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数学 中学生

連立方程式の応用です わかる方いたら1問でもいいので解説とともにお願いしますm(_ _)m 表とかは間違っている可能性ありなので気にしないでください。

*ノートに解いて、答え合わせをしよう。 * まちがえた問題番号には赤ペンで×をつけておこう。 Try 次の問いに答えなさい。 (1) Aさんは,家から2400m離れた学校に通学している。最初は分速60mで歩いていたが、途中か ら分速150mで走ったところ,全体で31分かかって学校に着いた。歩いた時間と走った時間を それぞれ求めなさい。ただし、, 歩いた時間をェ分, 走った時間をッ分として、.その方程式と計算 過程も書くこと。(鹿児島) 200 m り 31分 (2) ある中学校の昨年度の生徒数は230人であった。今年度の生徒数は, 昨年度と比べ,男子が 10%増え,女子が5%減り, 全体で5人増えた。昨年度の男子,女子それぞれの生徒数を求めな さい。(秋田) E×ercise *ノートに解いて、答え合わせをしよう。 *まちがえた問題番号には赤ペンで×をつけておこう。 次の問いに答えなさい。 (1) サクラさんは, スタート地点からA地点, B地点を経てゴール地点まで,全長3kmのコースを走っ た。スタート地点からA地点までは分速150mで8分間走り, A地点からB地点までは分速 120mで走った。そして, B地点からゴール地点までは分速180mで走ると,スタートしてから ゴールするまで22分かかった。このとき,次の問いに答えなさい。〈佐賀) DA地点からB地点までの道のりをrm, B地点からゴール地点までの道のりをymとして,エ, yについての連立方程式を次のようにつくった。このとき, ア, イにあてはまる式を求めな 「5 720 さい。 ス 1200m A B y 3000mm ア =3000 - 1 200m (分 I50m g120n 8分 15EUM イ =22 21分 ② A地点からB地点までの道のりと, B地点からゴール地点までの道のりを,それぞれ求めな さい。 (2) ある家庭では, 昨年1月の電気代と水道代の1日当たりの合計額は530円だった。その後, 家 で節電·節水を心がけたため, 今年1月の1日当たりの額は, 昨年1月と比較して電気代 15%, 水道代は10%減り, 1日当たりの合計額は460円となった。次の問いに答えなさい。〈兵 の昨年1月の1日当たりの電気代と水道代をそれぞれ円, y円として, 連立方程式をつくっ アとイにあてはまる数式を書きなさい。 ア=530 イ=460 2昨年1月の1日当たりの電気代と水道代はそれぞれ何円か, 求めなさい。 .2年生の範囲O(数式)

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数学 中学生

(4)の解説お願いします🙇 答えはアです

電流と磁界に関する次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 〈鹿児島) (aと図1 図3 -U字形磁石 図2 る電圧 導線 Pe 近づける 電源装置 IN なさい。 電流の向き アルミニウム棒 陰極板 木の棒 電極 A -導線 S /N極 Qd アルミニウム棒 蛍光板 電極 B IU字形磁石 スリット P S極 「実験 1) 導線につないだ細いアルミニウム棒(図1のPQ) をU字形磁石の磁界のの中に水半につり下げた。 図1のように,電圧を加え電流を矢印の向きに流したところ, ある位置でアルミニウム棒が静止 した。図2は,このときのアルミニウム棒をP側から見た図である。 【実験 2) 図3のように, 蛍光板を入れた真空放電管(クルックス管)の電極 A, Bの間に大きな電圧を 加えると,電極Aから陰極線が出た。その後,真空放電管をはさむようにS極を手前にしてU 字形磁石を近づけた。 (1)アルミニウム棒などの金属棒には電気抵抗がある。 抵抗 R[Ω] の金属棒の両端に電圧 VIVを加え たとき,流れる電流をI[A] とし, R, V, Iの関係を表す式を書きなさい。 (2) 実験1に関する次の文中のa ]に入ることばをそれぞれ下から選びなさい。 b (素査) a[s 著]b[o大 図2において,磁石によるアルミニウム棒近くの磁界の向きは, 向きである。 a この磁界によって, アルミニウム棒に流れる電流には, b 向きの力がはたらく。 ア 上 イ下 ウ左 エ右 (3) 図1のアルミニウム棒を同じ質量と長さのガラス棒にかえた。このガラス棒に実験1と同じ電圧を加 えると,ガラス棒の位置は電圧を加える前と比べてどうなるか。 (4)実験2の結果,陰極線はどうなるか。 ア 上に曲がる。 下に曲がる。 ウ 変化しない。 エ 消える。

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理科 中学生

鹿児島県の私立高校の入試問題です! もうすぐ入試なので、回答よろしくお願いします🙇‍♀️ 問7だけお願いします!

へんあつき I. 図13の回路を用いて送電する。電力は電圧V [V] にして変圧器Pから送り出され,各家庭に入る 直前に変圧器Qで電圧を100Vに下げられる。 送電線の全抵抗 50 発電所 変圧器P|電圧V[V] 変圧器Q| 100V家電製品 図13 変圧器で電圧を変化させるとき, 変圧器に入る電力と出て行く電力は等しいとする。発電所から 1000Wの電力を変圧器Pで500Vにして送り出すが, その電圧の一部が送電線(全抵抗5Ω)にかかり. 2.0Aの電流が流れた。 問5.送電線の全抵抗にかかる電圧は何Vか。 V×A 0o× 100x 問6.送電線の全抵抗で消費される電力は何Wか。 (0× 2 問7.家庭内に入る電力は何Wか。 V×A (00× (0o × 問8.実際に送電するときには, V [V] は変圧器Pによって, とても大きい電圧にする。 その理由を,次のア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア.電圧が大きいほどより安全に電力を届けられる。 イ.電圧が大きいほど, 同じ電力を大きな電流で届けられ, 家庭に無駄なく電力を届けられる。 ウ.電圧が大きいほど, 同じ電力を小さな電流で届けられ, 家庭に無駄なく電力を届けられる。 エ.電圧が大きいほど, 小さな電力を大きな電力に変換して届けることができる。

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