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理科 中学生

教えてください

9.植物と光合成について各間いに答えなさい。 (1)光合成の材料となる気体は何か。 (2)光合成によって発生する気体は何か。 (3)光合成が行われる部分を何というか。漢字3字で答えなさい。 (4)光合成の材料となる気体や, 光合成によって発生する気体の出入り口となるのは, 葉の の何という部分か。 (5)次の空欄に当てはまる言葉を書きなさい。 光合成によって作られたデンブンは, ( 全体に運ばれ, 呼吸や( )に溶けやすい物質に変えられて, 体 )のための養分として使われたり,再び( に変わる。 (6)光合成によって二酸化炭素が使われることを確かめるとき, BTB 溶液の他に何という試 薬を使うとよいか。 (7)水に息を十分に吹き込むと酸性になるのは,水に何が溶け込むからか。( (8)息を十分に吹き込むと BTB は何色に変化するか。 へ (002 ) ) 10.細胞のつくりについて各問いに答えなさい。 (1)生物のからだをつくる多数の小さな部屋のようなものを何というか。 (2)1つの細胞にふつう1個あり, 染色液によく染まるものを何というか。( (3)細胞質の最も外側の薄い膜を何というか。 (4)細胞膜の外側にある,細胞のからだを支える厚いしきりを何というか。( (5)細胞質の一部で,外側は膜でおおわれ, 中は液で満たされているものを何というか。 へ (6)植物の中にある緑の粒を何というか。 (7)動物細胞にはないが,植物細胞にあるつくりを3つ答えなさい。 11.次の各問いに答えなさい。 (1)1個の細胞だけで個体ができている生物を何というか。 (2)多数の細胞で個体ができている生物を何というか。 (3)同じ形,同じはたらきを持った細胞の集まりを何というか。 (4)いくつかの組織が集まり, まとまったはたらきをする部分を何というか。( (5)1つの細胞が2つの細胞に分かれることを何というか。 (6)細胞分裂がはじまると核の中に現れるひも状のものを何というか。 6 0) へ へ へ

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理科 中学生

⑤両方わかんないです!!⑴に関しては解き直しした時もアにしてしまいました なるはやでお願いします🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

0 酸性とアルカリ性を示すものについて調べるために,次の実験I~IIを行った。これについて あとの問いD~⑥に答えなさい。 【実験I】 pH メーターを用いて,身のまわりの物質の pH の値を測定した。表1は, その結果をまとめた ものの一部である。 表1 身のまわりの物質 ミカンの汁 植物の灰を入れた水 牛乳 カビとり剤 pH の値 3.5 11.0 6.7 12.9 【実験I】 図のように,食酢,石灰水, うすい塩酸にそれぞれマグネシウムリボンを入 れたところ,食酢,うすい塩酸では気体が発生したが, 石灰水では気体が発生 しなかった。発生する気体のようすを見ると, うすい塩酸では激しく発生した が,食酢ではおだやかに発生した。 食 酢 マグネシウムリボン 【実験I) 5個のビーカーA~Eにそれぞれうすい塩酸 10cm3 をとり, それぞれに 2, 3滴の BTB溶液を加 えた。次に,ビーカーB~Eにそれぞれ 2cm3, 4cm3, 6cm3, 8cm3 のうすい水酸化ナトリウム水溶 液を加えてよくかき混ぜ, 水溶液の色を観察した。表2は, その結果をまとめたものである。 また, pH メーターを用いて, それぞれの水溶液の pH の値を測定したところ, ビーカーDの pH の値は7.0 であった。 表2 ビーカー A(o B C (o Dy E 加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm3] C 4 0 2 6 20 8 BTB 溶液の色 黄色 黄色 黄色 緑色 青色 PTE 0 実験Iで, pH の値からアルカリ性であると判断できるものを, 次のア~エのうちからすべて 選び,その記号を, アルカリ性の強い順に左から並べて書きなさい。 ウ 牛乳 アミカンの汁 イ 植物の灰を入れた水 エ カビとり剤 2 実験Iで, 食酢, うすい塩酸にマグネシウムリボンをそれぞれ入れたとき, 発生した気体は同 じであった。その気体は何か, 化学式で答えなさい。 うすい塩酸 石灰水

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理科 中学生

エについて教えてくれませんか お願いします

に合えなさい。(15点) 実験1 酸化銅の粉末4.00g と 炭素の粉末0.15g をよ く混ぜ合わせて均一な混合物をつくり、図1の A/酸化鋼を用いて, 下の実験 1, 2を行った。 酸化銅の粉末と 炭素の粉末の混合物 ゴム管 ように試験管Aに入れて加熱すると, 二酸化出 素が発生して試験管Bの石灰水が白くにごっ た。二酸化炭素が発生しなくなったら: 試験管 ピンチコック 試験管A Bからガラス管を引き抜いて加熱をやめた。 器 具が冷えてから試験管Aの中を確認すると、銅 ガラス管一 試験管B 石灰水 図1 と酸化銅の混合物3.60g が残っていた。 炭素の粉末(g)|0.15|0.30|0.45|0.60 加熱後の試験 管Aに残って|3.60|3.20|3.35|3.50 いた物質(g) 以上と同様の操作を, 炭素の粉末の質量だけ を0.30g. 0.45g. 0.60gに変えて行い, 二酸化 炭素が発生しなくなったあとで, 試験管 Aの中 水素 に残っていた物質の質量を調べて, 表にまとめ 銅線 た。 実験2 図2のように銅線を空気中で加熱し,表面を 表面が酸化銅に なった銅線 酸化銅に変化させたあと, 図 3のように, 水素 図2 図3 を満たした試験管に出し入れした。 図3の操作の結果,銅線の表面に生じていた酸化銅は銅にもどり, 液体が試験管の内 側に付着した。この液体に乾いた青色の試験紙をつけると, 試験紙がうすい赤色(桃色) に変化したので,この液体が水であることがわかった。 (1) 実験1について, 次のア~エに答えなさい。 ア 実験1で酸化銅に起こった化学変化のように, 酸化物が酸素をうばわれる化学変化を何とい うか、その名称を書きなさい。 イ 単体か化合物かという観点と, 分子というまとまりをもつかもたないかという観点によって, 物質を4つのグループに分類するとき, 実験1で発生した二酸化炭素と同じグループに分類さ れる物質はどれか。 最も適切なものを, 次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 1 塩化ナトリウム 2 アルミニウム 3 アンモニア 4 窒素 ウ 加熱をやめる前に, 試験管Bからガラス管を引き抜いた理由を, 簡潔に書きなさい。 (エ)酸化鋼の粉末4.00g と炭素の粉末0.15g の混合物を加熱した後に残っていた銅と酸化鋼の混 合物3.60gのうち, 銅の質量は何gか, 求めなさい。 5 2) 実験2について, 次のア, イに答えなさい。 ア 下線部の試験紙を何というか, その名称を書きなさい。 (イ実験2で図3のようにしたとき, 銅線の表面に生じていた酸化銅に起こった化学変化を表す 化学反応式を書きなさい。 0000

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理科 中学生

(2)の問題、 解答は「石灰水が逆流すること」だったんですけど、「試験管が割れるのを防ぐため 」ってダメですか? どっちを書けばいいのか迷ったんですけど、こういう時ってどうすればいいんですか?🙇‍♀️

2 銅を用いて,次の実験を行った。あとの間いに答えなさい。 図1 ステンレス皿 【実験1] 図1のように,いろいろな質量の銅粉を空気中で十分に加熱し,できた酸 化銅の質量を調べたところ,表の 銅粉 [g) 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 ようになった。 酸化銅[g] 0.50 1,00 1.50 2.00 2.50 【実験2] 実験1でできた酸化銅2.00gと炭素の粉末0.15g を混ぜ合わ Cas 図2 COT せっかいすい せ,図2のように十分に加熱したところ,気体が発生して石灰水が白 くにごり,気体が発生しなくなったあと試験管の中に赤色の固体だけ が残った。 (1) 実験1で, 銅を完全に酸化させるためには, 図1のステンレス皿に 石灰水一 うすく広げた銅粉を,どのようにしてくり返し加熱すればよいか。 Too (2) 実験2で,ガスバーナーの火を消す前に石灰水からガラス管を出し .5. 図3 0、 ておかなければならないのは,どのようなことを防ぐためか。 質反gf 量応 o3 たてじく (3) 表をもとに,銅の質量と反応した酸素の質量の関係を,縦軸と横軸 の1目盛りの大きさがわかるように数値を書いて,図3にグラフで表 しなさい。 の① が水 ま合 o (4)実験2で起こった化学変化を,化学反応式で表しなさい。 (5)実験2でできた銅と,発生した気体は,それぞれ何gだったか。 0 10 銅の質量(g (3点×6) 1までちから. (試酸管が実状るのを防ぐため

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理科 中学生

写真にある問題②が分かりません。 下の写真は問題文などです!答えにはそれぞれの減少した質量を求めて400×0.66/1.10をして完全された酸化銅を求めて割合を出していました。 この式を出す意味も教えて頂きたいです😭 わかる方よろしくお願いします😭

(4) 実験2では、試験管の中で酸化反応と還元反応が同時に起こっている。次の文中の の 推測2が原因であったとすると, 試験管の中に入れた酸化銅は何%が反応したと考えられ。 石灰水に通し, 試験管の中に残った物質の質量を測定した。 [実験2の結果] ビーカーの中の石灰水は白くにごり, 気体の発生 問題2 なさい。答えは小数第2位まで書きなさい。 か、求めなさい。( >ム)%)}また( *コムフの ている物暦の夕称を子れぞれ書きなkい。a にりで3.20g残るはずです。 げて試験管の中に入れ,図Ⅱのように加熱した。発生した気体は 酸化鋼の粉末と 炭素の粉末 ぶ が終わるまで加熱を続けたところ, 試験管の中に残った物質の ニ 質量の合計ば3.64gとなった。 は、実験2で試験管の中に残った物質の質量が3.20gではなく 364gになったことに 入 石灰水 r原因を推測した。炭素は空気中の酸素とは反応せず酸化銅とだけ反応し, また, 反応し 大総化銅と炭素はすべて銅と二酸化炭素に変化したものとして, あとの問いに答えなさい。 IGさんの推測】 推測1:酸化銅または炭素のいずれかを多く試験管の中に入れてしまったため,完全に反応が (イヤ終わるまで加熱した後も,銅の他に酸化銅または炭素のいずれかが試験管の中に残った。 推測2:酸化銅と炭素の質量をそれぞれ正しくはかりとり試験管の中に入れたが、十分に混 ざっていなかったため完全には反応せず, 銅の他に酸化銅も炭素も試験管の中に残った。

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数学 中学生

(2)の計算わかる方いたら教えて欲しいですm(*_ _)m

4 砂糖,食塩、炭酸水素ナトリウム,デンプンの性質を調べて判別するために,次の〈実験I〉(実験I)を行っ た。〈実験I〉(実験I>中の物質A~Dはすべて異なる物質であり,それぞれ砂糖。食塩、炭酸水素ナトリウム, デンプンのいずれかである。これについて,下の問い(1)~(3) に答えよ。(6点) く実験1) 操作の アルミニウムはくをまいた燃焼さじを4本用意し,物 i図 質A~Dをそれぞれ 0.5gずつ別々にのせ,右のi図のよ うに、炎の中に入れて燃えるかどうかを調べる。燃えた 物質については右のi図のように,火がついたまま石灰 水の入った集気びんに入れてふたをする。火が消えたら 燃焼さじをとり出し、右の図のように集気びんを振り、 石灰水のようすを調べる。 操作2 20℃の水 80 g を入れたビーカーを4個用意する。1個目のビーカーに物質Aを8g。2個目のビー カーに物質Bを8g.3個目のビーカーに物質Cを8g.4個目のビーカーに物質Dを8g加えてかき混 ぜ、溶けるかどうかを調べる。 ii図 図 ふた 振る 燃焼 さじ 集気 びん ガス バーナー 石灰水 【結果1) 物質A 物質B 物質C 燃えて炭になり 石灰水は白くにごった 少し溶け残ったほとんどが溶け残った溶けた 物質D 燃えて炭になり 操作の 燃えなかった 燃えなかった 石灰水は白くにごった 操作2|溶けた 物質B.Dを0.5gずつ用意する。うすい塩酸 100gを入れたビーカーを2個用意する。一方のビー カーに物質Bを0.5g,もう一方のビーカーに物質Dを0.5g加えて、ようすを調べる。 く実験I) 【結果I】 物質Bを加えたビーカーでは気体が発生し、物質Dを加えたビーカーでは気体が発生しなかった。 (1)(実験1》の操作①で物質A.Cが燃えたときに発生し、石灰水を白くにごらせた気体は何か,化学式で書け。 また、物質A.Cのような,燃えたときに、石灰水を白くにごらせる気体が発生し,炭になる物質を何というか、 最も適当なものを、次の(ア)~(エ)から1つ選べ。 (ア)混合物 (2)(実験I》の操作②で物質Dをすでに8g溶かした水溶液に,さらに物質Dを加えて飽和水溶液にする。水溶液 の温度は20 ℃とし、,物質Dは20℃の水 100gに36gまで溶けるものとすると,物質Dを少なくともあと何g加 えれば飽和水溶になると考えられるか求めよ。 (3)_次の文章は、【結果I】.【結果I】から、わかったことをまとめたものの一部である。文章中の × |Yに入る物質として最も適当なものを、下の(ア)~(エ)からそれぞれ1つずつ選べ。 答の番号(8】 (イ) 単体 (ウ) 無機物 (エ)有機物 …答の番号(9】 答の番号(10) 物質Aは,〈実験1>の操作のの結果,燃えて炭になり石灰水は白くにごった。また、操作2の結果,溶け た。これらの結果から、物質Aは×であることがわかった。 物質Bは、〈実験I》の操作①の結果,燃えなかった。また,操作②の結果,少し溶け残った。〈実験II> の結果、物質Bを加えたビーカーでは気体が発生した。これらの結果から,物質Bは わかった。 Y であることが (ア)砂糖 (イ)食塩 (ウ)炭酸水素ナトリウム (エ) デンプン

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理科 中学生

(4)の解き方を教えてください! 答えはは5.76です

3 酸化と還元における質量の変化について調べるため, 次の実験 1, 2を行った。 これにつ こるが 愛知県 いて、あとの各問いに答えなさい。 実験1 ステンレス皿の質量をはかったあと、 銅粉を 0.40 gはかりとった。 の図1のように、銅粉をステンレス皿にうすく広げ, 空気とよく触れ 合うようにして, 完全に酸化するまでじゅうぶんに加川熱し, ステンレス 皿が冷めてから質量をはかった。 の ②からステンレス皿の質量を引いて、 酸化銅の質量を求めた。 の 銅粉の質量を 0.80 g, 1.20 g, 1.60 g, 2.00 gと変えて,同様の実 号で 図1 ステンレス皿 銅粉 験をした。表1はその結果である。 表1 刺粉の質量 [g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 ⑤ ④の表1をもとに, 銅粉の質量と, 銅粉と化合した酸素の質 量の関係を求め, 図2のグラフに表した。 ⑥ 銅粉のかわりにマグネシウムを用いて, 同様の実験を行い, 結果を次の表2に表した。 0.50 0.40 合 0.30 た 0.20 0.10 0 0 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 銅粉の質量[g] 表2 マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 酸化マグネシウムの質量[g] 0.50 1.00 1.50 2,00 2.50 実験2 図3 酸化銅と炭素の粉末の混合物 4.80 gの酸化銅と炭素の粉末をよく混ぜ, その混合物を試験管に入れた。 ② 図3のように試験管の混合物を加熱し, 発 生した気体を石灰水に通すと, 石灰水が白くに ごった。 レピンチコック -ゴム管 Tレガラス管 ③ 気体の発生が止まったところで, ガラス管 を石灰水から抜き, ピンチコックでゴム管をと めて,じゅうぶんに冷ました。 ④ 加熱後の試験管の中の物質を取り出し, 質 量をはかった。 ⑤ 加熱後の試験管の中の物質を水に入れてかき混ぜ, 水面に浮いた炭素の粉末を流したあ と,底に沈んだ物質を取り出し, 薬さじの裏でこすると, 特有の光沢のある赤色を示した。 石灰水 図 銅粉と化合した酸素の質量[g]

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