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化学 高校生

イオン分析について 画像の問題がわかりません😭 問題と、ア~クに入る物質を教えていただきたいです

[ 設問1] 7種の金属イオン Ag+, A13+, Ba2+, Cu2+, Fe3+, Sr2+, Zn2+のうち2種あるいは 3種のイオンを含む水溶液 A,B,Cのそれぞれについて,次の図に示す実験を行った。 図中で右側の 内には,各操作で生じた沈殿を示している。 下の記述 (1)~(8) のう ち、誤っているものはどれか。 [ A, B, C > 希塩酸 A, B, C のろ液 Agcl B の沈殿 (ア) 硫化水素 A,B,C のろ液 A の沈殿(イ),Cの沈殿(ウ) Cu 煮沸 アンモニア水 (過剰) Al A,B,C のろ液 A の沈殿 (エ), B の沈殿(オ) 温水洗浄 水酸化ナトリウム水溶液 硫化水素 [いずれの沈殿にも変化なし] A, B, C のろ液 アンモニア水 B の沈殿 (カ), Cの沈殿(キ) 煮沸 炭酸アンモニウム水溶液 Ba A, B, C のろ液 A の沈殿 (ク) 炎色反応 [淡緑色] (1) 沈殿 (ア)は白色である。 (2) 沈殿(イ) および (ウ) は黒色である。 (3) 沈殿 (エ) および (オ) は両性水酸化物である。 (4) 沈殿 (カ) および (キ) は白色である。 (5) 沈殿(ク)は2族元素の炭酸塩である。 (6) 水溶液 A には Ba2+ が含まれていた。 0 (7)水溶液 B には Cu2+は含まれていなかった。 (8)水溶液Cには3種類の金属イオンが含まれていた。

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化学 高校生

(3)の式の意味を教えてください。お願いします

H=1.0C=12 N=140=16 基本例題24 気体の溶解度 →問題 238 239 水素は, 0℃, 1.0×10 Pa で, 1Lの水に22mL 溶ける。 次の各問いに答えよ。 (1) 0℃ 5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素は何molか。 DES 第Ⅲ章 物質の状態 (2)0℃, 5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素の体積は,その圧力下で何mL か。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて, 0℃, 1.0×10 Pa に保ったとき, 水素は何mol 溶けるか。 考え方 O ヘンリーの法則を用いる。 (1) 0℃, 1.0 × 105 Pa におけ る溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い 解答 (1) 0℃ 1.0×10 Paで溶ける水素の物質量は, 2.2×10-2L 22.4L/mol =9.82×10-4 mol TES 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×105 Paでは, 5.0×105 1.0×105 9.82×10-4mol x る。 別解 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 -=4.91×10-3mol=4.9×10-3mol (2) 気体の状態方程式 PV =nRT から Vを求める。 4.91×10-3mol×8.3×10°Pa・L/(K・mol)×273K L/(K) 273 K V=OUT 5.0×105 Pa =2.2×10-L=22mL 品番 ■別解 圧力が5倍になると,溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし、この圧力下で溶ける気体の体積は, ボイ ルの法則から1/5になるので,結局, 同じ体積22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10 Pa×1/4=2.5×105 Pa なので, 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-4molx (2.5×105/1.0×105) =2.5×10-mol 5×10-3

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化学 高校生

113の問題で弱酸と強塩基からなるのに酸性ではなく正塩になったり強と弱塩基からなるのに正塩になったりするのか教えていただけると助かります

~③③の分類は,塩の水溶液が酸性を 113 酸性:エカ塩基性:ウ, オ 応させ H2SO4 塩の水溶液の性質は次のようになる。 <塩の水溶液の性質> 強酸と強塩基からなる正塩・・・・・・中性 強酸と弱塩基からなる正塩・・・酸性 強酸と強塩基からなる酸性塩・・・酸性 弱酸と強塩基からなる正塩・・・塩基性 (この を濃 NaH (H 応 He (ア) 強酸 HNO3と強塩基 NaOHからなる正塩 (イ) 強酸H2SO4と強塩基 KOHからなる正塩 (ウ) 弱酸 CH3COOH と強塩基 NaOHからなる正塩 (エ) 強酸 HC1 と弱塩基 NH3 からなる正塩 (オ) 弱酸 H2CO3 と強塩基 NaOH からなる酸性塩 (カ) 強酸H2SO4 と強塩基 NaOHからなる酸性塩 NaHSO』→Na+ + H+ + SO- Na+H++ 補足 (ウ),(オ)では,弱酸がH+ を失って生じた陰イオンが H2O からH* を奪ってOH を 生じるため, 塩基性を示す。 (エ)では,弱塩基から生じた陽イオンが, H2O に H* を与えて H3O* を生じるため, 酸性を示す。 (ウ), (エ) (オ)のような変化を塩の加水分解という。 (ウ) CH3COO + H2O CHCOOH + OH NH3 + H.O+ H2O + CO2 + OH (エ) NH+ + H2O (オ) HCO3 + H2O (ア)(イ)のように, 強酸から生じた陰イオン, 強塩基から生じた陽イオンは加水分解をしない。 (カ)では、強酸から生じたHSO がまだHをもっているので、電して水中にHを出す。 HSOH+ + SO 114 (a) 弱 (b)(c) (a) (b) (c)

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理科 中学生

中3内容 理科 4.実験3の結果水溶液は何色になったか。 教えてください!! 実験(2).(3)の違いが分かりません。

4 化学変化について調べるために,次の実験(1),(2),(3)を順に行った。 (1) うすい塩酸を入れたビーカーに銅板と亜鉛板を入 れて、右の図のような装置をつくった。 この装置を. 導線で電子オルゴールにつないだところ, 電子オル ゴールが鳴った。 (2)電子オルゴールを20分間鳴らし続けたあと, ビー カー内の水溶液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液 を数滴加えた。この試験管に、うすい水酸化ナトリ ウム水溶液を2.0cm 加えてよく混ぜ、 水溶液の色を 観察した。 2.0cmずつ加える操作をくり返したとこ はっぽう 発泡 ポリスチレン 鋼板 えん 亜鉛板 電子オルゴール うすい塩酸 ろ,4回目で水溶液の色が緑色になった。下の表は、(2)の結果をまとめたものである。 (3)実験(2)と同様の装置で,電子オルゴールを10分間鳴らし続けたあと,ビーカー内の水溶 液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液を数滴加えた。この試験管に,実験(2)と同じ濃さ のうすい水酸化ナトリウム水溶液を8.0cm 加えた。 うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えた回数〔回目] うすい塩酸の体積 [cm] 1 2 3 4 5 6 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 |加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の合計の体積 〔cm〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 このことについて、 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 実験(1)で,電子オルゴールの音が鳴っているときの金属板の表面で起こっているようすとし て正しく述べているものはどれか。 ア 亜鉛板の表面で, 水素が発生している。 イ亜鉛板の表面で、塩素が発生している。 銅板の表面で, 水素が発生している。 エ銅板の表面で, 塩素が発生している。 2 実験(2) 水溶液の色が緑色になったとき、試験管内に存在するイオンとして適当なものを, 次の中から2つ選びなさい。 ア H+ イ OH¯¯ ウ Na+ I C1- 3 実験(2) 中和が起こっているのは何回目の操作か。 あてはまるものをすべて書きなさい。 4 実験(3)の結果, 水溶液は何色になったか。

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