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数学 高校生

解説見てもわからないです なぜこの解説からクとケコが出てくるんですか?

数学Ⅰ・数学A [第3問~第5間は、いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第4問 (選択問題)(配点20) 自然数nの累乗を17で割ったときの余りについて考える。 (1) n=1,2,3,45678のとき, ㎡ を17で割った余りは表1のように 11 6² = n² を17で 割った余り 1 1 1 となることがわかる。 =17²-2×17×8+8 =17(17-2×8) +8² n=9のとき,917-8 であるから 9²=(17-8)² 2 4 4 117-21 9 3 9 したがって, 92 を17で割った余りは アイ ■同様に考えると,3562 を17で割った余りは 表 1 16 16 5 25 8 である。 6 36 2 7 49 15 8 64 13 225 258284 321 356 18 19. ウ である。 (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。) 数学Ⅰ・数学A (2) 1+1=²..・・・・① を満たす自然数nの組について考えてみよう。 ①を変形すると 171²-1 =(n+1)(n-1) となり, 17 は素数であるから, n+1またはn-1が17の倍数である。 n+1が17の倍数であるとき、 自然数を用いて n+1=17p n=17p-1 と表される。 ② のように表されるnのうち、1≦n≦100 の範囲にある最大のものは エオ である。 また, n-1 が17の倍数であるときも含めると、①を満たす自然数nの組で、 1≦x≦100 を満たすものは全部で カキ個ある。 (3) 17m+1=n······ ③ を満たす自然数m,nの組について考えてみよう。 ③を変形すると 17m=n¹-1 =(n²+1)(n²-1) となり, 17 は素数であるから, n²+1 または²-1が17の倍数である。 n+1が17の倍数となるのは、nが, 17で割ると 余る数または ケコ余る数のときである。 また, -1 が 17の倍数であるときも含めると、③を満たす自然数m,nの組 1100 を満たすものは全部でサシ個あり、このうち最大のnは スセである。また, nが最小となるときのの値はソタである。

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数学 高校生

マーカーのところがよく分かりません!! 答えていただけたらうれしいです!

数学Ⅰ・数学A [2] 表1は、令和3年度における47都道府県別の一住宅あたりの延べ床面積の 平均値のデータであり、値の大きい順に並んでいる。 ただし, 延べ床面積とは, 建物の各階の床面積の合計を表す。 都道府県 富山県 福井県 山形県 秋田県 新潟県 石川県 島根県 岐阜県 長野県 青森県 鳥取県 表1 47 の都道府県別の一住宅あたりの延べ床面積の平均値 都道府県 延べ床面積 (m²) 延べ床面積(m²) 103.15 静岡県 [145.17 山口県 102.30 138.43 99.95 愛媛県 135.18 99.57 熊本県 131.93 128.95 大分県 98.02 宮城県 126.60 97.24 123.08 長崎県 97.20 121.77 高知県 95.32 121.62 愛知県 95.01 121.58 宮崎県 94.39 121.52 広島県 93.52 119.90 兵庫県 93.40 115.49 北海道 91.23 112.65 千葉県 89.74 112.48 鹿児島県 88.67 111.94 埼玉県 87.15 111.05 京都府- 86.93 110.87 福岡県- 84.66 110.42 神奈川県 78.24 108.58 大阪府 - 76.98 107.79 沖縄県 75.77 107.14 東京都 65.90 106.54 105.72 105.64 岩手県 滋賀県 福島県 佐賀県 山梨県 徳島県 奈良県 三重県 香川県 茨城県 群馬県 |栃木県 和歌山県 岡山県 (出典:国土交通省のWeb ページにより作成) - 32- (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) また、次の表は, 表1のデータを度数分布表に整理したものである。 第3四分位数 表2 度数分布表 階級 (m²) 60以上70未満 70以上80未満 80 以上 90 未満 90以上100未満 100 以上 110 未満 110 以上 120 未満 120 以上 130未満 130以上140未満 140 以上 150 未満 度数(都道府県数) - 33- 1 3 5 11 8 8 7 3 1 数学Ⅰ・数学A (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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物理 高校生

(3)がなぜ25メートル毎秒になるのか教えて下さい! わかる方よろしくお願いします

問題2 図1のように、水面からの高さが 78.4mの断崖の端から, 小球を真上に速さ 29.4 m/sで投げ上げた。 重力加速度の大きさを9.8m/s2として,次の各問に有効数字2 一桁で答えよ。 (1) 小球を投げ上げてから最高点に達するまでの時間を求めよ。 (2) 断崖の端から最高点までの高さを求めよ。 (3) 小球が再び投げ上げた位置に戻ってくるまでの時間を求めよ。 (4) (3) のとき、小球の速さを求めよ。 (5) 小球が水面に達するまでの時間と水面に達する直前の速さをそれぞれ求めよ。 問題3 問 図2のように, 高さ 19.6m のビルの屋上から, 小球を水平に速さ 14.7 m/sで投げ出した。 重力加速度の大きさを 9.8m/s2として,次の各問に有 効数字2桁で答えよ。 (1) 投げ出してから、地面に達するまでの時間を求めよ。 (2) 小球は、ビルの前方何mの地面に達するか。 (3) 地面に達する直前の小球の速さを求めよ。 問2 図3のように, ある高さから小球 Aを静かに落下させると同時に、 同じ高さから 小球 B, 小球Cをそれぞれ水平方向に投げ出した。 小球 Bよりも小球Cの方が 初速度が大きいとき, A, B, C が着地する順序についての記述として正しいもの を、次のア~エから1つ選べ。 ただし、地面は水平であるとする。 ア. 初速度が大きいほどすみやかに移動できるので, C, B, A の順に着地する。 イ. 軌道が短いほど滞空時間が短いので, A, B, Cの順に着地する。 ウ. 鉛直方向の運動はどれもが同じなので, A, B, C は同時に着地する。 1 29.4m/s 断崖 ロロ 地面 14.7m/s[[] 図2 図1 水面 地面 図3 78.4m 19.6 (裏面に続く)

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保健体育 高校生

ライフステージから中高年期と健康までの答えをください 明日提出です お願いいたします

01 ライフステージと 健康 に適切な語句を入れて、文を完成させなさい。 ■ 次の ( 1 心や体はある年齢までは発育・発達していきますが, その後,発育・発達は止まり, (' )はありますが, 就学,就職,結婚,出産, 】が人生において起こります。 が始まります。 また、(2 )とは, (3)をもとに人生を乳幼児期、学童期, 思春期、青年 退職などのいろいろなできごと (3 2 (¹ 中年期, 高年期など段階に分けたもののことです。 (4) によって健康の状況 )も変化していきます。 3 乳幼児期や学童期の子どもの健康や福祉に対しては,(6 (² CAT T )などの法律がつくられてきました。 それにより (8 )などがおこなわれています。 「世界の健康コラム 平均寿命から「健康寿命」へ のシフトが必要だ! 2働くこととのかかわりで生じる健康課題を2つ書きなさい。 ① (2) 3 高年期における健康課題を4つ書きなさい。 や医療、(゜ 4 高齢者に対しては,高齢者の医療の確保に関する法律, 介護保険法などがあり,(10 や (11 )が提供されています。 ライフステージにおける健康課題について以下の問いに答えなさい。 1 学童期・思春期から始まり青年期まで続く性にかかわる課題を4つ書きなさい。 (3 教科書132ページの用語解説を参考に成育基本法についてまとめなさい。 考えてみよう! 自分の家族や身近な人などを例にして、誰に、どんな健康課題があるかを考 教科書76~ ),児童福祉社 中

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