し、長い期間繁栄した。 70 標 60 高〔m〕 m 50 40 30 A |れき岩 石灰岩 Fa 図 1 B A |砂岩 ・凝灰岩 C 図3 b B D 80m E 70m D 泥岩 60 m 50m E -d 1mm

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

県立高校一般入試問題なんですけど答えがなくて得意な人とかいましたら教えていただきたいです。間違ってたら教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

1 植物の体のつくりとはたらきを調べるために,次の観察を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔観察1] トウモロコシとホウセンカの茎を食紅で着色した水にしばらくつけたあと,茎をそれぞれ うすく輪切りにして,茎の断面を顕微鏡で観察した。 図1は, そのとき観察した茎の断面をスケッ チしたものである。 〔観察2] ツバキの葉をうすく切ってプレパラートをつくり, 顕微鏡で観察した。 図2は、このとき 観察した葉の断面をスケッチしたものである。 図1 トウモロコシの茎 維管束 ホウセンカの茎 SCIERON 図2 ア イ DO -表皮 ・葉脈 表皮 気孔 (1) この観察で使用した顕微鏡の操作として,次のア~エを適切な順に並べ, 記号で答えよ。 ア 視野全体が明るく見えるように, 反射鏡としぼり板を調節する。 イ 接眼レンズをとりつけ, 次に, 対物レンズをとりつける。 ウ 接眼レンズをのぞいて, プレパラートと対物レンズとの間を広げながら, ピントを合わせる。 エ プレパラートをステージの上にのせ, 横から見ながら, プレパラートと対物レンズをできるだ け近づける。 (2) 図1のように, 植物の茎のつくりは維管束が散らばっているものと、 輪のように並んでいるもの がある。 トウモロコシのように, 茎の維管束が散らばったつくりをもつ植物は、 共通してどのよう な葉脈と根をしているか。 次のア~オからあてはまるものをすべて選び,記号で答えよ。 ア 平行脈 イ網状脈 ウ 主根 エひげ根 オ側根 (3) 図1で、茎の維管束には, 赤色に染まった管とその管を通る物質とは異なる物質が通る管が集ま っている。 赤色に染まった管を何というか。 (4) 図2の葉脈の部分には、図1の茎の維管束と同じように2種類の管がある。 また、葉の表面には 気孔とよばれるすきまがある。 ① 葉脈の部分にある管のうち、図1で赤色に染まった管と同じ種類の管はア,イのどちらか。記 号で答えよ。 (2) 植物では、根で吸収された水は茎を通って葉に送られ, その一部分は水蒸気となって気孔から 大気中に放出される。 植物体内の水が水蒸気となって気孔から放出されるはたらきを何というか。

回答募集中 回答数: 0