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物理 高校生

なぜ状態2では、気体の体積はV1のままなのですか?

【物理 必答問題】 ・ [3 次の文齋を読み, 下の各問いに答えよ。 (配点 20) 大気中に, 図 1 に示すように., 穴の開いた隅避が固定された円筒容器, ビストンおよびヒー ターからなる装置がある。隅壁の左側の A 室の体積は ア,である。隔届の穴には弁が付け られており, 穴を開閉することができる。はじめ弁は閉じられており, ピストンは隔員に接 していた。また, A 室には圧力 絶対温度 71 の単原子分子理想気体が入っていた。 こ のときを状態1 とする。円筒容器の軸は水平でもあり. ピストンは気審でなめらかに動くこと ができる。円筒容器。 隔壁 弁、ピストンはいずれも断振材でできている。ヒーター, 看, 穴の体積は十分に小さく、 ヒーターの熱容量は無視できるものとする。また, 円筒容器は上 分に長く。ピストンが外れることはない。 大気圧を 気体定数をとし, 以下, 温度は すべて絶対温度で表すものとする。 大気圧 , 問1 ん 室内の気体の牧質量は1くらみ >AKII 2 間2 ye たく らか。 う 2 テ ART = 弁を閉じたまま, ヒーターに電流を流し, A 室内の気体を加持た。気体の温度が37* となったところで加熱を終了した。 このときを状態2とする。

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物理 高校生

至急 お願いします 物理です

2 びヒーター 廿の体積, 重き, 熱容量は無視する。大気圧 を 重力加速度の大きさを の, 気体定数を として、 以下の〔L)、 (の間に答え 天井 天井 國1 留2 〔T) 図1のように, シリンダーの底面を水平な床上に置き、シリンダーとピストンを 鉛直に立てたとき, ビストンの上面と水平な天井との距離は んであり9, ビストン の下面ととリンダーの底面との距離も 上 であった。このとき, 気体の圧力は 2 絶対温度は 7? であった。この状直を状態 1 とよぶ。 開] ビストンの質量を 用 ⑤ を用いて求めよ。 。 間2 公を、S, た。尽を用いて求めよ。 2 ヒーター耳をしばらくの開作動きせたところ, ビストンはゆっくりと上昇し。、ビ ストンの上面が天井に接する直前で止まった。との状態を状態2 とよぶ。 問3 状態2における気体の圧力 及 を 肪 を用いて求めよ。また, 状態2における気 体の絶対温度 7: を 7? を用いて求めよ。 間4 状態1から状態2への変化において, 気体の内部エネルギーの変化 2が とと ーター是から生じた熟量 の, をそれぞれ 尋。 7? を用いて求めよ。 ヒーター量をしばらくの間作動きせ, Q⑫ と同じだけの熱量を気体に加え た。 その結果, 気体の状態は状態 3 となった。 問5 状態3における気休の絶対温度 73 を 7? を用いて求めよ。また、 状態3にお ける気体の圧力 用 を 肪 を用いて求めよ。 〔I) 図2のように, シリンダーを液体の中に鉛赴に入れたところ, シリンダーの底面 から測った液面の高きがんとなり, ピストンの上面と天井との距離は んであっ た。このとき, 気体の状態は状態 1 と同じであった。 シリンダーの質量はピストン の質量と同じである。シリンダーが傾いたり, 倒れたりすることはなく。 また。溢 画から天井までの距離は一定であるものとする。 問6 液体の密度を 肪ん。 を用いて求めよ。 モーターHをしばらくの間作動させたところ。ビストンはゆうく りと上昇 ストンの上面か天井に接する直前で止まった。この状態を状存 4とよぶ 間7 状態4における気体の絶対温度 7 を が を用いて求めよ

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