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数学 高校生

問題文にはジャック、クイーン、キングと書いてあるのですが、どうしても設問になるとスペースやハート、ダイヤ、クラブなど違うものが出てくるのですか? 解答よろしくお願いします🙇‍♀️

練習 1組のトランプの絵札(ジャック, クイーン, キング) 合計12枚の中から任意に4枚の札を選ぶ ③ 38 とき、次の確率を求めよ。 (1) スペード, ハート, ダイヤ, クラブの4種類の札が選ばれる確率 (2) ジャック, クイーン,キングの札が選ばれる確率 (3) スペード, ハート, ダイヤ, クラブの4種類の札が選ばれ, かつジャック, クイーン, キン グの札が選ばれる確率 [北海学園大 ] 12枚の札から4枚の札を取り出す方法は 12C4通り (1) スペード, ハート, ダイヤ, クラブの各種類について, 札の 選び方は3通りある。 ゆえに, 求める確率は (2) ジャック 2枚, クイーン 1枚, キング1枚を選ぶ方法は 4C2×41×4C1=96 (通り) 同様に、クイーン2枚, 他が1枚の選び方 キング2枚,他がある。 1枚の選び方もそれぞれ96通りずつある。 ゆえに, 求める確率は 96x3_32 は 34 9 12C4 55 = 12C4 55 別解 4枚ずつあるジャック, クイーン, キングからそれぞれ1 枚を選び、次に残りの9枚から1枚を選ぶ方法は 4C×4C×4C×C = 576 (通り) この 576通りの組合せ1つ1つには,最初の3枚のうちの1 枚と4枚目で, 同じ絵札になるものがあるから 求める確率 576÷2 32 12C4 55 ←各種類に対して Q 図の3枚がある。 ← 342 9 12.11.15.9 55 4・3・8・1 ←回は4枚ずつ ← 最初の3枚 残り JQKJ ↑同じ JQK J

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数学 高校生

⑵の下線部で、なぜ矢印で示したような変形ができるのか教えてください。

え方で表せ。 る△OAB 学Ⅰ) う求める。 B 7 18 次の不等式を証明せよ。 ベクトルの不等式の証明 (1) -lallbl sa b≤la|lb| ANAL OF >> (1) 内積の定義a.b= a||6|cos0 (0) は, ものなす角)において、-1≦cos0≦1で あることを利用。 ベクトルの大きさについて |≧0であることに注意する。 まず、16116を示す。左辺、右辺とも以上であるから、 A≧0, B≧0のとき A≦B⇔A'sB [1] = 0 または T=1のとき 46=0 ||||=0 であるから であることを利用し, la +6≦ (la +16) を示す。(右辺) (左辺)≧0を示す過程で は,(1) の結果も利用する。 次に,|a|-|6|≦a +6 | の証明については,先に示した不等式 la +6≦la | + 16 | を利 JIAH 用する。 43-713, 2011 17:54 (2) lal-lolsá+b|≤|a|+|b| -|a||5|=a・1=|a||8|=0 かつちのときab= [2] ¥0 かつ 0 のとき a 1のなす角を0とすると +601810-15-4 a b=alb|cos 0°180°より, -1≦cos≦1であるから -lä|||≤|a||b|cos 0≤|a||| ①から -la||b|≤a·b≤|a||b| [1]. [2] 5-lab≤ä·b≤ä||b| (2) (lal+16)²-la+b1² (2x = lal²+2|ā||b|+|bľ² − (lä ³²+2à·6+161²) 12=2(|||b|-à-b) ≥0 ゆえに 10 +16 ≧0.1 +1≧0から la+b≤(a+b))² よって ゆえに ②③から |ã+b|≤|ā|+|ỗ| ·· 2 ② において, a を at を 一言におき換えると |a+b-b|≤|ã+b|+|-bl +6 +161 asa (3) |a|-|b|≤|ã+6| 3216- p.399 基本事項 ① lal-bl≤la+b|släl+161 別解 (1) a=0のとき、明ら かに成り立つ。 a=0のとき ta+部 ≧0 すなわち t²la²+2ta 6+16²20 A はすべての実数tについて成 り立つから, (A の左辺) = 0 の判別式をDとすると, a>0 より D≦0 1/72=(62-1から -|al|b|≤a-b≤|al|b| 125.21 検討 la +6 | <||+|6|は三角形 における性質「2辺の長さの 和は、他の1辺の長さより大 きい」 (数学A) をベクトル で表現したものである。 B a+b M 126-1-102 A b |a+b|<|a|+|b| OB<OA+AB 40g

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数学 高校生

nC1×25−nC1/25C2=1/6で青球と白球の数は求められますか?

1つの袋の中に白玉、青玉, 赤玉が合わせて25個入っている。 この袋から同時に2個の玉を取 EX 5 り出すとき, 白玉1個と青玉1個が取り出される確率は 時に4個の玉を取り出す。取り出した玉がすべての色の玉を含んでいたとき,その中に青玉が2 6 であるという。 また この袋から同 個入っている確率は であるという。この袋の中に最初に入っている白玉、青玉。 赤玉の個数 11 をそれぞれ求めよ。 白玉と青玉の個数をそれぞれx,yとすると,赤玉の個数は 25-x-yである。 同時に2個取り出す方法の総数は 25C2=25.12 (通り) よって, 条件から 6 ゆえに また、同時に4個取り出すとき, 取り出した玉がすべての色を 含んでいるという事象をA,取り出した玉の中に青玉が2個 を解く方 入っているという事象をBとすると,条件から 2 PA(B)= 11 n (A) を求める。 4個にすべての色の玉が含まれるのは,次の 場合である。 [1] 白玉2個,青玉1個, 赤玉1個を取り出す [2] 白玉1個,青玉2個、赤玉1個を取り出す [3] 白玉1個、青玉1個, 赤玉2個を取り出す [1] の場合の数は [2] の場合の数は x C2 XyC1×25-x-y Ci= xC₁XyC₁_1 25.12 xC1XyC2×25-x-yC1=x• また,[2] から ゆえに [3] の場合の数は xC1XyC1×25-x-yC2 22 x(x-1). 2 =25(x-1)(25-x-y) PA (B)= =25・22(25-x-y) n(A) y(y-1) 2 =25(y-1)(25-x-y) =y-1 22 2 11 xy=50 .y(25-x-y) =x・y- =25(25-x-y) (24-x-y) よってn(A)=25(x-1)(25-x-y) +25(y-1)(25-x-y) +25(25-x-y) (24-x-y) =25(25-x-y){(x-1)+(y-1)+(24-x-y) } n(A∩B)=25(y-1)(25-x-y) (A∩B)_25(y-1)(25-x-y) 25・22(25-x-y) - (25-x-y) (25-x-y)(24-x-y) 2 これを解いて 数学A325 y=5 ←x, y は自然数で x≧4,y≧2 ←問題の条件の2つの確 率をそれぞれx, yで表 --- とお して、=1. x,yの連立方程式 ←玉の色の種類は3通り, 取り出す玉の個数は 4個 であることに注意。 ←xy=50 を代入。 2章 EX ←xy=50 を代入。 ←これが n (A∩B) ←P₁(B) = 1 [確率] ←xy=50を代入。 ←25 (25-x-y) が共通 因数。

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数学 高校生

EX35の解説をお願いします。

252 数学A A={3, 6, 9, 12, 15, 18} B={1, 4,7,10, 13, 16, 19} C={2, 5, 8, 11, 14, 17, 20} 2枚のカードの整数の和が3の倍数になるのは, [1] A から2枚取り出す [2] B, C からそれぞれ1枚取り出す のいずれかであり, それぞれの場合の数は 6.5 [1] 6C2=- -=15(通り) 2・1 EX 035 [2] ,CX,C1=7×7=49 (通り) よって, 求める確率は (2) 1から20までの和 32 = 15 +49 64 190 190 95 1+2+3+ +20=210 は3の倍数である。 よって, 17枚のカードの整数の和が3の倍数になるのは,取 り出さない残りの3枚のカードの整数の和が3の倍数になる ときである。 残す3枚のカードの取り出し方は [1] A から3枚取り出す [2] A, B, C からそれぞれ1枚取り出す [3] B から3枚取り出す [4] Cから3枚取り出す のいずれかであり, それぞれの場合の数は 6.5.4 3・2・1 [1] 6C3 = - =20(通り) [4] 7C3=35 (通り) また, 3枚残す場合の数は よって, 求める確率は [2] 6C1×7C1×7Ci = 6×7×7=294 (通り) 7-6-5 3.2.1 [3] 7C3 = - = 35 (通り) 20 +294 +35+35. ·· 20C3 20 C3通り 384 384 20・19・18 20・19・3 3・2・1 64 32 19.10 95* A, B, Cはそれぞれ 3で割った余りが 01, 2のグループ。 62通り em, nを整数とすると, B, Cの要素はそれぞれ 3m +1,3n+2の形で表 される。これらの和は (3m+1)+(3n+2) =3(m+n+1) であり, 3の倍数となる。 取り出す 17枚につい て考えるのは大変なので、 残りの3枚のカードにつ いて考える。 2個のさいころを同時に投げて、 出る2つの目の数のうち, 小さい方 (両者が等しいときはその 数) を X, 大きい方 (両者が等しいときはその数) をYとする。 定数αが1から6 数とするとき、次のようになる確率を求めよ。 までのある整 [ 関西大 (1) X>a (2) X Sa (3) X=a 2個のさいころを同時に投げるとき, 目の出方は 17枚取り出す場合の 数 2017 通りと同じ。 (4) Y=a 1 (1) X>α となる場合は, X≧a+1 であるから、その場合の 数は 1≦a≦5 として, a+1, a+2, , 5, 6 の異なる 6-(a+1)+1=6-α (個)の中から重複を許して2個取り出 す順列の数で ( 6-α) 通り これは,α=6のときも成り立つ。 よって, 求める確率は (6-a)²(6-a)² - 62 36 (2) (1) の余事象の確率であるから 1- (6-a)²36-(36-12a+a²) 36 36 a-(a-1) 3 36 3 (a-1)²1 36 第2章 確率 a²-(a−1)² 36 a a² 336 (3) 2≦a≦6 のとき, X ≦a-1 となる確率は, (2) の確率にお 別解 (3) 一方が他 いて, a に a-1 を代入すると得られる。 方が α+1, a+2, ......, 5,6のとき X=α となる確率は, X≦αとなる確率から X≦a-1 と、 なる確率を引いて a²-(a-1)² a 1 36 18 36 (1) 小さい方の数が (a+1) 以上になる確率。 <X>6 となる場合はな い すなわち0通り。 ← 「小さい方の数がαよ り大きい」 という事象の 余事象である。 253 (6-a)×2! i 2つともαのとき1通り よって (6-a)x2!+1 36 a 13 36 1/1/201 2a-1 13 a 11 36 36 18 α=1のとき,すなわち X=1 となる確率は, 少なくとも1 個は1の目が出る確率で 1. 52 11 6236 したがって, ① は α=1のときも成り立つから, X = a (1≦a≦6) となる確率は 13a 36 18 方が 1 2, a-1 (4) Y=α となる場合の数は, Y≦α の場合の数から Y≦a-1 (4) 一方がα,他 の場合の数を引いたものである。 Y≦a となる場合の数は, 1,2,.., a-1, α のα個の中 から重複を許して2個を取り出す順列の数で α2 通り のとき (a-1)×2!通り 2つともαのとき1通り よって 2≦a≦6 のとき, Y≦a-1 となる場合の数は, 1, 2, a-2, a-1 の中から重複を許して2個を取り出す順列の数 で (a-1)2 通り よって, Y=a となる場合の数は ²-(a-1)2 (通り) a=1 のとき, Y = 1 となるのは1通りであり, このときも2個の目の数がともに 成り立つ。 1のとき。 ゆえに, 求める確率は 2個とも2以上の目が (a-1)×2!+1 36 18 36 2章 EX

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