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生物 高校生

この問題の一番と2番の解き方を教えてください🥹🥹🥹🥹 答えつけてます🙇‍♀️途中式だけ省かれててよく分かりません💦

例題1 酸素解離曲線 100 酸 右のグラフは, ヘモグロビンが酸素と結合する割合 を示した酸素解離曲線である。 ただし,肺胞での酸素 素 CO2濃度 濃度は100, 二酸化炭素濃度は40, また,ある組織で 80-40 60 の酸素濃度は 30, 二酸化炭素濃度は80 とする。... (1) 肺胞での酸素ヘモグロビンの割合は何%か。 新 ビ (2) 組織での酸素ヘモグロビンの割合は何%かゲンの40 20 (3) 肺胞の血液が組織に運ばれると、 全ヘモグロビン のうち何%のヘモグロビンが酸素を解離するか。 % -CO2濃度 -80- (4) 血液100mL中のすべてのヘモグロビンが酸素と 結合したとき, 20mLの酸素と結合できるとすると3 組織で解離される酸素は血液 100mLあたり何mL になるか。 中 20 40 60 80 100 酸素濃度(相対値) XHUE 解説 (3) 肺胞で酸素を受け取ったヘモグロビンの一部が、組織で酸素を解離する。 そ の割合は (肺胞での酸素ヘモグロビンの割合) - (組織での酸素ヘモグロビンの割合)で 求められるので, 95-40=55 〔% 3 (4) (3) で求めた 55% は全ヘモグロビンに対する割合である。 全ヘモグロビンが酸素と結 合すると, 血液 100mLあたり 20mLの酸素と結合できるとあるので, そのうち55%が 組織で解離される。 よって, 20×55/100=11〔mL] となる。 答 (1)95% (2) 40% (3) 55% (4)11mL I

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生物 高校生

図をもとにインスリンの働きを推定し、血糖濃度が一定の範囲内に保たれることと関連付けて説明しよう。 の問の答えを教えてください! これとか参考になりますか?

20 30 25 20 15 alle 資料 7 血糖濃度とホルモン濃度の関係を考察しよう 食物に含まれる炭水化物は、消化管 内で分解されてグルコースなどとなり 体内に吸収される。 そのため、食事を すると血糖濃度が上昇する。 血糖濃度 の調節にはインスリンと呼ばれるホル モンが関わっている。 図15は、健康なヒトとインスリンを 正常に分泌できないヒトの食事前後の 血糖, および, インスリンの血液中の 濃度変化を表したものである。 図をもとにインスリンの働きを推定 し, 血糖濃度が一定の範囲内に保たれ ることと関連付けて説明しよう。 考察 ポイント 健康なヒト 血 260 220 mg 180 |100 mL 140円 100] - - インスリンを正常に分泌できないヒト - 10 1 2 3 4 経過時間 (時間) 食事 インスリン濃度(相対値) 80 考察 結論 20 -10 12 3 4 ↑ 経過時間 (時間) 食事 図15 健康なヒトとインスリンを正常に分泌できない ヒトの血糖とインスリンの血液中の濃度変化 ムグラフの見方確 ●食事による血糖濃度の上昇と, それに伴うインスリン濃度, およびその後の 血糖濃度の変化について、 両者の違いに着目しよう。 ●食事後, 上昇した血糖濃度に対して, インスリンにどのような働きがあると 血糖濃度は一定の範囲内に保たれるだろうか。

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