MOI 図1のように 水平面上に板を置き, その上にアクリルの
パイ プを垂直に立て アクリルのパイプの内側に 2 個の磁石
A, Bを 。極が向かい合うようにして入れたところ, 磁石A
は各いた状態で静止した。図 1 中の矢印は磁石が朋止した
ときの磁石や板にかかる力のうち。 一部の力を示したもので
ある。 ただし磁石はパイ プの内部で回転しないものとする。
(]) 較1で, 2 個の磁石へ, Bには, 引き合う 反発しあ
うぅカのうちのどちらの力がはたらいているが。
(でp索CK )
(2) 図2 のように, 鉄しんに巻いたコイルに電流 流しなが
らコイルをパイ プの上に近づける 巡 磁石人はコイルを近
づける前に静止していた位置から少し下がって静止と た。
のの)とさき, 鉄しんのP端にできた極は, N 極, S 極のどち
らか。また, コイルに流した電流の向きは図2 中の 印ぉ,
bのどちらか 流の向き ( 〔ぐ/ 】
_Dのどちらか。 ( NN 極) 電流の加計 磁石Aの
帳1
アクリルの
パイプ
磁石人