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英語 高校生

答え合わせをお願いします🙏 間違っているところを解説して欲しいです。 4(4)は分かりませんでした。 よろしくお願いします🙏

〈二重否定〉次の英文を, 下線部に注意して日本文になおしなさい。 (1) My father never takes a train on a rainy day without losing an umbrella. (私の父は雨の日に決して雨なしで電車に乗りません。 (2) It is not unusual that it rains a lot at this time of the year. この時期にたくさんの雨が降るのは 普通ではありません。 ) (3)The man thought of nothing but making money. その男はお金を稼ぐこと以外何も考えていない。 (4) There is no smoke without fire. mil(火がないとこに煙はたたぬ bundblido m 〈否定の慣用表現〉 次の英文を,下線部に注意して日本文になおしなさい。 (1) We cannot be too careful of our health. asldalego tod (私たちの健康にどんなに注意してもしすぎることはない() (2)When I saw his funny clothes, I couldn't help laughing. (私はおかしな服を見たとき、笑わずにはいられませんでした。 (3) I didn't find my wallet missing until this morning. aablids (私は今朝になるまでは財命をなくしたことに気づかなかった20 (7 but/can/her eved 3 〈否定の慣用表現〉 次の各組の文がほぼ同じ内容になるように,に適する語を書きなさい。 The box was so heavy that I couldn't lift it. He didn't want to work there any longer. (1) The box was hartoo (2) He (3) It (4) He had She will get well soon. heavy for me to lift. ho するよ longer wanted to work there. mid deads be long to she gets well. oatique stup adi ora JUY hardly seen me when he ran away. not As soon as he saw me, he ran away. ) 4 〈否定語のない否定表現〉 次の日本文に合うように,に適する語を書きなさい。 (1) 彼の英語は決して正しくはない。 His English is anything but (2) 彼女はそんなことをするような人ではありません。 She is the last correct. am tasl ad) od blow all person to do such a thing. Tom looks far from happy. ghodon (3) トムはとても幸福そうには見えません。 (4) その本は私には理解できませんでした。 The book was my understanding. (5) 彼らはその集会に出席できませんでした。 They Can't to attend that meeting.

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古文 高校生

G:なむ H:ける なむは連体形につくことはわかるのですが、その連体形が何なのかがわかりません。 けるは、ここは終止形が入ると思ったのですが、なぜ連体形なのかがわかりません。 なぜそのようになるのか、教えていただきたいです よろしくお願いいたしますm(_ _)m

104 2017年度 国語 専修大 全学部統一 (注4)おとがひ G みぎは なにわざ ひら ひざ りたるを見れば、汀に平らなる石のある上に登りぬ。 何業するにかあらむと見れば、虎の左の前足、膝より下切れてなし。 血出で ぬ。海に落ち入りつるに、鍵の食ひ切りたるなめりと見るほどに、その切れたる足を海に浸して平がりをり。 (注3)わに A. のけ しかる間、沖の方より、鍔、この虎のゐる方をさして来たる。来て虎にかかると見るほどに、虎、右の前足をもつて鰯の頭に 爪をうち立てて、陸ざまに投げ上ぐれば、一丈ばかり浜に投げ上げられて、ざまにて砂の上にのためくを、虎走り寄りて、 鯛の顔の下を踊りかかりて食ひて、二三度ばかりうち振ひて、弱るきはに、虎目にうちかけて、手を立てたるやうなる巌の、高 五六丈ばかりあるを、いま三つ足をもつて、下り坂など走り下るやうに走り登りて行きければ、船の内にある者ども、これを見 E 心地 いは 「さは、この虎のしわざを見るに、船に飛び入りなましかば、我らは一人残る者なく皆食ひ殺されて、家に帰りて妻子の顔も見 (注5) きゆうせん ひゃうちゃう で F まいみじき箭・兵仗を持ちて、千人の軍防ぐともさらに益あらじ。いかに況むや狭き船の内にては、太刀、刀 を抜きて向き合ふとも、さばかり彼が力強く足の早からむには、何業をすべきぞ」とおのおの言ひ合ひて、肝心も失せて、船漕 ぐそらも無くてなむ、鎮西には帰り来たりける。おのおの妻子にこのことを語りて、あさましき命を生きて帰りたることを 喜びける。ほかの人もこれを聞きて、いみじくなむ恐怖れ H 。 これを思ふに、鯛も海の中にては猛く賢き者なれば、虎の海に落ち入りたりけるを、足をば食ひ切りでけるなり。それによしな くなほ虎を食はむとて、陸近く来て命を失ふなり。しかれば、よろづのこと、皆これが如くなり。人これを聞きて、「余りの事は やむべし。ただ、よきほどにてあるべきなり」とぞ、人語り伝へたるとや。 (注1)鎮西・九州の総称 いはほ (「今昔物語集」による)

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