学年

質問の種類

数学 高校生

指数関数の問題です。 (2)を解く際の流れがよくわかりません。 答えに行き着くまでに何をしているのでしょうか? 細めに説明をお願いしたいです。 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

>0, 1 を満たす定数αに対して, 関数 f(x) を f(x) = a +α-2x-2(a+α1)(a*+α^*)+2(a +αl)2 と定める。 次の問に答えよ。 (2) f(x) の最小値を求めよ。 また, そのときのxの値を求めよ。 (1) α* + αx = t とおくとき, tの最小値を求めよ。 また、 そのときのxの値を求めよ。 (1)0 0 であるから, 相加平均と相乗平均の関係より t=ax+ax≧2vax.ax = 2 等号が成り立つのは, α = α x すなわち x = 0 のときである。 よって、x=0 のとき 最小値2 - (2) f(x) = q2x + α-2x-2(a+αl)(ax +α^*) + 2 (a +α_l)2 =(ax+ax)2-2-2(a+α_')(ax +α^*)+2(a + α_l)^ =t-2(a+a-l)t + 2 (a + α-l)2-2 ={t-(a + α-')}+α+α_2 a>0,'> 0 であるから,相加平均と相乗平均の関係より a+a¹ ≥2√√a a¹=2 よって, f(x)はt=a+α ' のとき,最小値 + α 2 をとる。 ax+ax = ata_1 このとき 両辺に α * を掛けて整理すると (金沢大) a2x=120=1 2x=0 x = 0 a²x +a -2x =(a* + a*)² -2a*a* = (ax + α-x)^2 a+α=2となるのは a = α すなわち α = 1 のときであるが, 条件よ り α≠1 であるから等号 は成り立たない。 (ax)-(a+α-1)ax+1=0 (ax-a)(ax-a-l)=0 よって ax = a, a¹ すなわち x=1, -1 したがって,x = ±1 のとき 最小値α' + α 2 ⑤ a を実数とし,f(x) = 4* -a2x+1+α°+a-6 とおく。 (1) f(x) = 0 を満たす実数xが2つあるようなαの値の範囲を求めよ。 (2) f(x) = 0 を満たす実数xが1つもないようなαの値の範囲を求めよ。 f(x) = 4°-a2x +1 + α + α-6 より f(x)=(2x)2-2a 2 + ( a + α-6) 2* = t とおくと,t > 0 であり f(x)=t-2at+ ( a°+α-6) ここで,g(t) =t-2at + (° + α-6)... ① とおく。 (1)についての2次方程式 gt) =0 が, t>0において異なる2つの 実数解をもつようなαの値の範囲を求めればよい。 g(t)=(t-a)+a-6 VA 2 ata (三重大) f(x) 2次関数と みる。 ①より よって、y=g(t) のグラフは頂点が (a, a-6), 軸の方程式がt=a, YA t=a 下に凸の放物線である。 軸がx軸より右側にあ

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(3)で、なぜ酸化鉄(|||)がFe2O3になるのか、分からないので、教えてください。

水で 150g 五水 夜を 知 第2編 1J=1.57g ・① Zn x [mol] から発生する H2 は x [mol], Aly [mol] から発生する H2 は 1.5y [mol] で,この和が0.035mol である。 よって, x [mol] +1.5y [mol]= 0.035mol ①式, ②式より、 CaColx=0.020mol, y=0.010mol 混合物中の亜鉛は 0.020mol で,質量は, 65g/mol×0.020mol=1.3g 64 g/mol mol 08-SHO 01 HORG 1:2=1m1:Jr (2)2:3, 倍数比例の法則 lom O 103(1) 2:1:2, 気体反応の法則 (3)89,定比例の法則 (4) 8.0,質量保存の法則 (5) 1.5×1023, アボガドロの法則 (1) 2CO + O2 → 2CO2 より、反応したの体とする。 同温・同圧では,気体の体積の比は化学反応式の係数の比に等しく,O 簡単な整数比 (この場合は 2:12) になる。 気体反応の法則 (2)酸化鉄(II) FeO では鉄と酸素の質量の比は56:16 鉄1g当たりの 16 56 10+ + + 酸素は g,酸化鉄(Ⅲ) Fe2O3 では鉄と酸素の質量の比は 16×3 468 g= 56×2 56 go 56×2:16×3, 鉄1g当たりの酸素は BEE.S 1gという同じ質量の鉄と結合している酸素の質量の比はlom gas 16 24 -=2:3 という簡単な整数比になる。⇒ 。⇒ 倍数比例の法則 E 5656 (3) 水に含まれる酸素は 16g ×100≒89 (%) で,水であれば, 時, 場所, Lom010 18g + 製法等によらず酸素と水素の質量比は一定。⇒定比例の法則 0010.0 0010.0 (4) (プロパンと酸素の質量の和)= (二酸化炭素と水の質量の和)である。 (1) 質量保存の法則 2.2g+x [g] = 6.6g+3.6g x=8.0g gA (5) 標準状態で 22.4Lの気体には,気体の種類によらず 6.0×1023個の分 子が含まれている。⇒アボガドロの法則 5.6Lの気体では,酸素でも水素でも Ha BA Jo -=1.5×1023 (個) の分子が含まれている。 d 6.0×1023/molx- 5.6L 22.4L/molは、 24 g/mol ので、Mg0.12gと足 09-10 Tom 000.0-8 に含まれるの Tom 0020. For O

解決済み 回答数: 1