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化学 高校生

(2)の問題についてです。 解答の所の式で、NH3が受け取るH+の物質量で、 なぜ+1しているのかわかりません。 解説よろしくお願いします。

基本例題15 中和の量的関係 本基 ◆問題 146 147 ( EGT (1)濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液の15mLを中和するのに, 0.30mol/Lの希硫 酸が10mL必要であった。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/L か。 (2)0.10mol/L 希硫酸 15mL に ある量のアンモニアを吸収させた。 残った硫酸を中 和するのに, 0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液が10mL必要であった。吸収し たアンモニアは何molか。 第Ⅱ章 物質の変化 考え方の量的関係 (2) 次の各 中和の量的関係は次のようになる。 解答 (1) NaOH水溶液のモル濃度をc [mol/L] とする 酸の価数×酸の物質量 D =塩基の価数× 塩基の物質量 (1)H2SO4 は2価の酸, NaOH は 2×0.30mol/Lx_l0_y=1xc [mol/L]×15 1000 10ml 1価の塩基である。 次の公式を用 いる。 (2)次の関係を用いる。 axcxV=a'Xc'x' 1000 -L 1013×10 PamLのアンモニア収さ c=0.40mol/L (2) NH3 の物質量を x[mol] とすると, NH3 は1価の塩 HOM 基であり,次式が成り立つ。 進化素 15 L=1×x[mol]+1×0.20mol/L× 1000 2×0.10mol/Lx- 10 -L Kr 1000 酸が放出する H+ の総物質量(H2SO4 が放出する H+ NH3 が受け取る NaOH が受け取る H+ の物質量 H+ の物質量 の物質量 =塩基が受け取る H+ の総物質量 x=1.0×10-3mol(エリー(マ) (f) 790H-(T) (S)

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理科 中学生

教えてください!明日テストです💦答えは二酸化炭素1.5 うすい塩酸20.0です!

赤色に変化するか。 図1 加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した二酸化炭素の 質量との関係はどうなるか。表1をもとに,その関係を解答 欄のグラフに書きなさい。 (五) うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えると,二酸化炭素が発生する。加えた炭酸水素ナトリウムの と発生した二酸化炭素の質量との関係を調べるために、6個のビーカーPUに、うすい塩酸を40.0cm 入れた後,ビーカーを含めた全体の質量をそれぞれ測定した。次に、それぞれのピーカーに異なる質量 酸水素ナトリウムを加え, 二酸化炭素が出なくなるまで反応させしばらくしてから,ピーカーを含め 体の質量をそれぞれ測定した。 表1は, 実験結果をまとめたものである。 次の1~4の問いに答えなさい 1. 化学変化の前後で物質全体の質量は変わらない。これを, 何の法則というか。 100 2. 上間1のように, 化学変化の前後で物質全体の質量が変わ らないのはなぜか。 その理由を、 「種類と数」という言葉を 用い, 解答欄の書き出しに続けて書きなさい。 表1 反応前 ビーカーとビーカー 質量の うすい塩酸 炭酸水素ナ トリウムの 質量〔g〕 反応街 ビーカー 含めた の質量〔 it (g) P 142.8 1.0 143. 4. 別のビーカーに, 下線部aのうすい塩酸 30.0cmを入れた。Q これに炭酸水素ナトリウム5.0gを入れて二酸化炭素が出な くなるまで反応させると,加えた炭酸水素ナトリウムの一部 が反応しないで残った。 このとき, 発生した二酸化炭素は何 gか。また,反応しないで残った炭酸水素ナトリウムを完全 に反応させるには, 下線部aのうすい塩酸を少なくともあ と何cm加えればよいか。 40 141.4 2.0 142. R-S 143.7 3.0 145.2 142.8 4.0 -144.8 T 141.1 5.0 144.1 U 142.2 6.0 146.2 6 30 525 + N HCO CO

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化学 高校生

こういちかがく 炭酸ナトリウムは2価だとおもい×2して中和滴定の計算をしました。何が違うか教えてください

0.1 mol ウム水 次の各問いに答えよ。ただし、(2)~(4)については有効数字2桁とする。 (L) 炭酸カルシウムおよび酸化カルシウムと塩酸との反応を化学反応式で示せ。 2 下線部で調製した溶液中の塩化水素の濃度は何mol/Lか。 (3) 固体試料 2.06g を溶解するのに消費された塩化水素は何molか。 4) 炭酸カルシウムのうち加熱によって分解した割合 [%] を求めよ。 思考実験 (17 京都府立大 改) 164. 二段階滴定 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶液中のそれぞれの濃度 を決めるため、次の実験を行った。 下の各問いに答えよ。 -3x C C= 3 × 25% ①12×÷/ 0.05m01 積 [L] ① (ウ)を用いて滴定を続けると第2中和点までさらに 2.8mLを要した。 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムを含む溶液を(ア)で 20.0mL はかり取り コ ニカルビーカーに入れた。 0.100mol/Lの希塩酸を(イ)に入れ,フェノールフタ 指示薬 レインを用いて滴定したところ,第1中和点まで16.0mLを要した。 その後, 6 ② 1 積 [L] (1) (ア)~(ウ) に適切な器具・試薬の名称を入れよ。 (2) 下線部 ①,②で各指示薬の変色の完了までにおこった変化を化学反応式で示せ。 (3)この混合水溶液中の水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムの濃度はそれぞれ何 mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。 HO (19 信州大) 26=9015 g= 洋大 炭酸ナトリウムは強茎 0.1 25/30 21 1×10-1x10-30 122 C28.000 93 NaOH+HCl Na Na2CO3 + HCl → Na ×16=CX10-2×2 0. 16

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理科 中学生

4番教えてください!! 答えはうすい塩酸20gです!二酸化炭素はわかりました!

(五) うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えると, 二酸化炭素が発生する。 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 a. と発生した二酸化炭素の質量との関係を調べるために, 6個のビーカーPUに, うすい塩酸を40.0cmずつ 入れた後, ビーカーを含めた全体の質量をそれぞれ測定した。 次に, それぞれのビーカーに, 異なる質量の炭 酸水素ナトリウムを加え, 二酸化炭素が出なくなるまで反応させ, しばらくしてから,ビーカーを含めた全 体の質量をそれぞれ測定した。 表1は, 実験結果をまとめたものである。 次の1~4の問いに答えなさい。 1. 化学変化の前後で物質全体の質量は変わらない。 これを 何の法則というか。 2. 上問1のように,化学変化の前後で物質全体の質量が変わ らないのはなぜか。 その理由を,「種類と数」という言葉を 用い, 解答欄の書き出しに続けて書きなさい。 3.加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した二酸化炭素の 質量との関係はどうなるか。 表1 をもとに,その関係を解答 欄のグラフに書きなさい。 表1 反応前 反応後 うすい塩酸 炭酸水素ナ ビーカーとビーカー トリウムの の質量の合質量[g] 計 〔g] ビーカーを 含めた全体 の質量[g] P 142.8 1.0 143.3 40 Q 141.4 2.0 142.4 R 143.7 3.0 145.2 142.8 4.0 -144.8 141.1 5.0 144.1 U 142.2 6.0 146.2 30 5g Coz 4. 別のビーカーに, 下線部aのうすい塩酸 30.0cmを入れた これに炭酸水素ナトリウム 5.0gを入れて二酸化炭素が出な くなるまで反応させると,加えた炭酸水素ナトリウムの一部 が反応しないで残った。 このとき,発生した二酸化炭素は何 gか。 また、反応しないで残った炭酸水素ナトリウムを完全 に反応させるには, 下線部 aのうすい塩酸を,少なくともあ と何cm加えればよいか。 CIH + NaHCO3 S-T

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理科 中学生

2と4教えて欲しいです! どちらかでもいいので早めにお願いします🙇🏻‍♀️՞ 答え2は Bミョウバン Dホウ酸 4は S分の30-10 です!

硝酸カリウム, ミョウバン,塩化ナトリウム, ホウ酸のいずれかである物質A~Dを, 30℃の水10gを入 れた4本の試験管に,それぞれ3.0gずつ入れてよく混ぜた。その結果, AとCはすべてとけたが,BとD はとけ残った。とけ残ったBとDの質量は,DがBより大きかった。図1は水の温度と100gの水にとける 物質の質量との関係を表したものである。 次の1~4の問いに答えなさい。 1. 物質Aがとけた水溶液の質量パーセント濃度はいくらか。小数 第1位を四捨五入して, 整数で書きなさい。 3 (2.) 物質Bと物質Dはそれぞれ何か。 13 +100= 300 13 3. 物質ACの水溶液が入った試験管を氷水が入ったビーカーに つけ, 水溶液の温度を下げた。 しばらくすると,Cが入った試験 管では結晶が出てきたが,Aが入った試験管では結晶が出てこな かった。 物質Cが出てきた理由を、 「溶解度」という言葉を使っ して、解答欄の書き出しの言葉に続けて書きなさい。 (4. とけ残った物質Dを30℃ですべてとかすため, 30℃の水を少な くともあと何g加えればよいかを 30℃の水10gに物質DがS 〔g〕 までとけるものとし、次のように考えた。 この考え方をも とに加える水の質量を, Sを用いて表しなさい。 水にとけるDの質量は水の質量に比例することから, 3.0 gのDがすべてとけるために必要な水の質量はSを用いて表 すことができる。 水は はじめに10g入れてあるので,この 分を引けば,加える水の質量を求めることができる。 123.0 137300 26 40 31,200 180 160 140 に120 け 100 硝酸カリウム 100gの水にとける物質の質量g 80 ミョウバン 60 塩化ナトリウム 40 (g) 20 ホウ酸 0 0 203040 80 100 水の温度 (℃) 図 1 60 80

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