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化学 高校生

実験Aで何が起こっているのか 教えてください🙏🏻🙏🏻

究極の化学 【3】 携帯用カイロの発熱のしくみを探るために以下の実験AとBを行った。 これらの実験について、以下の問 ~5に答えよ。 (実験A) 50mLビーカーに10%食塩水溶液を20mLつくり, フェノールフタレイン溶液2mLとヘキサシアノ鉄 (Ⅲ)酸カリウム50mgを加えた。 目の細かい紙やすりで表面をよくみがいた鉄板上に、上記のように調 製した食塩水溶液を1円玉程度の大きさになるように駒込ピペットでたらした。3分後,食塩水溶液 の色の変化を観察したところ、次図のように ① 青色 (沈殿)と赤色を示した。 また、鉄板の温度は変化 しなかった。 問4 青色 問5 0 -赤色 (実験B) 鉄粉20gを乾いた50mLビーカーにとり, 10%食塩水溶液2mL を加え、全体を湿らせた。 ガラス棒で まんべんなくかき混ぜたところ、 1時間ほど発熱が観察された。 2 食塩水溶液 (1円玉程度の大きさ) 問1 下線部 ① について、 食塩水溶液中の青色と赤色部分で検出された各々のイオン種の生成を反応式で 示せ。 また赤色は食塩水溶液の周辺部分で特に強く観察された。 その理由を記せ。 問2 実験Aにおいて, 10%食塩水溶液の代わりに10%ショ糖水溶液を用いると青色・赤色を示さなかった。 その理由を記せ。 問3 実験 AとBにおいて,鉄板では温度の変化が観察されなかったが,鉄粉では温度の上昇が観察され た。その理由を記せ。 下線部②について,1時間ほどで発熱がおさまるのはなぜか。 考えられる理由を記せ。 実験Bと同量の同じ鉄粉を用いて,より長時間発熱させるためにはどのようにすればよいか。改良点を 2つ記せ。

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理科 中学生

()の問題を教えてくださいそして四角の部分も教えて欲しいです

12. 栄養分のゆくえ ○栄養分の吸収 小腸の壁にはたくさんのひだがあり、 そのひだ の表面には ( ・・・a) とよばれる小さな突 起が多数ある。 消化された栄養分は、 おもにこの 柔毛から吸収される。 小腸にある柔毛の内部には、 細い血管である ・・・c) と、 ( ... ... b) が分 ( 布している。 柔毛の表面から吸収されたブドウ糖 無機物は毛細血管に入り、 . 消化管からの栄養分の貯蔵 (全身へ送る) . ・タンパク質、脂肪の合成 ha ( ( に運ばれる。 その後、 肝臓で蓄えられたり、別の物質につくり変えられたり に送られる。 グリセリンと( )は、柔毛の表面から吸収さ した後、 ( れた後、ふたたび脂肪となって、 脂肪のまま小さな粒の形で吸収されたものとともに、 リ リンパ管の中に入り、 やがて血管の中へと入っていく。 で吸収される。 水分は主に小腸で吸収され、 小腸で吸収されなかった水分は 吸収されないで残ったものが ( )としてこう門から排出される。 このようにして 吸収された栄養分は、 血液で全身の細胞に送られ、 細胞の活動や成長に使われる。 態度 〈考えよう 2>一 Q. 小腸の壁にたくさんの柔毛があるということは、 栄養分を吸収するうえで、 どのよう につごうがよいだろうか。 ●肝臓のはたらき ヒトの肝臓は、重さが約1kgあり、 脳とともに、 体内ではもっとも重いものの1つ です。 たいへんじょうぶで、 4分の3を切りとってもはたらき、 もとの大きさにもどる こともできます。 肝臓は多くのはたらきをしており、 細かいものまで入れると、そのは たらきは、500種類以上におよぶといわ れています。 その中でおもなはたらきは、 肝臓 ・たん汁の生産 . 食物にまぎれこんだ有害物の無害化 ・アンモニアを分解し、 尿素の形成 ぼっ ・タンパク質・脂肪の合成 るとそう 貯蔵 WHILD 栄養分 ZALO 24 胆汁の生成 CHINERY 「尿素の形成] 【無害化] - アンモニア (6 93 食物にまぎれこんだ有害物 胆のうへ(脂肪の消化を助ける)

未解決 回答数: 1
地理 高校生

解説が配布されていなくて、解けません。 全ての問題の解答が知りたいです。

SKILL 9 統計資料の活用 →教科書 p.42 作業 1. 資料1は, ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移を示したものである。 この統計データを用いて, 2018年でのヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数 を棒グラフで表そう。 <資料 1> (単位:万人) 国 2000 2005 2010 2015 2018年 フランス 7,719 7,498 7,664 8,445 8,932 スペイン 4,640 5,591 6,817 8,280 イタリア 4,118 3,651 4,362 5,073 6,156 1,898 2,150 2,687 3,497 3,888 ドイツ イギリス その他 2,321 2,803 2,891 3,514 3,866 14,212 17,729 18,593 23,492 28,338 総数 34,908 39,42241,46450,838 59,460 フランス スペイン イタリア ドイツ 5.4 6.5 イギリス 6.6 6.5 その他 40.8 47.7 合計 100.0 100.0 万人 10000] 8000 6000 (単位:%) 2000 2018年 4000 2000円 5,267 イギリス 3. 資料1 を用いて, 2000~2018年での, ヨーロッパの主な国における旅行者の受 け入れ数の推移を折れ線グラフで表そう。 2. 資料1を用いて, 2000年と2018年での, ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国 別割合を計算し、下の表と円グラフを完成させよう。 |2000年| その他 40.8 ・ドイツ フランス スペイン 0 イタリア ドイツ イギリス 総数 3億4908 万人 5.4/6.6 2000 4000 6000 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数(2018年) 0 2000 05 10 15 18年 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移 |2018年 ドイツ- イギリス ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国別割合 8000 その他 47.7 10000万人 5億9460 万人 6.5 26.5 ・ドイツ イギリス 4. 作成したグラフを基に、次の①・②に あてはまる国名を記入し、文章を完成 させよう。 ひかく 円グラフで 2000年と2018年を比較す ると、全体に占める割合が大きく縮小し だとわかる。 ま たのは、①フランス また, 折れ線グラフから, 2010~2018年 統計データをグラフで 表すと, 数値の大小や 変化がわかりやすいね。 で旅行者の受け入れ数が大きく増えたの は、②スペインだとわかる。 をふりかえっ E TAM 242 19

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