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数学 高校生

(3)の問題で、なぜ217冊以上になるのかが分かりません 教えてください

問題1 翔子さんの学校では, 卒業の記念に文集を作成することにした。 A社とB社の文集作成にかかる代金を 調べ、下の表にまとめた。 代金は基本料金と製本料金と印刷料金の合計金額とする。 例えば, 60冊注文し た場合, A社では5000 + 50×60 +30×60=9800であるため、 代金は9800円となり, B社では10000 + 50×60 +30×50=14500であるため、 代金は14500円となる。このとき, 次の各問いに答えなさい。 ただし、消費 税は考えないものとする。 (24年度 【5】) 基本料金 A社 5000円 B社 10000円 製本料金 印刷料金 1冊50円 1冊30円 1冊30円 1冊50円 ただし, 51冊以上注文すると50冊を超えた冊数分の印刷料金は無料 (1) B社に100冊注文するときの代金を求めなさい。 (2) A社にx冊注文するときの代金を円とするとき,yをxの式で表しなさい。 (3) 翔子さんはA社とB社の文集作成にかかる代金を比較するため, 卒業文集をx冊注文するときの代金 (円)y をy円としてxとyの関係を右の図のようにグラフで表した。このグ ラフから, 150冊注文したときは, A社の方が安いが, 250冊注文した ときは、B社の方が安くなることが分かった。 何冊以上の卒業文集を 注文した場合にB社の方が安くなるか, 最も小さな整数で答えなさい。 問題の答え (1)16500円 (2)y=80x+5000 + (3) 217冊以上 B社 [A社] 10000円 5000 0 50 150 250x (車)

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政治・経済 高校生

答えは② Aがなぜアになるのかを教えていただきたいです。 どちらも前文の内容は踏まえていると思うし、後文の内容も踏まえていると思います。

公共, 政治・経済 問4 生徒たちは、最終発表に向け, 環境問題を考える際に私たちはどのような 視点に立つべきかということについて話し合った。 次の会話文中の A に当てはまる文の組合せとして最も適当なものを,後の①~③のう C ちから一つ選べ。 8 X: 私たちが、環境問題を考える際には, どのような視点に立てばいいと考え られるだろうか。 Y: 地球温暖化など、国際的に取り組まなければならない重要な課題が多いの は確かだけど,経済成長も重要なのだから, 環境保護と経済成長の調和を はかることが必要なんじゃないかな。 そのために,私は,例えば、 はよいと思う。 A Z:しかし、そうした政策は,結局経済成長が優先されて環境破壊が進んでし まうのではないかという懸念があるよ。 それにそもそも,地球環境問題な どは、 B と思う。 XZさんは、経済成長が多少抑制されても温暖化対策などを最優先して進め るべきだという考えなのだね。 公共, 政治・経済 A に入る文 ア 環境保護のための公共事業などを拡大すること イ環境保護に取り組む事業者には開発時の環境アセスメントを免除すること B に入る文 ウ 国際的に重要な課題であるだけでなく、時間的な猶予が許されない緊急の 課題だ 時間的な猶予が許されない緊急の課題とまではいえないが,国際的に重要 な課題ではある C に入る文 オ 先進国は,環境税の実施を積極的に進めるべきである 力開発途上国や経済成長が停滞している国に対しては、温暖化対策などの実 施が免除あるいは猶予されてもよい ①A-P B ウ C-オ A-7 B-ウ C-D Z:そうだ。 環境保護に取り組むための財源も確保できないのだから, W: 私は,国際的に見て、 開発途上国などの経済成長の抑制につながることを 行うべきではないと考える。 それに,どの国も経済が停滞していたのでは C ③ A-P B-I C-オ ④ A-R B-I C-D (5) A-1 B ウ C -オ と思う。 6 A-1 B ウ C-D (7) A-1 B-I C-オ A-1 B-I C-D

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現代文 高校生

⑤がなぜ正解なのかわかりません。 正確さに欠けるとはどう言うことなのでしょうか?

【資料Ⅰ】 7% 13% 42 キャッシュレス決済の利用について 148 20 351 0% 20% 【 資料 Ⅱ 】 40% 60% 35% 10% 80% 100% 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を始めた A 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を検討している 以前から利用している 利用するつもりはない 無回答 キャッシュレス決済の利用状況について 60% 54% 50% 50% 43% 40% 34% B1% 29% 30% 20% 19% 20% 10% 0% 40代以下 50代 60代 70代以上 「以前から利用している 利用するつもりはない 【資料】 62960 外食と持ち帰りの税率の違いについて 28% | 外食の際に意識する | 外食の際に意識しない (いずれも「毎日新聞」 2019年10月28日掲載記事をもとに作成) らを読んで、後の問い (問1~4)に答えよ。(配点 20) であり、【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】は、キャッシュレスのメリットや普及への課題について新聞に寄稿された意見文である。これ ト還元制度が導入された。【資料1】~【資料Ⅲ】は、消費税増税後に行われたキャッシュレス決済の利用等に関する調査結果 化政策を推進している。二〇一九年十月には、消費税率の引き上げに伴い、軽減税率制度とキャッシュレス決済に対するポイン 政府は、少子高齢化や人口減少による労働者人口の減少に備え、生産性を向上する手段の一つとして、キャッシュレス (注1) (注2)

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