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理科 中学生

Q. 酸とアルカリ  (2)グラフの問題についてです。  頭が混乱して状況が整理できません💧‬  どのように考えればスッキリ理解できますか?

(2) (b)にあてはまる内容を、簡単に書きなさい。 (3) 下線部のように確認できる理由を、簡単に書きなさい。 6 酸とアルカリの反応 体積の比が1:1でちょうど中和する塩酸 Aと水酸化ナトリウム水溶液Bがある。 図の ような回路をつくり、 ステンレス電極と塩酸 A 50cm を入れ、 5V の電圧を加えたところ、 水溶液に電流が流れた。 これに、水酸化ナト リウム水溶液Bを5cmずつ100cmまで 加えてよくかき混ぜ、 そのたびに電流が流れ 6 本誌 豆電球 電源装置、 (1) 4120 ステン トレス 電極 るかどうかを調べたところ、 すべての場合で電流が流れた。 電流計 (1) 水素イオンと水酸化物イオンが結びついてできる物質は何か、 化 学式で書きなさい。 (2) 水酸化ナトリウム水溶液Bを加えていったとき、 水溶液中のイオ ンの総数はどのように変化したか。 最初に塩酸 A50cm の中にあ った水素イオンの数をn個として、解答欄のグラフに表しなさい。 (3) 水酸化ナトリウム水溶液 Bを50cm加えたとき、 水溶液は中性 になっている。 このとき、 水溶液に電流が流れた理由を、 水溶液中 に存在するイオンの名称を示して書きなさい。 水溶液中のイオンの総数 個 2 5n 3n 2n n | > P.50.64~65 25 50 75 100 水酸化ナトリウム水溶液Bの体積 [cm] 水溶液中に塩化物 ③3 イオンとナトリウムイオン が存在しているから。 長野改 4 (1)

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化学 高校生

 (4)についてです。解説の①にあるように、1H2Hと2H1Hは同じ分子であるのに、なぜ、1H2Hの存在する比を2倍するのですか?  

89. 同位体と天然存在比・ 解答 (1) 2.0×10-23g (2) 1.008 (3)6種類 (4) 1.0:2.3×10 -4 解説 (1) 炭素原子12Cのモル質量が12g/molなので, 6.0×1023 個 の炭素原子12Cが12gとなる。 したがって, 1個の 12C の質量は, MENOM.re 12g -= 2.0×10-23g 6.0×1023 (2) 原子量は,各同位体の相対質量と, 天然存在比から次のように求め られる。H については,極微量であるため,無視できる。」Y調査 (D) A- (1) 1.00785 × 99.9885 100 +2.014102x- 0.0115 100 =1.00785× 99.9885 + (1.00785+1.006252) X- 100 0.0115 1002 =1.00785× 100 100 +1.006252× 0.0115 100 -=1.0079 (3)'', 'H2H, THSH, 2H2H,2H3H, 3HSH の6種類があると考えられ る。 1HSH と2H2H は質量数の合計は同じであるが, 違う分子であり, 質量も異なる。 001) (A- 0383) OM OYN Clom ① HH HH HH と A (4) 最も多く存在するのは 'H'Hであり,次いで 'H2H(2H'H)である。 これらの分子が存在する比は, 1個目の原子の天然存在比と2個目の原×金 子の天然存在比の積で表される。また, 'H2H と2H'H の存在する比は同 じなので,H2H の存在する比を2倍する。 したがって, ('H'H の存在する比): ('H2H の存在する比)×2 3H1Hなどは同じ分子で あることに注意する。 TOX OHS ②各分子の相対質量の和 は次のようになる。 OXH³H: 4.01829 =0_999885×0.9998850999885×0.000115×2 =0.999885: 0.000230=1.0:2.3×10-4 lom 2 CO2H2H 4.028204

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化学 高校生

赤マーカの部分について質問です。4つの炭素原子が同一平面上にあるとはどのようにしたらわかるのでしょうか?解説よろしくお願いします🙇

入試問題例 C4H10O の構造式 岐阜大改 分子式 C4H10Oの化合物 A, B, Cがある。これらに金属ナトリウムを加えたところ, AとBは水素を発生したが, Cは発生しなかった。 表的な有機溶媒。 CH3 は気体。 テル AとBをおだやかに酸化したところ, AからはD,BからはEを生じ,Dは銀鏡反応 を示したが,Eは示さなかった。また,Aは濃硫酸を加えて加熱したところ,Fが生じたが, Fは臭素水を脱色し, F分子の4つの炭素原子は常に同一平面上にあることがわかった。 なお、Cはエタノールに濃硫酸を加えて加熱したとき生成する。 A, B, C の構造式 (略式)を書け。 和二重三重結合還え性の 解説 分子式 CH2+2Oより, アルコールかエーテルであり,Na によって, AとBは水 素を発生することからアルコール, Cは発生しないことからエーテルである(最重 要25-1)。 また,Cはエタノールと濃硫酸を加熱したとき生成することから,ジ エチルエーテルである (最重要 21-11)。 酸化によって, Aから生じるDは銀鏡反応を示すことからアルデヒドで, Aは 第一級アルコールであり (最重要 18), ア CH3CH2CH2CH2OH, イ (CH3) 2CHCH2OHのどちらかである。 → Fはアルケンで、4つの炭素原子は常に同一平面上にあることから、次のように イから生じた (最重要 21-2)。 (CH3) 2CHCH2OH (CH3)2C=CH2 + H2O Bから生じるEは銀鏡反応を示さないことからケトンで,Bは第二級アルコール であり(最重要18) CH3CH (OH) CH2CH3 である。 答 レ A: CH3CHCH2OH CH3 B: CH3CHCH2CH3 OH C

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