質量 47, 長さ7 の一様な棒 AB がある。図のように,
棒の端点 A を鉛直な壁にちょうつがいで止め, そこを中
心に棒が鉛直な平面内で自由に回転でそるようにする。さ
らに端点 B を伸びない糸でちょうつがいの鉛直上方の壁の
1点Cにつないで, 棒が水平になるようにつるす。このと。 A
き, BC を結ぶ糸は水平と 30'" の角をなしている。重力加
速度の大きさを 9 として次の問いに答えよ。
(1) BCを結ぶ糸の張力を7, ちょうつがいから棒が受ける力の鉛直成分をとして,
鉛直方向の力のつりあいの式を書け。
(2) ちょうつがいのまわりのカカのモーメントのつりあいの式を書け。
(3③) 張カアとカはそれぞれいくらか。
次に, 質量247 のおもりを糸でこの水平な棒につるす。おもりをつるす位置を A 雌
から B端へ向けて移動していったところ, ある点 D まできたとき BC を結ぶ糸が切れ
た。
(4④) 用いた糸は 479 の張力まで耐えることができると
C多