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数学 中学生

⑶②の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️答えは11秒です

1 右の図のように, 東西にのびるまっすぐ 西 な道路上に地点PとQがある。 Aさんは地点 一東 Q P Qに向かって、この道路の地点Pより西を動 速3Dで走っていた。 Bさんは地点Pに止ま っていたが、Aさんが地点Pに到着する直前 (秒) 0 4 8 10 12 y(m) 0 4 16 24 32 に,この道路を地点Qに向かって自転車で出発した。 Bさんは地点Pを出発してから8秒間は しだいに速さを増していき, その後は一定の速さで走行し, 地点Pを出発してから 12秒後に 地点Qに到着した。 Bさんが地点Pを出発してからょ秒間に進む距離をym とすると,エと との関係は上の表のようになり, 0Szい8の範囲では, ェとyとの関係は y=arで表される という。次の問いに答えなさい。 口(1) aの値を求めなさい。 口(2) エの変域を 8Sz%12 とするとき, ェとyとの関係を式で表しなさい。 3) Bさんは地点Pを出発してから2秒後に, Aさんに追いつかれた。 ①Bさんが地点Pを出発したとき, BさんとAさんの距離は何mであったかを求めなさい。 の BさんはAさんに追いつかれ, 一度は追い越されたが, その後,Aさんに追いついた。 BさんがAさんに追いついたのは, Bさんが地点Pを出発してから何秒後かを求めなさい。 ot hy

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物理 高校生

全問題答えと解説をお願いします。🙏

応用問題 じゃ!! 音HO×08 、 コーー 応用問題 5e mofSi a口 ズツ3 僕 |1| x軸上を負の向きに,正弦波が進んでいる。図1は,ある時刻における変位 ymf 0.1 y [m] と位置x[m] との関係を示している。また, 図2は,ある位置での変位y ABCD/E F G\H 3 0 12x(m) 6 [m] と時刻t [s] との関係を示している。 -0.1 (1) 波の速さはいくらか。 図1 (2) 図1を=0 の波形として、図2のような変位と時刻の関係となる点を, A ym ~H の記号で答えよ。 (3) 図1の状態のあと, 点Aの位置に波の山が来るときの時刻を,自然数 (n= 0.1 と s) 0.04 0 0.02 -0.1 0, 1, 2,…)を用いて表せ。 図2 《ヒント》 (2) 図2において、 時刻0から微小時間が経過したとき, 媒質の変位の向きはy軸の正の向きになる。図1の 状態から微小時間が経過したときの波形を描くことで, 媒質各点の速度の向きを判断できる。 《解答》(1) 3.0×10m/s (2) D (3) (2.5+4.0)× 10-2 [s] 2 に om'01×A0 阪音。 は 宝の着 開 mn00.0 ses 天番問の Sのまさを遊一お題①常常 口開 数 位 図 さすでもの宝のい () |2 固定された反射板による波の反射を考える。図は, 波の進む向きを x軸と して、時刻=0における入射波を示している。入射波は正弦曲線で表され, 波 の周期をT [s] とする。また, 波は, 反射板で固定端反射されるものとする。 (1) 図に示された入射波に対する反射波の波形を図中に描け。 (2) 図の状態から時間が経過して,入射波と反射波の合成波の変位が,どの xについても0となる最初の時 正 (1 刻を求めよ。 (3) 合成波の変位がどの xでも0となる状態は, 一定の時間間隔で繰り返される。図の状態から数えて,合 成波の変位がどの xでも0となる n回目の時刻を求めよ。 《ヒント》(3) 合成波の変位がどのxでも0となる時刻は, 1/2周期で繰り返される。 反射波 反射板工 《解答》(1) 上下に 反転 入射波 ザ 折り返す 図1 1お火!!今

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物理 高校生

高校 物理 波 全問題答えと解説をお願いしたいです。

応用問題 じゃ!! 音HO×08 、 コーー 応用問題 5e mofSi a口 ズツ3 僕 |1| x軸上を負の向きに,正弦波が進んでいる。図1は,ある時刻における変位 ymf 0.1 y [m] と位置x[m] との関係を示している。また, 図2は,ある位置での変位y ABCD/E F G\H 3 0 12x(m) 6 [m] と時刻t [s] との関係を示している。 -0.1 (1) 波の速さはいくらか。 図1 (2) 図1を=0 の波形として、図2のような変位と時刻の関係となる点を, A ym ~H の記号で答えよ。 (3) 図1の状態のあと, 点Aの位置に波の山が来るときの時刻を,自然数 (n= 0.1 と s) 0.04 0 0.02 -0.1 0, 1, 2,…)を用いて表せ。 図2 《ヒント》 (2) 図2において、 時刻0から微小時間が経過したとき, 媒質の変位の向きはy軸の正の向きになる。図1の 状態から微小時間が経過したときの波形を描くことで, 媒質各点の速度の向きを判断できる。 《解答》(1) 3.0×10m/s (2) D (3) (2.5+4.0)× 10-2 [s] 2 に om'01×A0 阪音。 は 宝の着 開 mn00.0 ses 天番問の Sのまさを遊一お題①常常 口開 数 位 図 さすでもの宝のい () |2 固定された反射板による波の反射を考える。図は, 波の進む向きを x軸と して、時刻=0における入射波を示している。入射波は正弦曲線で表され, 波 の周期をT [s] とする。また, 波は, 反射板で固定端反射されるものとする。 (1) 図に示された入射波に対する反射波の波形を図中に描け。 (2) 図の状態から時間が経過して,入射波と反射波の合成波の変位が,どの xについても0となる最初の時 正 (1 刻を求めよ。 (3) 合成波の変位がどの xでも0となる状態は, 一定の時間間隔で繰り返される。図の状態から数えて,合 成波の変位がどの xでも0となる n回目の時刻を求めよ。 《ヒント》(3) 合成波の変位がどのxでも0となる時刻は, 1/2周期で繰り返される。 反射波 反射板工 《解答》(1) 上下に 反転 入射波 ザ 折り返す 図1 1お火!!今

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理科 中学生

なぜ360°×1/0.62するのかわかりません。教えてください🙇‍♀️

課題33 惑星の公転周期から, 一定時間後の惑星の位置や角度,見え方を求める。 の金星が1回公転したときの地球 の位置 ·公転する回数で考える 地球は1年で1周公転するので, 0.62年(金星の公転周期)では 0.62周する。 公転する角度で考える 0.62年では,地球は, 360° ×0.62=約223° 公転する。 →図のB O 01年後の金星の位置 公転する回数で考える 金星が1年にx周公転するとすると、 0.62 [年):1(周) =1[年):x (周) x =約1.6(周) 公転する角度で考える 金星の公転周期は0.62年 B A 太陽 360°× (=360°×1.6) 0.62 18° =581°=360° +221° つまり,1周+221° →図のA 48° 30° 1か月後 の金星 ある日の 金星〉 1か月後 の地球 ②1か月後の金星と地球の角度の差 金星…581°-12[か月] 3D約48° 地球…360°-12[か月] 3D30° より,角度の差は, 48°-30°=18° ※火星の公転周期は, 1.88年であ る。火星についても, 金星と同 様に0~3で求められる。 ある日の地球 5図1のような金星が見えた日から1か 月後の日没直後に, 天体望遠鏡で観察で 図1 図2 ア イ ウ にちぼつ D 0 きる金星は,図2のア~ウのどれか。な お,金星の公転周期を0.62年とし, 図1, 2の金星は,倍率が等しく, 肉眼で見たときと同じ向きにしてある。 205

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数学 高校生

位置ベクトルの問題です。 赤くマークしているところがわかりません! ベクトル苦手なので丁寧な解説お願いします‼︎

基本 例題30 線分の垂直に関する証明 OOO00 △ABC の重心をG, 外接円の中心を0とするとき, 次のことを示せ。日AA (1) OA+OB+OC=OH である点Hをとると, Hは△ABCの垂心である。 (2)(1)の点Hに対して, 3点0, G, Hは一直線上にあり GH=20G 【類山梨大) 基本 23 基本 68 音針> (1) 三角形の垂心とは, 三角形の各頂点から対辺またはその延長に下ろした垂線の交点で ある。 AH+0, BC+0, BH+0, CA+0 のとき AHIBC, BH」TA → AH·BC=0, BH·CA=0 であるから,内積を利用 して, ④ [(内積)30] を計算により示す。 0は△ABC の外心であるから, |OA|=|OB|=|OC|も利用。 1日 の CHART 線分の垂直(内積) %3D0 を利用 間( TSHAH 解答 (1) ZAキ90°,ZBキ90° としてよい。 このとき,外心0は辺BC, CA上 にはない。 OH=OA+OB+OC から AH=OH-OA=OB+O¢ ゆえに AH-B =(OB+OC)-(OC-OB) OAN=OCP-10BF=0 A (直角三角形のときは 2C=90° とする。 このとき, 外心は辺 AB上 にある(辺 AB の中点)。 0 0 R+0 B るで関こD点 a BC=OC-OB (分割) 0- 1AABCの外心0→ OA=OB=0C(数学 A) AJ 同様にして 38すさう-1 BH-CA=(OA+OC)· (OA-OC) =|OAF-|OCf=0 AH=OB+OC+0, BH=OA+O¢+0 SA 検討) また, ①から よって, AH+0, BC+0, BH+0, CA+0 であるから AHIBC, BH CA すなわち AHIBC, BHLCA したがって,点Hは△ABCの垂心である。 (2) oG= _1OH から OH=30G 外心,重心,垂心を通る直線 (この例題の直線 OGH)を オイラー線 という。 ただし,正三角形は除く。 OA+OB+OC =OH から OH=30G (1) から- OA+OE+OC=oH A+8A 3 ゆえに GH=OH-OG=20G よって,3点0, G, Hは一直線上にあり OAN+OO+ GH=20G

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