[V] 下の図のように,円PとQが異なる2点で交わっており, その交点をそれぞれ
A,Bとする。さらにBを通り, 線分AB と垂直な直線と円 P, Qとの交点を
それぞれ C, D としたとき, AB = BD となった。 直線 DAと円P の交点のうち
A と異なる点をE, 直線CA と円Q の交点のうちAと異なる点をFとする。
E
A
B
F
(2) AB=4cm, AC: AD =√2:1のとき
次の
AD=アフ
hội hoa
にあてはまる数を書きなさい。
cmであり, BC = イ
ACEの面積は, ウ
cm ² である。
STREGA LIV
cmである。
ƏČIJAKAN PERAS